遮熱カーテンの効果を知ってもらうために日傘を無料貸し出し

遮熱カーテンのメーカーの鈴寅にきていただいて勉強会をしました。


鈴寅は、ステンレスを繊維にスパッタリング(乾式メッキ法)する技術「masa加工」で特許をもっている会社で、今、当店で力を入れて販売をしてる遮熱カーテンのメーカーです。


若い営業の方でしたが、商品知識が豊富で数字的なこともすべて頭に入っていて流暢なしゃべりでひじょうに役に立つ勉強会でした。


当店に来るブラインドメーカーやファブリックメーカーの営業員の自社商品の知識のなさにイライラしていただけに久しぶりにすがすがしい思いがしました。


先日も新しいカタログが出て、新商品の説明会をしてくれたメーカーがあったのですが、知らないことだらけで宿題にしてくださいと言って持ち帰ったのです。その後に来たときに「このあいだの宿題は?」と聞いたら、「メモしたノートを持ってくるのを忘れました」というのです。


思わず、宿題を忘れたら、そこの廊下に立ちかわと言ってしまいました。


昔は商品の勉強はしてなくても価格の勉強はしてくれました。最近は商品の勉強も価格の勉強もしなくなりました。我々もそうですが、価格しか売るものがなければ厳しい時代になればガタがきます。当店は社員一同勉強してレベルの高い提案のできる店をめざしています。


masa加工の遮熱カーテンに関しては今まで何回もブログに書いてきました。過去のブログは欄外のカテゴリー別の「遮熱カーテン」をクリックしていただければ、今まで36回にわたって書いています。


改めて、消費者の方にmasa加工の遮熱カーテンの効果のほどを知っていただくために、カーテン生地にmasa加工をして作った日傘をお客さまに無料で貸し出すことにしました。


日傘で、いかに遮熱効果があって涼しいかをカーテンを買う前に体験していただこうという企画です。 


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この傘は日傘としてしか使えませんが、当店で販売している遮熱カーテンと同じ仕組みになっています。紫外線カット率は92%ぐらいで100%ではありませんが、オパール加工の生地で見た目の涼しさとmasa加工により風を通すのです。

紫外線の量は20年前に比べて14%増えているらしく、肌によくないのです。


                             他社のmasa風通し比較日傘の商品PRをみると、紫外線をカットするためにシルバーコーティングしてあるものがありますが、コーティングをすると風を通さないのです。


masa加工は風を通しますの涼しいのです。


コンクリートからの照り返しに対しても熱がこもることはありません。


遮熱カーテンを買う前に日傘でmasa加工の遮熱効果を確かめていただきたいのです。


日傘も当店で販売します。カーテンの生地加工屋がつくった傘ですのでおしゃれですし、また軽くしています。


販売価格12600円


 


masa加工をしているレースのハギレを買っていただいたお客様がガムテープで窓ガラスに張り付けたら暑さがぜんぜん違うとおっしゃていました。昼寝すると熟睡できるとの話でした。


 


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あとから取り付けることができる遮光裏地

今日は、いとう伸氏の「つかみ1秒、あと楽勝」で売れる営業シナリオ作り」という演題の講演を聴いてきました。

私はしゃべくりが苦手なんで、なにかヒントをみつけるために勉強してきました。結局は「経営者、営業は勉強をしなければならない」ということでした。商品の勉強、業界の勉強、人間の勉強。



昨日のブログで書いた現場の別の西向き部屋3室には、フラット1倍遮光裏地の「うらだ」をとりつけました。カーテンは入居時にマンションのオプション販売会で購入されたものです。


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当店では、ドレープ(厚手)に後から取り付ける遮光のフラット裏地のことを「うらだ」と呼んでおり、レースに後から取り付ける遮熱のフラット裏地のことを「シャネットうらだ」と呼んでいます。当店の言い方で固有名詞ですので、他店では通じないと思います。


「シャネットうらだ」は売り方のトークを勉強しなければと思って「ジャパネットたかた」をもじって考えたものです。


「うらだ」は山本リンダの「うらら♪ うらら♪ うら♪ うらだ~♪♪」から消費者を「ねらい撃ち」するためにつけたものです。


   ほんまですか?


    ほんまです。


この「うらだ」を取り付けるときは、山本リンダのねらい撃ちをくちづさんでしまうのです。リンダ困っちゃう。


「うらだ」は今付いているカーテンに後からとりつけることができる遮光2級のフラット裏地です。どんなカーテンにも取り付けることができます。縫い込みアジャスターフックでもOKです。そして、リーズナブルなんです。


こちらの現場は西向きで、今付いているカーテンでは、夕暮れ時がひじょうに眩しいとのことです。サッシは二重サッシになっており、断熱保温性は全く問題はありません。


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上の左の写真は午前11時頃にカーテンを閉めた時です。右側は、両開きの右側だけ「うらだ」をとりつけました。遮光の生地ですので暗くなります。両方にうらだを取り付けた写真はなぜかうまくとれていませんでした。そのためアップできません。


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カーテン買ったけど、明るくて寝られへんとか、閉めても眩しいと思っておられる方、後から簡単に取り付けることができる「うらだ」はいかがですか。遮光1級の生地でもつくることができます。


裏側は生地同士は縫い付けていませんし、表がヒダをとっていても裏側はフラットな裏地なので、カーテンを開けて束ねた時は多少もたつきます。機能と価格重視です。


           当店のアイデア商品です。


この「うらだ」はいいアイデアだと思いましたか。はい、クリック 


うらだに関しては過去のブログもお読みください。


2006年1月16日「後から取り付ける遮光裏地『うらだ』」


2008年1月25日「カーテンで暖房効率を上げる


 


 




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遮熱カーテン施工例

昨日のブログで書きました遮熱カーテンの施工例です。


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まずは5月11日のブログ「今年のキーワードは遮熱」をお読みください。


阿倍野区のタワーマンションで、窓側にもう1本レールを取り付けて、裏側にステンレスのコーティングがしてあるmasa加工の遮熱カーテンをとりつけました。


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この商品は表から見ると普通のカーテンで、裏側はステンレスの微粒子をコーティングしてあり、遮熱効果は抜群なんですが、遮光性もあり、遮光2級なんです。


遮光2級とは5月14日のブログ「遮光の基準」で書いているように「人の顔、表情がわかるレベル」なんですが、遮光2級という言葉の響きからして閉めると暗すぎないかということを心配していました。


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上の写真の左は南側だけしめているところで、右の写真は遮熱カーテンを全部閉めているところです。


ぜんぜんだいじょうぶ。


遮光2級ってけっこう明るいわ。 3級だったらもっと明るいわ。


全部閉めても、昼間、太陽がよく照っていると電気をつけなくても大丈夫かなぐらいだし、片面だけ閉めていれば遮熱もできて明るさも保てます。


遮光1級ならば全部閉めると暗くなって電気をつけなければならないと思います。


これ、いいよ。


暑くてたまらんという人にお勧めです。取り付けたのは午前中で太陽ががんがん入ってくる時間ではなかったのですが、このカーテンを閉めたら涼しく感じました。


ほんまですか?


ほんまですよ。


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上の写真の左は前から付いていたドレープ(厚手)とレースだけを閉めているところ。右は遮熱カーテンだけを閉めたところ。


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遮熱カーテンの縫製は1.5倍使いの1つ山にして簡易型形態安定加工をしています。(写真はすべてクリックすると拡大します。)


 


 


 


 


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遮熱カーテン新柄続々と ②

ここのところ、けっこう忙しいのです。
世の中、不景気なんですがカーテンの吊り替えをされるお客様も多くて、今年は100年に一度のチャンスの年かなと思っていたら、新型インフルエンザの影響が大きくでました。


昨日、今日とお客さんが少ない~


ちょっと過敏に反応し過ぎですよ。弱毒性で季節性のインフルエンザと同じだと言われているんですから対応も同じでいいじゃないですか?
ある企業なんかは関西への出張を自粛しているというのがニュースになっていましたが、そんなに危険なところと違いますよ。普通に生活しています。ちょっと流行を取り入れるのが早いだけです。


得意先の住宅メーカーの神戸工事課からも、現場に入る時はマスク着用のことと通達がきていまして、ヘルメットかぶってマスクしてうろうろしていたら3億円事件の犯人に間違えられそうに見えました。


昨日のブログの続きで、ドレープ(厚手)の遮熱カーテンも新柄が入荷しています。


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普通のカーテンに裏側にmasa加工により、ステンレス微粒子をコーティングしています。


今まで、いろいろと実験をしましたが、遮熱効果は抜群です。
完全に閉めきれば室内の温度を確実に2~3℃下げます。


遮熱効果はいいのですが、遮光性もありまして閉めると暗くなります。(遮光2級程度)
そのため、昼間、室内におられて窓が一面しかない場合は、あまりお勧めしません。


窓が2面、たとえば東側と南側とか、南側と西側というような場合は直射日光が当たらない面を開けていただければ明るさは保てますので効果的です。


昼間は働いておられておられない方にはお勧めです。昼間、カーテンを閉めて外出されると帰宅された時の温度がまったく違います。


「むぅ~」というのがなくなります。


冬は逆に室内の暖気を逃がさないのです。冬は暖かいんですよ。


見た目は普通のカーテンです。 これ、今年の夏の一押しです



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立川ブラインド工業とヨコタが資本業務提携

本日、ブラインドのトップメーカーである立川ブラインド工業とレールメーカーのヨコタが資本業務提携を発表しました。


詳しくは両社のホームページをご覧ください。


立川ブラインド工業


ヨコタ


両社の中核事業であるブラインド、間仕切、カーテンレールを中心としたインテリア関連事業分野において、
(1)共同生産及び相互生産委託
(2)共同開発及び相互開発委託
(3)調達や物流分野における提携などを行うとのことです。


この提携は両社にとってもインテリア業界にとりましてもひじょうにいいことだと思います。


タチカワは技術力に劣るけど、営業力は業界一です。ヨコタは営業力はイマイチですが技術力に商品開発力はいいものを持っています。特に電動ものはいいです。


タチカワのホームユーズ部門にヨコタの電動に関する技術や商品開発力が提供されれば、クレームも少なくなり、日本一の営業力で販売力がアップします。


ヨコタにとっても、いい技術で出来上がった商品がタチカワの販売力で売れれば互いにメリットがあります。


レールのトップメーカーであるトーソーにとっても、住宅メーカーに対しては弱腰ながら弱者である我々小売店に対する強気な態度も改まるのではないでしょうか?


いずれ、タチカワは自社のレールの販売をやめ、ヨコタのレールを売るようになり、ヨコタは自社のブラインド、ロールスクリーンの販売をやめ、タチカワのブラインド等を売るようになり、同棲期間を経て結婚するのではないでしょうか。


親同士が親しいからといって、本人同士は好きでもないのに急に見合い結婚させられてうまくいっていないところもありますので、この立川ブラインドとヨコタの資本業務提携はたいへんいいことだと思います。


この情報は役に立ちましたか。はい 

遮熱カーテン新柄続々と

大阪・兵庫で新型インフルエンザが流行っています。今朝の新聞では急に増えて92人とか、その後時間とともに増えてます。


さすがに関西は流行を取り入れるのが早いです。流行じゃないけど、世の中の流れを読んでなんかおもろいことを考えるのも大阪商人です。


政府のエコポイント事業が5月15日から始まりました。
省エネ家電を買うとエコポイントが付与され、エコポイントを利用してまた新たに商品を購入することができるという仕組みなのですが、詳細は全く不明です。


省エネ家電は対象ですが、省エネカーテンは対象外です。地球温暖化防止のためにインテリア業界あげて取り組まなければならないのですが、業界の組織である日本インテリアファブリックス協会もトップ企業が元気がなくあてにできないので当店独自で何かを考えようかとも思っています。


当店で省エネカーテン・ブラインド・ロールスクリーンや断熱効果の高いデュエットシェードをお買い上げいただいた場合は「エコポイント」を付与して、次回購入時の割引券とするとかいろいろと考えていますが、詳細は全く不明です。


7月に発売される川島織物セルコンのカーテンの新見本帳「フェルタ」や東リの「エルーア」にいい省エネカーテンがたくさんあれば、消費者マインドを刺激するために何か考えます。


地球温暖化防止というより、お客さん流出防止のための営業政策という感じですけどね(笑)


省エネカーテンが続々入荷してきてます。当店のものは鈴寅のmasa加工のものです。


masa加工とは、生地にステンレスの微粒子をナノコーティングしています。この金属粒子の赤外線吸収効果により、太陽からの熱線を遮断し、夏場の室内温度の上昇を抑えます。一方、冬場は蓄熱効果により、室内の暖気を逃がしにくくします。


1日9時間エアコンを使うとすれば・・・   


ひと夏(6月1日~9月30日)で


約1340円のコスト節約


約60.48kwhの省エネ


約24.8kgのCO2の削減  になります。


新しい省エネレースは昼間室内からみると白っぽいレースですが、裏にステンレスでコーティングしていますので、夜みるとグレーになります。省エネ効果がひじょうに高いです。


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上の写真の左は昼間室内から。右は夜です。黒、茶、白の3色あります。


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CIMG1840裏はステンレスのシルバーで外からは昼間はまったく中はみえません。


夜は外からは丸見えです。


 


 


 


 


他にドレープでも新しい省エネカーテンを展示しています。


続きはまたあとで。


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カーテン屋が考えたカーテン

 


 オーダーカーテンって高い?


最近はオーダーカーテンも安いのもあります。サイズを別注でつくるのがオーダーであれば、品質を落としたり、生地の使う量、いわゆる生地巾を少なくすれば安くすることができます。


品質を落とすということは、せっかくオーダーでつくる中であまりに安っぽいのもいかがなものかと思っています。


最近流行りの低価格均一のオーダーカーテンショップの企画担当者と話をしていたところ、巾200×丈240センチまでを2倍使いで1万円で販売している中で、3~4年前に比べてかなり品質が落ちているということを言ってました。


ダイソーなどの百均ショップなども最近百円以外の商品もたくさん並べているように、低価格均一では限界があります。


それならば生地の量を少なくして安くする方法があります。


オーダーカーテンはカーテンの生地の量をどれだけ使うかによって、フラット、1.5倍使い、2倍使いというような言い方をします。


1.5倍使いというのは、カーテンの巾を1mのものをつくるのに巾を1.5m使うことをいいます。簡単にいうとヒダをとったカーテンで上を測ると巾が1mに対して裾を測ると約1.5mある(厳密にいうと両端の折り返し部分もあるのでもう少し少なくなっています。)のを1.5倍つかいといいます。この場合、ヒダ山は1つ山か2つ山になっています。


2倍使いというのは、同様に巾1mのものをつくるのに巾を2m分の生地を使うことを言います。カーテンの上で測ると1mなのに裾を測ると約2mあるのをいいます。これはたっぷりヒダをとっていまして、ヒダ山が3つ山になっていることが多いです。


以前はオーダーカーテンは2倍使い、既製カーテンは1.5倍使いといわれていたのですが、最近は1.5倍使いでオーダーをすることもよくあります。


当店でも1.5倍使いの1つ山・形状記憶加工のペンタックカーテンはよく売れています。


巾200センチのカーテンをつくる場合、生地巾が150センチのものであれば、両開きで2巾使うのが1.5倍使いで、3巾使うのが2倍使いになります。


1.5倍使いでつくると2巾でできますので、2倍使いするより3分の2の価格でできます。しかし、生地のボリュームがないので、ヒダもきれいにでないし、貧弱にみえるのです。


そこで、当店では1.5倍使いの場合は形状記憶加工を勧めており、そうすることによってきれいに見えるのです。


今回、新しく作りましたカーテンはさらにヒダ山柄合わせをすることにしました。
ヒダ山柄合わせとは、カーテンのプリーツを取るヒダ山と生地の柄のピッチをあわせるのです。


そうすると1.5倍使いでもボリュームがあるように見えて美しいのです。今回5柄12点用意いたしました。


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上の生地はピンクのストライプの中心を全部ヒダ山に持ってきています。これで1.5倍使いです。


このカーテンは現場を知っているカーテン屋の発想から出来上がった商品で、


カーテンは吊って初めて商品なのです。


この商品は生地の品質はワンランク上げました。いい生地で品質は落とさず、いかに安くて美しいカーテンを作るかを考えたカーテンなんです。


価格は、ヒダ山柄合わせ・形状記憶加工付きで巾200×丈200センチで13230円(税込)


 どうや


この発想はメーカーにはできないのです。川島織物セルコンなんかはまずはデザインありきなんです。


オーダーカーテンを安くするには品質を落とすか、使う生地の量を少なくするしかないのです。
品質は落とさないようにするには、生地の量を少なくするのですが、それでもって見栄えよくなるように考えました。


なにかいいネーミングはないでしょうか


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