新年あけましておめでとうございます。

0プロフィール写真新年用_R2014年 新年あけましておめでとうございます。

この投稿が2200回目で、今年もみなさまに

役に立つ情報を発信していきますので

よろしくお願いします。

新年の営業は1月7日(火)よりです。

 

 

 

 

 

 

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年末のご挨拶

DSC00264_R今年も新築マンションのポスティングの仕事を

終えまして1年を締めくくりました。

ポスティングはよくやっていますが、

最近は郵便受けの窓口が小さくなり

またバネがきつくなっていたりで、

やりにくくなってきています。

それでも、ネットでの情報発信の空中戦だけでは勝てないので、

早朝からの地上戦もやっています。

 

今年1年、ブログを読んでいただきありがとうございました。

目標にしていた200回の投稿は達成できず184回に終わりました。

トータルで2199回です。

来年も皆様の役に立つ情報発信を心掛けていきます。

最後に店内に飾っている「幸福の木」が発芽してつぼみととなりました。

この幸福の木は3年前にこの店の新規オープンの時にメーカーからお祝いに

いただいたもので、めったに花が咲かないといわれています。

CIMG9290

CIMG9291 CIMG9292

花が咲くのは来年に持ち越しましたが、今年1年は良い年でした。

みなさまもよいお年をお迎えください。

新年は1月7日(火)より営業いたします。

 

 

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JAPANTEX2013特集(5)窓装飾プランナー

 同業者からいろんなものをいただきます。

年末は兵庫県かられんこん、群馬県からいちごをいただきました。

DSC00254 IMG_0561_R

このれんこんがおいしかったのです。

すりおろしてハンバーグのようにして中に小エビやぎんなん等を入れてあげて

あんかけをかけて食べます。この年にして初めてれんこんの美味しさを

知りました。

いちごは毎年大きくて新鮮なものを送っていただいています。

これがまた美味しいのです。

なにかのきっかけで同業者からいただきものをして、私は故郷の名産

「山城のたけのこ」を毎年4月にお送りしていまして、いつのまにか

物々交換がずっと続いているのです。

 

 

さて、本題です。

昨日の続きでJAPANTEX2013でもうひとつ大事なことをお知らせしておかなければ

なりません。

日本インテリアファブリックス協会(NIF)が来年、「窓装飾プランナー」の

資格制度を実施すると発表していました。

今後は「遮熱基準」は棚上げにして、この窓装飾プランナーに力を

入れていくようです。

「窓装飾プランナー」と言われてどのようなイメージを思い浮かびますか?

この時期ならば、クリスマス用に窓に装飾する人を思うかもしれません。

この資格制度の実施を発表されたときにグーグルで「窓装飾」を

検索をしたらサッシ関係のホームページが上位表示されていました。

インテリア業界の人ならばわかるかもしれませんが、一般的にはわかりにくい

名称の資格です。

業界内でつくっていますので誰も「わかりにくい」とは思っていなくて十分

通じると思っています。

NIFのホームページをご覧ください。

ホームページによると

カーテンやブラインド等の多彩なアイテムの中から、お客さまのニーズやライフスタイルに合った窓装飾を提案・販売する専門家、それが窓装飾プランナーです。

せめて、「窓装飾インテリアプランナー」とした方がわかりやすいのでは

ないでしょうか?

業界内の資格制度で、エンドユーザーに認知されるようになるには

かなり時間がかかることですが、この制度があることによって勉強する人が

増えるのはいいことです。

かつて、インテリアコーディネーターの資格は通産大臣認定でしたが

2004年の小泉構造改革の時に、その認定がなくなりました。

以前は人気の資格だったのですが、今はかなり下火になっています。

色彩検定もかつては文部科学省認定でしたが、今は同省後援の「技能検定」と

なっています。

そのため、「文部科学省認定 1級色彩コーディネーター」という肩書を

使ってはいけないのですが、ジャパンテックスの時に名刺交換させていただいた人

に、その肩書きが使われていました。

やはり、民間の資格でも政府の認定となると重さがあります。

今は、厚生労働省社内検定認定制度というのがあります。

 

この認定を受けると「厚生労働省認定」という肩書を使うことができるのです。

比較的簡単にとれる制度です。

日本インテリアファブリックス協会(NIF)も十分な準備はされておられるかと

思いますが、ぜひ認定の申請をして

厚生労働省認定 窓装飾インテリアプランナー」の資格制度を

成功させていただきたいものです。

 

 

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JAPANTEX2013特集(4)遮熱基準とラベル

カレンダーをたくさんいただきます。

仕入れ先、メーカー、取引先、郵便局、銀行、保険会社や証券会社からいただきます。

実際に使うのは、ほんの少しであとは店頭のワゴンにいれて

「ご自由にお持ち帰りください」とするとアッという間になくなります。

CIMG9298 CIMG9295

(画像はクリックすると拡大します。)

今年、サンゲツ本社から卓上カレンダーが送られてきました。

サンゲツのカレンダーといえば、50年近く同じパターンで続いている経師屋の

家屋の柱に貼るのにいい細長いカレンダーしかイメージがなかったのですが、

卓上のかわいいカレンダーでした。

ヤフーファイナンスの掲示板を読んでいたら、サンゲツのカレンダーはかわいいと

書かれていて、「うそでしょ」と思っていたら株主には別のカレンダーを

送っていたみたいです。

私が毎年使っているのはSHY(林口工業)からいただく、ひじょうに機能的な

カレンダーです。(下左写真)

CIMG9294 CIMG9293

でも、一番役に立つのは当店オリジナルの10年カレンダーです。(上右写真)

10年間の予定が書けて、昨年の予定はその下にくるようになっていて

比較できるようになっています。

 

さて、本題です。

 

ジャパンテックス特集となっていますが、今年のジャパンテックスが終わって

2か月以上経っていて今頃なによという感じですが、どうしても

書いておきたいことが残っています。

以前の話は(1)(2)(3)

ジャパンテックス主催の日本インテリアファブリックス協会(NIF)の

今年の大きな事業のひとつである遮熱基準とそのマークの広報活動があるはずですが、

今年のジャパンテックスで一切触れられなかったのです。

なぜ?

私は、震災後の遮熱ブームで各社が遮熱商品をいっぱい出してきたなかで

基準があいまいなので、業界として統一基準を作るべしということを

盛んに言ってきました。

同業者ともネット勉強会をしたりして、この問題には注視してきました。

その結果、1年半かかり、やっと基準が出来上がったのです。

今年の2月のことです。

NIFのホームページの遮熱基準の説明はこちらです。

この日付けは2013年9月20日になっています。

これを業界向けやエンドユーザー向けにもっと宣伝しなければならないはずなのに

一切触れませんでした。

おかしいでしょ。

どうやら、NIF加盟各社で意見の対立があり、せっかく1年半かけて

作った自らの基準に納得していないところがあるようで、このまま見捨てるようです。

私がインテリア業界向けに書いているブログ

勝手にしたらカーテン屋・粋に書いても没記」の

NIFより東リの自負」で書いていますが、どうやらNIFのこの問題の

責任ある立場である環境技術委員会の委員長を輩出している東リが反対

しているようです。

もうひとつのブログに東リの対応を書いたのが2月のことで、

それは全くの予想だったのですが、7月に新しく出した東リのカーテンの

見本帳にはNIFの遮熱基準は載せていませんでした。

東リより早くだしたメーカーも含めてNIF加盟各社は全部載せています。

東リのカーテン企画責任者に「どうして載せなかったのか」と

伺ったところ、間に合わなかったというのです。

そんなことはないはずで、やる気がなかっただけです。

来年出す「エルーア」という見本帳には必ず載せますとカーテンの責任者が

おっしゃっていましたが、たぶん宿題忘れたとなるんでしょう。

東リはなかなか芯の通った会社です。

遮熱計算基準のJIS化に向けて進んでいるので、今はNIFの基準は棚上げしていると

いうことになるんでしょう。

この遮熱計算基準のJIS化は来年の2月遅くとも秋には出来そうなのです。

しかし。このJISにはカーテンは含まれていません。

カーテンの場合は、縫製のやり方によって出てくる数字がバラバラになるためです。

2倍使いの場合とシェードやフラットカーテンの場合を同じに評価できないのです。

そのため、ブラインドメーカーの商品が中心になってきます。

カーテンの遮熱基準のJIS化する動きもありますが、

これが決まるとしても2年先ぐらいです。

インテリア業界はどうなるのでしょか

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 本日の文字数1736

 

 

 

 

 

 

カーテンが干渉するときは箱ヒダで

2013年12月1日から道路交通法が改正され、自転車の通行可能な場所が変更、

逆走が禁止になりました。

違反すると「通行区分の違反により3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金」が

適用されます。

自転車が通行可能な路側帯というのは、白線1本で車道と区切られたエリアのことで

2本で区切られたものは歩行者専用です。

それと自転車専用レーンというのがありまして、大阪市の本町通りには

写真のようになっています。

IMG_0569_R

 

 専用レーンもいいのですが、路上駐車も多くてけっこう危険です。

ここで逆走すると、3か月以下の懲役か5万円以下の罰金になります。

警察官にみつかるとケイソツでしたではすまないのです。

 

さて、本題です。

 

フェイスブックで、同業者が箱ヒダのことを話題にしていました。

我々カーテン屋にしたら、カーテンボックスが狭い時や前のカーテンと

後ろのカーテンが干渉しそうな時は、お客様に説明してごく普通に「箱ヒダ」と

いうのをやっていますが、今までブログに書いたことがなかったような気が

しますので改めて書きます。

IMG_0576_R

このようにヒダを山にしないで、ぺちゃんこにするヒダのとりかたを

箱ヒダと言います。

今回のケースは、後から内窓を取り付けられて、その分が部屋側に

でて、カーテンボックスが狭くなりました。

IMG_0578_R IMG_0584_R

ふつうにレースもヒダをとると手前のドレープ(厚手カーテン)と開閉するときに

干渉します。

そのため、レースだけフラットな箱ヒダにしました。

 

IMG_0577_R IMG_0583_R

IMG_0580_R

ドレープは3つ山にして山は低くしています。

 

よく開閉するドレーぷは山を取った方が開けたときにたまりがきれいになります。

箱ヒダは開閉に不向きで開けるときれいになりません。

あまり開閉しないレースが前提です。

ウエーブもあまりきれいではありません。

 

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タテストライプのレースをヨコボーダーに使いました

 今年はヘビーな年でしたが、来年はウマくいくでしょう。

年賀状年賀状の準備ができました。

買っていただいたお客様とは一生のお付き合いです。

 

 

 

さて、本題です。

 

フジエテキスタイルのレース・ソプラニスタ(FA7001)は300㎝巾で

横使いをするタテストライプ(ストライプ柄)ですが、この生地をタテに使いまして

ヨコボーダー(ボーダー柄)にしました。

注)ストライプ柄というのは縦ラインで、ボーダー柄というのは横ラインのことで

タテストライプやヨコボーダーという表現はおかしいという突っ込みが来ると思いますが、

習慣的にタテストライプという言い方をしていますので、敢えてヨコボーダーと書きました。

正しくない表現ということは承知しておりますが、ご理解ください。

 

レースが手前(フロントレース・レースオンドレープ)で

窓側がドレープ(厚手カーテン)

 レースは2倍使いの3つ山、ドレープは1.5倍使い2つ山

DSC00195-1

ドレープを開けているところ

DSC00185-1

窓側のドレープを閉めているところ

 

この現場に関しては、接客しました女性スタッフが「カーテン夢工房の

スタッフブログ」に書いています。

読み比べてください。

まったく視点が違いまして、写真もスタッフが撮っていて、たぶん

あっちのブログの方がええわ。」とおっしゃる方が多いと思います。

私として、それはひじょうにうれしいことです。

 

 

私のブログでは、柄やコーディネートのことではなく、

こだわりの部分や技術的な納め方について書かせていただきます。

本来は3m巾の横使いする生地をタテに使っていますので巾継ぎがはいります。

当店は巾継ぎがはいるタテ使いの生地でも裾は折返しではなく、

本縫いウエイト巻きロックをしています。

DSC00191

ボーダー柄なので、裾を10㎝の折り返しをしたら、そこにまたボーダーができて

しまうのです。

でも、これができる縫製加工所は意外と少ないのです。

柄出しは掃出し窓と腰窓を上から合わせています。

DSC00184-1

2つのカーテンのボーダーの位置があっていると思います。

一般的には下から柄合わせをすることが多いですが、上から柄わせをしています。

裾部分の柄は重要で、一番下のボーダー柄が小さくならないように柄出しを

して、掃出し窓は寸法調整ができないため、腰窓のカーテンで柄を

合わせるように長さ調整しています。

こちらの指示はメーカーの表示されているリピートを元にしますが、

実際は少しずれていましたが、加工所の方で指示より長くして柄出しを

優先してくれました。

これは自社縫製だからできることで、メーカー縫製をしているところや、

チェーン展開をしているところなどは、指示された寸法につくることが

優先でこのようにはいきません。

上部の芯地は、同じ生地で当て布をして、芯地部分のメッシュが表からみえない

ようにしています。

DSC00192

 

ドレープは1.5倍使いで2つ山ですが、縫込みアジャスターフックの

高級仕様で簡易型の形態安定加工をしており、形態安定加工に適した

ウエーブがきれいにでる芯地を使っています。

生地はスミノエD-8175

今年から形態安定加工用に最適な芯地を使っていますが、これがひじょうにきれいに

自然な感じでたたまれるようになりました。

DSC00193

 

 オーダーカーテンってけっこう奥が深くて、どこで頼んでも品番とサイズが

同じならば同じようにできると思われるかもしれませんし、メーカー縫製が

最良とお考えかもしれませんが、そうでもないのです。

オーダーカーテンは、こだわりのある専門店で買いましょう。

スタッフブログ」もぜひお読みください。

 

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追記

このブログツールをバージョンアップして気づいたのですが、

文字数がわかるようになりました。

本日の文字数 1557字

 

寒さ対策 リビングの吹き抜けに天幕を取り付ける

先日、ブログランキングの「にほんブログ村」に「我が家のカーテン自慢トーナメント」

というものを作成しました。

ブログを書いておられるエンドユーザーがカーテンや窓周り商品のことを書いている

ブログをエントリーして1対1でどちらがいいかを競い合うものです。

明日22日がエントリーの締切ですが、エントリー者が少ないのです。

カーテンや窓周り品には関心が低いのかなと考えるとちょっとショックです。

エントリーされているブログを拝見すると、我々カーテン屋では

考え付かない発想のものがあったりして、ひじょうに参考になります。

こちらをご覧ください。

 

さて、本題です。

リビングの吹き抜けに天幕を取り付けました。

このような1790×2850㎜の吹き抜けです。

DSC00221 DSC00222

ここに

DSC00224

DSC00229

生地はスミノエのU-6330で、両端はライトの関係で色が違ったように

見えますが1枚の生地です。

これは規格品ではなく、いろんな部材を使って作っています。

伸縮棒で可動式で、レール部材はサイレントグリスのもので、ボトムバーは

ニチベイのロールスクリーンの部材で、伸縮棒はトーソーのしおり天窓用の

ものです。

この吹き抜けの寒さ対策のメールでの相談が多いのです。

以前にも何回かブログに書いていまして、こんな感じにしたいというのが

あるのですが、当店は5年間保証をしていますので動ける範囲でしか請けて

おりません。

先日も関東の方からの問い合わせで近くの業者に1800×2800㎜の吹き抜けで

見積もりを取ったところ、サイレントグリスのシステムで#2190のハンドル式で

提案があり、もう1か所あって、2台で50数万かかるといわれたというメールが

ありました。

当店の場合は、システム化された規格品ではなく、カーテン夢工房の小嶋が

現場をみて創作してますので、商品も価格もこじんまりしており、システム化

されたものの半分以下の価格でさせていただきました。

上からみると

DSC00226

ウエーブがでるようにヨコタのシェードの昇降コードでピッチキープコードを

つけてます。

DSC00230 DSC00228

ピタッと閉まるように壁にマジックテープ付きのレールをつけていて、

天幕の先端バーはニチベイのものですが、そこにマジックテープのメスを

つけているためぴったりくっつきます。

DSC00237 DSC00233

開閉はトーソーの伸縮棒です。

DSC00234 DSC00235

 

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