タチカワのバーチカルブラインド(タテ型)が先月リニューアルしましたので、それに伴い展示品を取り替えました。
今までついていたタチカワのバーチカルブラインドツーウエイスタイルを処分しますので、ご入用の方には無料で差し上げます。ただし、引き取りに来られる方に限ります。
当店で取り付けに行く場合は、営業テリトリーに限りですが、別途取付費がかかります。
このように処分することを考えていなかったのでうまく写真が撮れていません。(左側の商品)
ツーウエイスタイルで厚地とレース地が1つのレールについているタテ型ブラインド。
10か月展示していましたので少々汚れがあります。
サイズは幅190×丈200センチ
定価は128940円
こちらは廃棄物処理をしなければならないのでお客様には無料でお渡しします。
取付に行く場合は別途費用がかかります。
お問い合わせは こちらのフォームからお願いします。
あたらしく展示したのは同じタチカワのツーウエイスタイルのタテ型ブラインドです。
レールがスマートになったりしています。
この商品の問題点は、開けた時のたまりが大きいのです。ツーウエイスタイルならば最大製作寸法は340センチです。
カーテンと窓周り関係の質問箱にもユーザーから問い合わせがありましたので写真を載せておきます
幅190センチのレールでたまりが40センチあります。
別のユーザーからも質問が「カーテンと窓周り関係質問箱」に入っていて、先日の動画について、「操作するスピードが早すぎるのではないか?それにして壊れやすいと書かれている」というがありました。
鋭い指摘です。このビデオを撮った時は、一人しかいなくて、右手で操作しながら左でビデオ撮影をしていました。そのため、勢いよくひっぱってしまっています。本来はもう少しゆっくり操作すべきです。
壊れやすい気がすると書いたのは、バーチは本来開閉するときは、ルーバー(スラット:羽根のこと)を垂直にして動かした方がいいのです。(下の写真)
しかし、タチカワのワンチェーンのタテ型ブラインドはルーバーがレールと平行になって開閉するようになっています。これは壊れやすい原因と思っています。
がんばっぺ東北!がんばろう日本!
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