バーチカル(タテ型)ブラインド

ニチベイのファブリックコレクション

ニチベイが新しいカタログで「ファブリックコレクション」を出しました。

こういう案内をいただいた時、いよいよニチベイもカーテンを出すのかなと思ったら、そうじゃなくて、ロールスクリーンとバーチカルブラインドの新柄4色の単冊見本でした。

 同業のタチカワ、トーソーに対抗して低価格帯の商品かなと思ったら、むしろ生地にこだわった商品でした。

ニチベイは、商品開発にこだわりをもっており、品質に自信がないと商品化しないところがあります。

ファブリックメーカーでも、糸から購入して商品作りをするところは川島織物セルコンぐらいしかない中、ニチベイも糸から購入して商品つくりをしています。

かつては、他メーカーに先駆けて新しい商品をだしていたのですが、ここ2~3年は創業者社長がご高齢で「守り」に入られたのか、先制攻撃をしなくなったのがとても残念です。

ニチベイ(日米)が宣戦布告して、第三次世界大戦が起こっても困りますが・・・・・

なんのこっちゃ・・・

話が戻りますが、今回の見本帳の生地の防炎は非ハロゲン系になったというのがアピールポイントでした。

なんじゃ、今までやっていなかったの?という感じです。

ファブリックの防炎問題はこちらをお読みください。

https://blog.curtainkyaku.com/52427224.html

ニチベイが、それをアピールポイントにしているということは、トーソー、タチカワもまだやっていないんでしょう。

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ    JAPANTEX2011

 

 

 

がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

 

タチカワのタテ型ブラインドラインドレープが均等ピッチに その2

 タチカワがタテ型ブラインド(バーチカルブラインド:タチカワではラインドレープという)のルーバー(スラット)を均等ピッチにしたということは、長年それをメーカーに訴えてきた私にとっては大ニュースだったのですが、トーソーやニチベイにとってはそれほどでもなかったようです。

トーソーのえらいさんにお会いして、10月3日からタチカワがバーチの均等ピッチをやりましたねと言っても、その事実をご存じなかったのにはちょっとショックでした。

私のブログワークとしては

1)バーチカルブラインドの均等ピッチ

2)ロールスクリーンの1ミリ単位の発注

3)「カーテンは夏冬吊り替えしましょう」ということをエンドユーザー浸透させる。

4)遮熱に関しての業界で統一して基準を作ろう

 このことをブログを通じて訴えてきました。

4)の遮熱の基準つくりに関しては、NIF(日本インテリアファブリックス協会)にメールをしたりしたので、今動いてくれていて来年あたりに何らかの動くがありそうです。

2)と3)はまだまだみたいです。

1)のバーチの均等ピッチに関して今後も事あるごとに書いていき、ニチベイもトーソーもやってくれるようになるまで書き続けていきたいと思っています。

今回、タチカワはなぜ、この10月という時期にこのようなことをやったのかはよく分かりません。

たぶん2011年7月21日のブログ7月25日のブログは影響を与えたと思っています。

ただ、当店の担当営業にも情報を開示せず、ネットでクチコミで広める戦略をとったようです。

 

バーチカルの均等ピッチの仕組みについて説明します。

 

各社少しずつ仕組みは違うのですが、バーチカルブラインドは、上の写真のようなリングホルダーというピッチをキープするものがあります。

国内のメーカーはこれがすべて同じ長さなのです。そのため最後で長さ調整しなければなりません。

それに対してバウマンはこのサイズが2ミリずつ違うものを4種類もっており、それを計算でだして混ぜていれています。
実際は2ミリずつ違うのですが、はっきりわからないため一応均等ピッチになっています。

東京ブラインドの均等ピッチに関しましてはこちらで詳しく解説しています。
ぜひ、お読みください。

https://blog.curtainkyaku.com/52371767.html

 

タチカワに関しまして、説明をやってくれないのでどの方法をとっているのかよくわからないのですが、おそらくバウマンや東京ブラインドと同じようにリングホルダーの長さを変えているのだと思います。

今週、タチカワのタテ型ブラインドを納品しますので、実際のもので検証します。

 

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ    JAPANTEX2011

 

 

 

がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

 

タチカワのタテ型ブラインドラインドレープが均等ピッチに その1

10月11日。

東日本大震災から7カ月です。当店では毎月11日にハギレの売上金を日本赤十字社を通じまして被災地に寄付させて頂いています。

大したことではないのですが、ずっと続けることが大切であり、あの大震災のことをずっとわすれないことが重要だと思っています。

続けるといえば、このブログは2004年から7年間続けてきましたし、2007年10月にバーチカルブラインド(タテ型ブラインド)のルーバー(スラット)が均等にならないのはおかしいとブログに書き続けてきたことがやっとタチカワが受け入れてくれました。

 

ばんざ~い  !!

 

この問題は、国内の3主要メーカーであるタチカワ、ニチベイ、トーソーのバーチカルブラインドはルーバー(スラット)が均等にならず、最後の2~3枚で調整するため、その部分だけ重なりが違うのです。

 

 これがタチカワの展示会で展示されていたラインドレープ(タチカワの住宅用のバーチカルブラインド)です。

右側だけが重なりが違うのです。

私は、2007年の10月にこの問題を指摘して、それからことあるごとに「これはきれいでない」とブログにかいてきたのです。

比較するのが、クリエーションバウマンで、これはルーバーはほぼ均等になるようになっています。

 

 店内に展示しているバウマンのバーチカルブラインドです。

 

左も右も重なりが同じです。

国内のメーカーでは東京ブラインドも均等ピッチで、そのメカを使っているサンゲツも均等ピッチです。

 逆にクリエーションバウマンのバーチカルブラインドの均等ピッチの美しさを最初にブログで指摘したのは京都のCB SOWMの吉川さんのブログです。(2006年10月23日)

彼のブログは、いつもすばらしい提案があり、私が「窓際のサイトーさん」とともに必ずチェックするブログです。ぜひ、一読を。「カーテンとファブリック from CB SOWM」

タチカワは10月3日出荷分より、住宅向けバーチカルブラインド「ラインドレープ」に関しては均等ピッチにして出荷しています。

この問題に関しては、私がブログに書き続けたことによってメーカーが動いてくれたと認識しており、3回に渡って詳しく検証していきます。

続く

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ    JAPANTEX2011

 

 

 

がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

 

ミセス11月号にウイリアムモリスの生地が付録で付いています。

10月9日寒露

今日は二十四節気でいう寒露。草花に冷たい露が宿るという意味。秋の長雨が終わり、秋も深まり始める頃です。東日本ではもみじの紅葉が始まり、農作物の収穫も行われます。

2011年10月5日のブログ

私は、このブログでロールスクリーンは1ミリ単位の発注ができるように何度も書いていますが、力及ばず実現にいたってません。
もうひとつ、タテ型ブラインドの均等ピッチも盛んに書いていますがこれも実現にいたっていません。
この2つはエンドユーザーの声なんです。

これが実現できるまでブログを書き続けます。出来た時がブログを終える時です。

このように書いたらツイッターで少し反響がありました。

おひとりが「一定の目的を達成したら、ブログをやめるように書かれていますが、やめないでほしい」というつぶやき。

3人の同業の方が、ロールスクリーンの1ミリ単位の発注に関して、そこまで必要ないのではというつぶやきとブログでの主張がありました。

ちょっと反論します。

「ロールスクリーン1ミリ単位の発注」に関しては、同業者はブログで書いておられるのは、窓枠にはタテヨコ寸法が同じではなく必ず誤差があるので、取付時にぴったりでも歪みの生じるリスクが高くなるのではないかということなんです。

私は、取付時にぴったり枠内に納まっていれば、たとえ枠が歪んでもロールスクリーンまで曲げることはないと思います。ロールの取り付けは上部だけです。下部では枠に対して30ミリぐらいの隙間があります。

もし、歪むことが予想されるならば、その分を考慮して隙間をとればいいし、そう説明をすればいいのです。

私だって、1ミリ単位の発注になっても、必ず2~3ミリは短く発注します。

それが現状は10ミリ単位しか発注できないので、最大で10ミリ隙間があく可能性があるのです。選択の余地がないのです。

施工業者の腕の見せどころがないのです。

ロールスクリーンをできるだけきれいに納めることが出来るように1ミリ単位の発注ができるよになるまでブログには書き続けていきます。

バーチカルブラインドの均等ピッチに関しては、タチカワが来週あたりから実施するのではないかといううわさがネットで飛び交っています。

タチカワがバーチの均等ピッチをやってくれるならば、私がブログで主張してきたことが受け入れられたと判断し、当店はタチカワのラインドレープを全面的に支持します。

 

さて、本題です。 

今年はモリス商会創立150周年ということで、日本でもそれに便乗してウイリアム・モリスの作品が販売促進されています。 ホームページはこちら

ミセス」にも9月号から3カ月連続タイアップして、ウイリアム・モリスに関する情報発信をしています。

この企画は、マナトレーディングがやっており、我々取扱い店も掲載していただいています。

さすがに「ミセス」で、9月号に掲載されてから、それをみたお客さまがお見えになったりして効果がありました。ありがとうございます。

9月号の掲載生地はこちら

今回の11月号はすばらしくて、付録にウイリアムモリスの生地が68センチ×48センチの大きさのものでついているのです。

 

 

 生地は5種類あるようですが、私のにはウイローボウが入っていました。

この大きさならば、なにかに活用できますし、生地の使い方が本の中にヒントとして書かれています。

もし、さらにご入用の場合や、カーテンをつくってみたいと思われた方は、ウイリアムモリス正規取扱い店のカーテン夢工房にお越しください。

 

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ    JAPANTEX2011

 

 

 

がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

ニチベイバーチカルブラインド モアラップとシングルスタイルとの違い

 ニチベイのバーチカルブラインド(アルペジオ)をとりけました。

注文したのは、標準タイプシングルスタイルで127ミリ巾のコード式、裾の仕様はミニマル仕様というもので、巻き込むタイプのものです。このミニマル仕様はスペーサーコードでつなぐことはできません。

このように注文したのですが、出来あがってきたのはなぜかモアラップタイプのものでした。

モアラップというのはニチベイの名称で、より多くラップしていることでルーバー(スラット)の重なりが3~4センチあるタイプです。

これは、ニチベイが提案したスタイルで、クリエーションバウマンのバーチの裾がコード(スペーサーコード)でつながっていないのがカッコいいとされていた中で、日本的発想でコードでつながっていないとばらけるのを防ぐために重なりを多くしました。

この発想は正解でした。

トーソーは一時期、裾のコードがないのを標準しようにしたのですが、ただコードをなくしただけで重なりは今までどおりの1センチぐらいでした。そうしたところ、バラけるという問題が発生して、結局次回発売時にはコード付きを標準仕様に戻しました。

今回はニチベイのミスだったので、注文通りのシングルスタイルのレールだけ作りなおしてくれました。

重なりの大きいモアラップスタイルと通常の1センチぐらい重なるシングルスタイルの両方の施工写真を撮りましたのその違いをご覧いただき、今後バーチカルブラインドを検討する時の参考にしてください。

 

上の写真が重なりの大きいモアラップスタイルです。

ルーバーの幅は127ミリのものを使っております。重なりは3~4センチになります。裾の仕様はミニマル仕様で生地巻き込みでコードは付きません。

 今回は大きな台形窓で、コーナーのところは3台とも連窓仕様で少し長く作って重なるようにしています。

 

モアラップスタイルでも、裾にコードがついていないと風にあおられてバタバタします。

次は同じ施工場所でのシングルスタイルです。

重なりは1センチぐらいで、裾はミニマル仕様でコードはありません。ルーバーの幅は127ミリです。

 

どうですか?

ちょっと感じが違うでしょう。

モアラップスタイルの方が、枚数が多くなり金額もアップします。

 

 

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ

 がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

 

 

 

バウマンのバーチ スエズⅡ

重陽の節句です。

ブログのアクセス解析をしていたら、エンドユーザーのブログから私のブログにきているのがありました。 そのブログを覗いたら、神奈川県の人でパナホームで新築されていて私のブログが参考になっていると書かれていました。

こちらです。

1階にバーチカルブラインドを取付けるのに、タチカワのマカロンでしようかと思っていたら、私のブログを読んで、サンゲツのバーチカルブラインドに変更しようかと思っているとのことです。

読んでリンクを貼って頂いているブログはこちらです。

私のブログにサンゲツのバーチカルブラインドの方が開けた時のたまりが少ないと書いたことが琴線に触れたようです。

私のブログは、各社のカタログを調べながら時間をかけて書いていますので間違いはないと思いますが、責任を感じます。あのブログは、書くのに2時間ぐらいかかっているとおもいます。

これを読んでいるメーカーの人は、ぜひエンドユーザーの声に耳を傾けていただき、よい商品をつくっていただきたいものです。

それにしても、元サンゲツの営業員として、サンゲツのバーチカルブラインドの良さをPRしているんだけど、サンゲツはまったく我々に対してPRしてこないのね。カーテンの売り上げが210億あったのが70億まで落ち込んでも何一つ手を打ってこないし、窓周り関係の商品の売り上げにはまったく興味がなさそうなんです。

12日には、新しいカーテンの見本帳「ソレイユ」が発売されるようですが、展示会も商品説明会もないし、たぶん留守中に見本帳を置いておくだけなんでしょうね。

さて、本題です。

クリエーションバウマンの電動のバーチカルブラインドのスエズⅡを取り付けました。

 

バウマンのバーチと言えば、代表的な商品としてスエズⅡがあげられます。

この商品は生地が柔らかくて、光の透け感がとてもきれいで、色数が多くてなんともいえない美しさがあるのです。

しかし、この商品は世界でよく売れているのではなく、日本だけが売れていてスエズⅡの90%以上は日本市場で販売されています。

この生地の美しさなのです。 生地幅は127ミリで5インチの織機で織ってこの幅でずっとおられたものです。日本のメーカーのものは、ロールスクリーンみたいな大きな生地を127ミリの幅にカットしていて、それとはとわけが違います。

しかし、実はキズも多い商品です。

余分に2枚はいっているのですが、それでもたらない時があります。

 

今回も電動で納めています。メカはナスノスで、この間上海の展示会に行ったらナスノスのブースがあり、まったく同じものが展示していてびっくりしたのですが、商品的には音も静かでスムーズですばらしいのです。

こちらの現場は、バウマンのバーチでする事になったのは直前の3週間前ですが、設計段階で電動のものを使う事になっていて配線がされていました。

設計段階で電動にするということが決まっていれば、お客さまもインテリアに対する意識が高くなるのです。

今や、電動商品の設置はコンセントさえ、窓周りにあればあれば施工は簡単になっています。金額もひじょうにリーズナブルになってきています。

しかし、現状はまだまだ意識が低くて、カーテンレールや窓周り商品を取付ける段になって、コンセントがなくて取り付けられないというケースが多いのです。

設計段階で、インテリアの電動商品を意識していただければ、日本のインテリアももっとよくなると思います。

インテリアの電動商品を普及させるように、業界関係者は勤めないと日本のインテリアがすたれます。

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ

 がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

バウマンの電動バーチとロールスクリーンを取り付けました。

8月15日 終戦記念日 カーテン夢工房は明日16日まで休みです。

このブログは、事前に書いたものでタイムセットで自動的にアップされるようになっています。

クリエーション・バウマンの電動バーチカルブラインドとロールスクリーンを取り付けました。

バウマンの美しさは、織物メーカーなのでメカ物なのに生地にこだわっているところです。国内の主要メーカーであるタチカワ、ニチベイ、トーソーは製造メーカーで生地へのこだわりは2の次になっています。

バウマンの電動のメカはホームユースはナスノスを使っており、これが中国で生産されているのですが、コンパクトで取付けが楽で、音が静かでスムーズで、そして以前のサイレントグリスのメカに比べてひじょうに安くなっておりすばらしくいいのです。

 

カーテンボックスぎりぎりにうまく納まりました。

最初、実測に行った時はボックス幅が135ミリしかなく、ルーバーの巾が127ミリで窓枠が壁より10ミリでており、とりつけるとルーバーの回転時に窓枠に触れることになります。

その時点で、設計士さん言ったらボックスを150ミリにおおきくしていただけたのでうまく納まりました。もし、取付時まで気付かなかったらこちら側の問題となるところでした。

生地はエアウエイ23で、しなやかできれいです。

 

裾もすっきりでスペーサーチェーンがなくて、ウエイトも生地を巻き込んで接着してあります。
メンテナンスがちょっとたいへんです。

バウマンのメカは均等ピッチで美しいと盛んに言ってきましたが、それは手動だけで電動は均等ピッチではありませんでした。

ここに訂正いたします。すみません。

別の部屋で、電動のバーチでスエズⅡの11番があるのですが、こちらは世界的に売れすぎて欠品になっており、月末に取り付けにいかなければなりません。

バウマンのロールスクリーンもとりつけしました。

 

生地はVector R-705です。

さすがに生地は美しい。メカは国産のトーソーです。

 

ツイート    このエントリーをはてなブックマークに追加   

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→

オーダーカーテンならば大阪・カーテン夢工房  

 がんばっぺ東北!がんばろう日本!

ブログのトップ