簡単にガラスに貼れるカーテン「はれるや」

ダイソンのHot&Cool(ホットアンドクール)のAM05がリコール対象ということが

3月17日に発表されていたのを友人のツイッターで知り、ダイソンのホームページに登録

しました。

全世界で100万台出荷されていて、製品本体内で小さな発火が生じた事象が少数件発生

したとのことで、いったん自主回収して修理して、その後2年間保証するとのことです。

DSC01014この商品は昨年末に、仕入れ先のリックがインターネットの注文サイト「ストアハウス」

から注文すると抽選でもらえるという懸賞にあたったものです。

エアコンを使わずに済むし、けっこう重宝していたのです。

リコールの対象になったのは初めての経験なので、メーカーはどのように

対応をするのかを注視しています。

100万台販売のほんの数件の出来事で、この事象による人への健康被害や物への損害

被害の報告はないとのことですが、安全を第一に考えてのこととのことです。

これを送り返すための梱包段ボールと送り状が送られてきて送り返します。

さすがにダイソンだけに大損しても、きちっとやってくれます。

それに比べてインテリア業界はどうだろう?

先日、サンゲツが防炎商品の件でリコールしていました。

かつてはサンゲツがロールスクリーンの防炎で1回リコールしてましたし、川島織物セルコンが

セリスト加工をしているとうたっていながらやっていなかった問題でリコールしていました。

私が知る限りではこの3件ぐらいです。

他にもリコールしてもいいんじゃないという問題もありましたが黙ってとーそーと

いう感じで終わっています。

 

 さて、本題です。

当店のこの夏の一押し商品「はれるや」の施工例です。

「はれるや」の説明はこちらです。

窓ガラスに簡単に貼れてはがせるカーテンです。

DSC00994

プリーツスクリーンのツインスタイルを取り付けていますが、赤ちゃんが誕生しまして

かわいい感じにしました。

DSC00992

スミノエのU6081

簡単に貼れるぞう。

DSC01001

楽しいぞう。

DSC00997 DSC01011

昼間は外からはみえないぞう(上の右の写真)

これを遮熱レースでつくりまして、夏場だけ貼りましょうというのが当店の

提案です。

ガラスフィルムよりはるかに簡単で安いです。

冬場は取り外せます。

洗うことができます。

 

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1.5倍使いフラットカーテン形態安定加工付き

  4月10日はインテリアを考える日

増税前の駆け込み需要は何もしなくても注文はきますが、

4月以降の増税後の冷え切った購買欲をかきたてるには手を打たねばならないのです。

幸いにしてインテリア業界では、日本インテリアファブリックス協会が

ずっと以前から「4月10日はインテリアを考える日」と決めていて、今年は特に

需要の落ち込みを喚起する企画をいろいろと考えていてくれていることでしょう。

当店でも、以前にお買い上げいただいたリピーターさまには今週中にDMメール

はがきをお送りいたします。

今回は手抜きで圧着はがきでつくりましたのでめっくてのお楽しみです。

春のDMはがき_R

今週中に投函いたします。

 

さて、本題です。

住宅メーカーの仕事で1.5倍使いののフラットカーテンをドレープ(厚手カーテン)と

レースでつくりました。

縫製・施工は当店です。

1.5倍使いのフラットというのはヒダをつままないでフラットな状態でレールに

対して1.5倍の長さにつくることです。

DSC00961

生地はドレープが川島織物セルコンPD1018 レースがPY1475です。

DSC00962

DSC00964

ドレープもレースも形態安定加工を掛けています。

そのため、フラットの1,5倍できれいなウエーブがでます。

形態安定加工をしていないとこのようにはなりません。

DSC00968 DSC00969

レースも同様です。

DSC00974

DSC00975 DSC00977

裾は本縫いウエイト巻きロックです。

ドレープの片方を思い切りのばすと

DSC00983

片方だけでレールの4分の3まできます。

今回はレースもドレープも1.5倍使いのフラット形態安定加工付きにしてます。

私の考えはレースはフラットではなく、1.5倍にするのならばヒダをつまんだ方が

いいと思っています。

ドレープは柄を優先的にみせるためにフラットにするのは問題ではないです。

レースはヒダを取った方がいいというのは、ドレープと干渉するため、

せっかくレースにウエーブをつけていても、ドレープを開けると、山の部分が

ドレープの動きでフラットになってしまうのです。

手で整えなければなりません。

また、ドレープ・レースとも開けていて、レースを先に閉めようとすると、

レースのたまりが手前のドレープに押されていて、レースの先頭を引っ張っていくと

フラットなレースになってしますのです。

意外とストレスになると思います。

 

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23年前のローマンシェードタイプのスダレの取り替え

 増税前の駆け込みで吊り替えがひじょうに多くなってきています。

先日も23年前に他社が取り付けられたローマンシェードタイプのスダレの取り替えを

させていただきました。

DSC00937

竹製ヒゴを編んで簾(すだれ)にしていて、ローマンシェード(プレーンシェード)の

ように昇降できるようになっています。

私がこの商売を始めた25年程前ぐらいはひじょうによく流行っていました。

住宅展示場のモデルハウスの広縁には必ずこの竹製ヒゴのすだれか経木すだれを

取り付けていました。

それをみて、戸建住宅にもよく付けました。

昼間は室内側からはよく外(お庭)がみえまして、外からは中は見えないのです。

しかし、逆に夜は外から中が丸見えなのです。

そのため、内庭のあるお家にはいいのですが、外から見えるところには

あまりよくなくて人気がなくなってきたのだと思います。

23年前の商品でところどころコードが切れてきて今回取り替えになったのですが、

大きな広縁で奥の4枚だけが傷んでおり、そちらだけ取り替えることになりました。

DSC00942 DSC00938

この商品は井上スダレのfuga(風雅)という商品で今も継続して同じものが

ありました。

奥の4枚だけの取り替えなので、23年前と同じ商品があったのでラッキーと

思ったら日焼けしていてまったく色が違いました。

DSC00955

23年前に取り付けたのは左側のFU-31という商品ですが、今のものは右側の

FU-34の色に近いのです。

この商品は色が違うだけではなく、紐の編み方が違いまして別の商品です。

色を優先してFU-34で新規取り替えをしました。

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同じ商品が継続してあるにもかかわらず、別の商品を取り付けましたが

まったく違和感なくきれいに納まりました。

 

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ウイリアムモリスのカーテン取り付け

昨日のブログの続きの「あべのハルカス・大阪マリオット都ホテルのインテリア」

客室編は後日書きます。

私の場合は、ブログを書くのにけっこう時間がかかるのです。

施工写真を載せるブログは短時間でかけますので、今日はウイリアムモリスの

ケルムスコットツリーの施工例です。

ウイリアムモリスのカーテンといえば、最近では川島織物セルコンの方が有名に

なってきましたが、イギリスの商品を直接輸入しているのはマナトレーディングです。

マナのはイギリス製です。

川島織物セルコンは版権を買って、日本で作っています。

当店はどちらも取り扱っています。

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上の写真は当店店内に展示しているマナトレーディングのウイリアムモリスの見本帳です。

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DSC00923 DSC00922

 

この商品はケルムスコットツリー 327で、組成はリネン49%綿38%ナイロン13%です。

そしてクリーニングすると水洗いでタテ6%、ドライクリーニングで0.8%縮む商品です。

お客様からの要望でボリュームを持たせると柄がはっきりわかりにくくなるから

あっさり目がいいとのことで、巾とりの関係で1.7倍のボリュームで2つ山でおつくり

してます。

綿の入っている商品は日焼けに弱いので裏地をつけます。

当店オリジナルで半額キャンペーンの裏地をつけています。

DSC00925 DSC00926

裏地はポリエステル100%のものを使っています。

これもいろんな考え方がありまして、表地が綿ならば裏地も綿がいいという方も

多いのですが、同じ綿でも生地によって収縮率が違いますので、私はむしろ

ポリエステルの裏地の方が丈夫でいいという考えです。

素材が違う場合は縫製はミシンで耳をたたくのではなく、その部分は袋に

なるように縫って生地をひっくり返します。

そうすると表側にミシン目がでなくて、きれいですし、収縮率が違うために

どちらかの生地が縮んでも縫い目にひげがはえたようにならないのです。

いわゆるビビった感じにならないのです。

ひげは私だけでよくてカーテンには不要です。

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タッセルは当店で販売しているのは上の写真の左のものですが、お客様が

クリスタルのイメージが好きでないとおっしゃったので、当店の新入りの女性

スタッフが、手芸店に行って、別のものを買って作り直してくれました。(1本2000円税別)

 

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あべのハルカス・大阪マリオット都ホテルのインテリア(1)

DSC00566先日、オープンしたてのあべのハルカスにある大阪マリオット都ホテルに宿泊してきました。

よくお客様からホテルような感じにしてほしいという相談をうけたりしますので、仕事柄、

大阪市内のシティホテルにはほとんど宿泊をして勉強しています。

昨年オープンした大阪グランフロントのインターコンチネンタルホテル

3年前オープンの本町のセントレジスにも宿泊しています。

この中では、都ホテルとの共同出資のためか、大阪的で泥臭さがありました。

金額的にも高級シティホテルの中ではそんなに高くもないような気がします。

メーカーの営業が来た時に、マリオットの話をすると異口同音に意外と安いんですねと

いうので書きますと、私は一休.comから予約を取ったのですが、

1泊1部屋2名で朝食付きプランで25200円(税・サービス込)です。

1人あたり12600円で、しかもホテルの企画で早朝のオープン前に地上300m近くの

展望台「ハルカス300」に無料で行けるのです。

ホテルの部屋もフロントでグレードアップしてくれて52階でした。

朝食なしのプランだと1部屋2名で2万円を切ったプランもあり、1名あたり

1万円以下です。

DSC00728

上は19階からの景色

ここの朝食はおススメです。

19階で景色もよく、おいしいです。

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バイキングですが、果物からフレッシュジュースをその場で作ってくれますし、

オムレツも好きなものをトッピングしてその場で調理してくれます。

 

名前が「COOKA(クーカ)」で大阪弁の「食うか?」と「Cook-all」とかけているそうです。

57階のレストランは「ZK(ジーケー)」といいまして

Z(ゼット)とK(ケー)で「絶景」と掛けています。

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ZKのロゴの中に漢字で絶景と書かれています。

 

ごっつう大阪的な発想やろ。

こんなおシャレは好きやねん。

57階の「ZK」は美味しいですが、それなりのお値段です。

和食

食事和マリオット_R

洋食

食事洋マリオット_R

 

1フロアがレストランになっていて204席あり和・洋・鉄板焼きがあります。

店内をみせてほしいというと気軽に案内してくれまして東西南北の大阪の夜景を

楽しむことができました。

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 上の写真は57階からみた夜景

 

19階のフロントの後ろには「ラウンジプラス」という喫茶があります。

オープン4日目で4時半にチェックインしたところ、掃除が遅れていてあと1時間

かかるといわれ、無料の飲み物券をいただいてそこで待っていました。

そこのウエイトレスは近所の大阪のおばちゃんみたいな人ばかりで、動きが

遅くて注文を聞いてからお水とおしぼりが出るまで10分、飲み物が出てくるまで

さらに10分かかりました。

「お紅茶」を頼みましたが、メニューをみると1杯1293円でした。

ホテルの宿泊者は早朝の営業前に60階にある「ハルカス300」に無料で

行けます。

エレベーターの混雑を避けるために6時の部と6時半の部に分かれています。

その日の日の出が6時11分だったので私は6時の部に申し込みました。

多くの人は6時半からの部で、私は1番乗りでした。

余談ですが、私はサラリーマンの時から朝はずっと5時起きです。

 

太陽に迎えられて1日を過ごすより、太陽を迎えに行って1日を過ごさないと

その日が損をしたような気になる。」

サラリーマンの時に、そういわれまして

お月さんが3分の1ぐらい出ているときに起きて働くのが

サンゲツだといわれてました。

朝焼けは抜群にきれいです。

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 上右の写真は厚さ5センチのガラスの上に上ると真下がみえます。

ちょっとビビります。

 

さて、本題です。

マリオット都ホテルの19階フロントフロア

DSC00731

上の写真は夕方5時ぐらいです。東向き

DSC00814

 朝の7時ごろ

電動のロールスクリーンが全閉されています。

トーソーの遮熱生地のロールスクリーンが使われています。

シースルータイプですが、この時期のこの時間でけっこうまぶしいです。

続きはこちら

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ハンターダグラス電動デュエットシェードトップダウンボトムアップ取り付け

インテリア業界では、消費税がすでに8%になっています。

当店取扱い商品はほとんどオーダー品で3月31日までに納品が間に合わないのです。

メーカーの納期がひじょうに遅れていたり、縫製加工もいっぱいだったりしています。

4月納品になる場合は、消費税法の基本通達が「消費税をかけるタイミング」を商品の

引き渡しのあった日」と定められているため法律上8%になります。

 

そんな硬いこというなよ!!

お前ら小さな会社なんだからなんとでもなるやろ!

 

と おっしゃりたい気持ちはよくわかります。

でも、今回の消費税増税に関しましては、「消費税転嫁対策特別措置法(特措法)」が

昨年できまして、

「消費税分値引きします。」

「消費税3%還元セール」と言った表現で安くしたらダメなんです。

 

同業者のブログを読んでいると、「当面は消費税5%でやります」と書いてありましたが、

これは法に違反することになります。

法律違反だからと言って罰則規定があるわけではなく、ひどい会社は政府の広報によって

告知されるだけです。

大手企業はこれは企業のイメージダウンですが、中小零細企業は

かえって、そっちらの方がメリットがあったりして・・・・ちゃうか

 

そんな中で、3月15日日経新聞の朝刊の2面に「家電量販店が3月中に販売した商品の

配送が4月以降にずれ込んだ場合は本体価格を引き下げて客の支払い額を据え置く」と

書かれていました。

本来は4月配送なので消費税率は8%にしなければなりません。

大手企業は誤魔化せません。コンプライアンスをやらないと社会問題になります。

そのため、消費税は8%になりますが、その分、本体価格で3%分値引いて

帳尻を合わすというのです。

これが大きなニュースになっている世の中です。

当店でも4月以降の需要の落ち込みに先手を打って、消費税は8%になりますが、

あべのハルカス開業記念セールで先着300名様に3000円以上お買い上げの場合に

3%値引きをしています。(4月1日以降納品分)

 

さて、本題です。

ハンターダグラスの電動のデュエットシェードトップダウンボトムアップを

取り付けました。

ハンターダグラスのデュエットシェーの話もいっぱい書いているし、

電動商品のことも書いているし、トップダウンボトムアップも珍しくも

ないし、ブログも2300回近く書いていると何を書こうかと悩みますが

ネタは尽きないのです。

今はインテリア商品を電動にされる方がひじょうに増えてきています。

昨日ご来店のお客様も3件は電動の相談でした。

電動をつける場合は事前にその近くにコンセントの差し込み口が用意されていれば

簡単にできます。

電源がいい位置にあるかどうかが大きなポイントです。

 

今回は電源を天井裏に隠した話です。

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 お施主さまが依頼されてカーテンボックス内に電源を作ってもらいました。

打ち合わせ段階で電気屋さんに家具コンセント(通称家具コンといえば電気屋さんは

わかります。)を出しておいてほしいとお願いしました。

こうすると直結しなくて楽なんです。

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これだと電源にプラグを差し込んでから天井裏に隠して、その下に

見えないように本体を取り付けることができるのです。

しかし、ハンターダグラスの商品はACアダプターになっていてこの穴には

入りません。

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こまっちゃいなー

そこで穴を大きくします。

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そうすると入るのです。

ぜんぶ穴の中に隠して本体を穴を隠すように取り付けます。

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裏側は線を出すために穴が少しはみ出るのですが、附属の電池カバーを

取り付ければまったく穴はみえません。

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 ハンターダグラス以外の商品ならば、このやり方で家具コンセントを本体を

取り付けるところに設置していただければ穴を大きくする必要もなく

簡単にできます。

電動商品をお考えの場合は、早めにインテリア専門店に相談してコンセントの

位置などを決めることをお勧めします。

 

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