お客様の声

サーバーをグレードアップして、このワードプレスをバージョンアップしたところ、

いろんな障害が発生してその対応に追われていました。

これはすぐに修正はできると思いますが、お客さまのコメントも表示されなく

なっています。

先日書いたブログ「割引率のマジック」のところにエンドユーザーからコメントを

いただきました。

お客様の声としてこちらにアップしておきます。

 

 

小嶋様

 

お忙しいくていらっしゃるのに、わざわざメーカーさんにまでお問い合わせ頂いて、恐縮しています。

背景がとても良くわかりました。ありがとうございました。

 

カーテンは作製の際に重要なのは、メーカー選びではなくて、販売店選びだというのがよくわかりました。

以前、メーカー縫製=安心満足、ではない、という記事を拝見した気がしますが、こういうことだったのですね。

せっかく情報は頂いていたのに、どうも普段慣れている電化製品選びからイメージが抜け出せず(電化製品は使い勝手とメーカーの信頼性で選んでる感じです)、せっかくの情報を活かしきれませんでした。

 

近場のニトリ大型店ではオーダーカーテンコーナーが充実していて、専任スタッフがいて展示も豊富で、サンゲツさんの生地(柄)と最後まで悩んだ生地がありました(生地サンプルも2週間かかりましたがA4サイズを送ってくれます)。

結局、ほかの部屋のカーテンをサンゲツさんにしたことと、家具屋さんのカーテンよりカーテン専門店のほうが良いだろうと思い、このサンゲツさんの生地に決めました。

ニトリで、「ドレープには裏地付けを推奨、形態安定加工が基本仕様」という説明を受けていたこともあり、カーテン専門のサンゲツさんで裏地付きドレープで形態安定加工できないことがあるとは思ってもいませんでした。

サンゲツさんは専門店だからこそ生地素材も様々あり、そこが難しさを生む要因だとなっているのだと十分理解できますし、ビジネススタイルも、ニトリが製造+個人客への販売であるのに対し、サンゲツさんは製造+卸売、と全く異なり、サンゲツさんは最終消費者向けサービスには力を入れていないので、サンゲツさんとニトリを比較するのは間違っているとは頭ではわかるのですが、気分は複雑です。。。

今回のケースで、遮光性能や縫製について説明責任があるのは、サンゲツさんではなくカーテン販売店でが、ただサンゲツさんもショールームで個人客への相談・アドバイス業務をなさっているので、つい対象に個人客も含まれているように錯覚してしまいます。

 

実は、カーテン販売店(自社ショールームもある手広く展開しているお店)の説明が頼りなかったので信頼感はイマイチだったのですが、サンゲツさんのショールームで相談すれば問題ないだろうと思って、今回注文してしまいました。

 

価格のお話も、「やっぱり!」と思いました。

普通のレースをカタログで見ていましたが、AC(かマイン)とソレイユに同一商品が異なる金額で掲載されていて、不思議に感じていました。高価格帯のカタログでは高く販売するのかと思っていましたが、最終販売金額は同一に近くなるのですね。割引率はとても分かりにくいです。

最初のカタログでは非常に高い金額が出てくるので、「街中のカーテン屋さん」は敷居が高くて入り辛いです。日常生活では販売金額が明示されている買い物しかしないので、、、。

 

サンゲツさんのショールームでは個人客の相談にものっていますが、相談フォームに「新築、建替え」の選択肢しかないことからも、私のように賃貸の小さな引っ越し需要には対応していないのは明らかで、今回は信頼できる販売店を選べなかったことに問題があるのですね。ただ、インターネットで手軽に探そうとすると「メーカー縫製なので安心です」というお店が大半で、信頼できるお店探しも簡単ではなさそうです。

 

窓数も多くなく(4窓)、高級志向もなく、拘りは普通に綺麗な柄と遮光性能だけだった私には、総合的にニトリのほうが使いやすいのかな、と思いました。金額もドレープだけならば割引後のサンゲツ(今回の生地)と同価格、基本性能の裏地付はサンゲツより大幅に安いですし。ニトリで裏地は一種類しか見ていないので、裏地の遮光性能はわかりませんが。。。

それに、ニトリで注文して問題が起こったとしても、ニトリは結局家具屋さんだし、、という思いがあるので、がっかり感は少ないと思うので(笑)

 

小嶋様には、本当に、毎回、丁寧な回答下さって、ありがとうございます。

今回もたくさん勉強させて頂きました。

そして、2回目にしてカーテン販売店さんの重要性をきちんと認識致しました。次回引っ越し時は、頑張って信頼できるお店探しをするか、普通に綺麗なカーテンがほしいだけなので、ニトリで簡単に済ませるということも視野に入れます。

次回に備えて、引き続き、小嶋様のブログで勉強させて頂きますね。ありがとうございました。

 

 

 

ありがとうございます。

これはエンドユーザーが私のブログに書いていただいたコメントの原文です。

太文字にしたのは私です。

カーテン販売店にとっては、ひじょうに厳しいリアルな消費者の声だと思っています。

もっと勉強して、エンドユーザーに役に立つカーテン屋を目指していきます。

 

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スマホの動画アプリで遊んでみました。

先日吹抜けに施工したナスノスの電動バルーンシェードを動画にしています。

これをスマホの動画アプリ「Microsoft Pix」で撮影して、2倍速、8倍速、32倍速に

変換してみました。

このアプリはiPhoneにしか対応していないのですが、元画像を残しながら2倍速、

4倍速、8倍速、16倍速、32倍速に変換することができるのです。

これを活用して施工写真などの動画を撮ると、30分ぐらいかかった撮影も

1分でみる事できるようになります。

お子様の運動会の撮影などに使って、2倍速でアップするとすごく速く走って

いるようにすることもできるのです。

 

どうでもいいが動画です。

まずは元画像です。

真ん中の三角をクリックすれば動画になります。

 

2倍速にすると

 

8倍速にすると

 

32倍速にすると

 

このアプリを活用して、施工しているときの動画もアップしていきます。

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フィーロ縫製のレースとウイリアムモリスのシェード

お客様の要望により、川島織物セルコンのメーカー縫製の「フィーロ

縫製」をしました。

フィーロ縫製は、メーカー縫製の中でも、こだわりの最上位の縫製です。

当店の場合、メーカー縫製ではなく、当店の協力工場での縫製をしていますので、

フィーロ縫製やったことがありませんでした。

フィーロ縫製の大きな特長は、オーダーカーテンではほとんどが2倍使いの中、

2,3倍使いを標準仕様にしています。

これによって少しだけボリュームがでますが価格が高くなる場合もあります。

2.3倍使いとは、巾2mのカーテンを作るのに2倍使いならば単純にいうと

ヨコに4m使うところ、4,6m使うことになります。

そのため、ヒダが1つ増えて、ヒダ間隔が少しだけ短くなり、ヒダ山が少し

高くなります。

バブルの頃は3倍使いにしてボリュームを持たせるというのも流行っていましたが、

今やオーダーでは2倍使いが一般的で、むしろ1.5倍使いやフラットというのも

多いです。

メーカー縫製の証として、フィーロのタグが付きます。

これに価値を求める方もおられるようです。

タッセルの金具に引っ掛けるところは、江戸打ち紐が使われています。

私どもの縫製では、すべてこの部分も共布にしていますが、こちらの方が

丈夫だからかもしれません。

既製カーテンも江戸打ち紐です。

下の写真は当店の縫製

形状記憶加工が標準仕様になっていまして、ウエーブがきれいです。

当店ではレースは形態安定加工が標準仕様です。

レースを窓側につけて、手前に川島織物セルコンのウイリアムモリスの

マリーイザベルでローマンシェードプレーンタイプを取り付けています。

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ナスノスの電動メカでバルーンシェード

吹抜けにナスノスの電動メカでバルーンシェードを取り付けました。

この現場の窓の大きさは3m40㎝あり、トーソーやタチカワの電動メカでは

3mまでしか対応していないし、サイレントグリスならば高いのでナスノスを

使いました。

ナスノスのシェード用電動メカは2タイプあり、巾6mまで対応している

RS5005と

3mまでで重さ3キロまでのRS5030です。

こちらは、長さは3mを超えますが、レース地で軽いためRS5030のメカで

対応してくれました。

ナスノスの良さは、データはしっかりしていて、小さい会社なので融通が

きくところです。

 

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川島織物セルコン「Sumiko Honda」フェア開催

ホームページの容量がいっぱいになり、サーバーを変えたりブログのソフトの

Word Pressのバージョンをアップしたりしている中で、トラブルが発生し、

一時的にブログを閲覧できないときがあり、ご迷惑をお掛けしていました。

これでうまく復旧できたと思います。

今後ともよろしくお願いします。

 

さて、当店で10月4日(水)より20日(金)まで川島織物セルコンの最上級ブランドの

「Sumiko Honda」

縫製サンプル(丈230㎝)を約80点展示してフェアを開催します。

 

日本のカーテンの中では最高級品で、見るだけでも目の保養になります。

今回はメーカーの協力を得て、

期間限定で10月4日~20日まで

当店にて展示します。

ぜひ、ご来店ください。

 

 

 

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父の想い出

私事で、Facebookの自分のページに父が亡くなった話を書いたところ、多くの

「いいね!(悲しいね)」がありました。

こちらのブログにアップしようかどうかは迷ったのですが、小さな会社のブログなので

どういう人間がブログを書いているのかをわかってもらうためこちらにもアップ

しておきます。

カーテンのことを求めてブログを読んいいただいている方はするーしてください。

 

お彼岸です。

父が9月13日永眠しました。

老衰で最後は自宅の布団の中で苦しむことなく静かに息を引き取りました。

享年90歳でした。
 
 
大往生で、こうしたものはいずれやってくるものなのですがやはり寂しいものがあります。
 
私が大学に入学するために家をでることになった時に、父が紙に書いてくれた言葉があります。
  
  
男児 志を立てて郷関を出ず
功 もしならずんば死すとも帰らず
人間(じんかん)至る処に青山あり
  
   
これは幕末の僧、釈月性の詩をアレンジしたもので、
  

男子は志をたてて、故郷を出る
もし成功しなければ死んでも帰ってくるな
世の中、どこにでも死に場所はある
  

というようなことです。 
 
 
この言葉とは裏腹に父はひじょうに心配性で、60を過ぎた私に向かって実家に帰るたびに
「商売はうまくいっているか」と言うし、故郷からは生まれてこのかた一歩も外にでたことはありません。最期も自宅でした。
  
 

その息子である私は父とは少しタイプが違います。
子供達に残す言葉としては
  

「ゆっくり歩けば遠くにいける」
「人生は後半戦が楽しいぞ」
「勝たなくていい。負けないようにしろ」
ぐらいです。
  
 
父は母や姉妹に対しては厳しいところもあったようですが、私にとってはいいオヤジでした。
  
  

私の年賀状は結婚以来26年間同じパターンで、前年に起こった出来事や家族の様子を言葉遊びで綴る「グローバルニュース」というものなのですが、毎年正月に実家に帰ると
  

「今年のグローバルニュースは良かった。お前の年賀状が一番や。」
と言ってくれました。
 

私の「おシャレ」を一番楽しみにしてくれていたのは父でした。
 
 
また、「お前はほんまええ嫁さんをもらったなぁ~ 120%や」とも言ってくれてました。

亡くなる2日前には「オレもこうして長生きできたのはおかあちゃんのおかげや」と母にも感謝の意を述べ、「子供や孫もみな立派になってくれてオレは幸せもんや」とも言っていました。
  
 
父は仕事一筋の人間でしたが、老後の趣味をもたないとつまらないわよ、という姉からススメで65歳のときに市民教室の「写真入門」に参加し写真を始めるようになりました。
 
 
72歳の時には「これからはインターネットができないと生きていけない」といってパソコン教室に通い、なんでもパソコンでできるようになりました。
  
 
その時の初心を忘れないようにメールアドレスは kojima72@…….としています。
  
 
また生まれ育った本家の屋号が「山一」で、その屋号はずっと残したいという想いで携帯のメールアドレスを
yamaichi-sk@ezeweb・・・にしました。
 
 
新しいものを取り入れていく中で、古いものを大切にしたい気持ちがありました。
 

写真の方は、パソコンで画像処理をして自分でプリントアウトしていました。
数々のコンクールに入賞していまして、賞状を数えたら26枚ありました。
  
 
最高ランクの賞は朝日新聞社主催の国際写真サロンの入賞です。
   
  
遺影も10年前に自宅の応接間で三脚を立てて自撮りしており、3サイズで5枚ずつ用意してくれていました。
 
  
戒名は20年前に西本願寺でもらっていました。
 

お墓も儚い(はかない)人生にならないように立派なものを建立してくれていました。
  

この段取りの良さは、私も引き継いでいるつもりですが、遺影はまだ撮っていません。
 

自分の葬式の時に、今まで撮った中でもお気に入りの写真を額にして展示できるように用意していまして、「気に入ったものがあれば会葬者にもって帰ってもらえ」といっていました。
  

残された母は83歳で少し足を痛めておりますが元気です。
 

一人生活になりますので、母にiPadを扱えるように教えて、行けない時はLINE等でコミュニケーションがとれるようにしたいなと思っています。
 
 
 

これからの人生、父の息子として恥じないようにゆっくり歩いていきます。
 

 

 

(画像はクリックすると別のページに飛びまして、そこでもう一度

クリックすると拡大します。)

 

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JAPANTEX2017を盛り上げよう

私事ですが、9月13日父が永眠しました。

老衰で最後は自宅の布団の中で苦しむことなく静かに息を引き取りました。

享年90歳でした。

実家は京都南部の田舎なのですが、お参りなどが田舎のやり方ですべてが丁寧で、

葬式のあと夜2日間はご近所の人に参ってもらったり、初七日や逮夜(たいや)で

四十九日までは毎週お坊さんにお勤めをしてもらうなどけっこう忙しいのです。

いろいろな打ち合わせや母が一人生活になったこともあり、実家にしょっちゅう

帰るなどバタバタしてましたが、少し落ち着きました。

お通夜、告別式をする中でネットでいろいろ調べると知らないことばかりで

たいへん勉強になりました。

お坊さん便というのがありまして、全国一律、葬式や49日の法要のときなどに

お坊さんを派遣してくれるサービスがあるのです。

びっくりすることにアマゾンでも売っているのです。

金額が全国一律35000円よりで、価格がわかりやすいのです。

アマゾンのサイトはこちら

 

私の実家は、創立600年ぐらいの浄土真宗園城寺の檀家ですのでこういうところに

頼らずともきちんと執り行いましたが、この「お坊さん便」というサイトは

マスコミが多く取り上げていて、ひじょうに人気があるそうです。

人気の要因としては、

1)アマゾンという媒体で販売していること

2)料金が一定でわかりやすいこと

3)業界初

ということのようです。

 

すごい安心感と興味をそそるものがあると思います。

これは我々のビジネスにおいても言えることで、集客するにも同じで、

内容の良さは当たり前ですが、得られるものがあり新鮮さがあることが

重要だと思います。

 

さて、本題です。

 

今年もインテリア業界最大級のイベントである「JAPANTEX2017」が

11月15日~17日まで東京ビックサイトで行われます。

今年が36回目で、主催は日本インテリアファブリックス協会(NIF)です。

NIFはインテリア業界のメーカー・問屋が正会員として14社加盟している

業界の最大の団体です。

その14社のうち、今年は最大手のサンゲツと老舗の川島織物セルコンが

出展しません。

以前から出展していないアスワン、リリカラも含めると主催者側の14社中10社しか

出展しないという最大級の展示会です。

主催者側の企業にとっては、魅力のない展示会になっているのでしょう。

この状態ならば、今年が最後の展示会になるかもしれません。

 

ここはなんとかして、インテリア業界の発展のために我々の力で盛り上げていきたいと

思います。

インテリア関係者は今年はぜひJAPANTEX2017に行きましょう。

 

業界関係者向けのオフ会も毎年やっています。

今年が8回目です。

最初は私が呼び掛け人となって、インテリアブロガーのオフ会を開催したのが

きっかけで、毎年代表幹事が変わっていって今や150人規模のオフ会になっています。

 

今年のJAPANTEX2017 off meeting のご案内

日時 2017年11月16日(木) (JAPANTEX2日目)
    17:30 受付開始
     18:00 開宴
     21:00 解散

・会場 東京ベイ有明ワシントンホテル
(ビックサイトより徒歩10分です)
東京都江東区有明3丁目7−11
http://washington-hotels.jp/ariake/

受付は10月になってからPEATIXからの申し込みになります。

詳しい申し込み方法は10月になったら私のブログで案内をしますが、

11月16日の夜は東京でもオフ会に参加する段取りを早めにしてください。

参加資格はインテリア業界に関連するお仕事をされている方のみとなります。

(例 IC、建築、施工、設計、不動産、デザイン、専門店、縫製など)

堅苦しい会ではなく、同業者が集まって食べながら飲みながら情報交換する会です。

今までも、このオフ会がきっかけで交流が広まり、仕事に役に立っている方が

たくさんおられます。

写真は昨年のオフ会の様子です。

 また、展示の中では見逃せないのがJAPAN Decoon(デコオン)

これは我々の同業者が主催してやっていまして、輸入ブランド(または海外にも

誇れるような国産ブランドも含む)23社による空間展示をメインに、

ライブラリーコーナーとセンタースペースに、商談コーナーを設けています。

カーテンに携わっている方にとってもは見逃せない内容になっています。

 

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