2010年 9月 の投稿一覧

ジャパンテックスでカーテンクリーニングのセミナーを開催します。

今日、ライブドア主催のブログ奨学金の発表がありました。
私も応募していたのですが、残念ながら落選しました。

奨学金は「得意分野や専門分野の情報を発信することで、世の中の役に立つオリジナルコンテンツを提供したい方。」が対象で奨学生になると、最高で年間300万円もらえるという企画です。

26名の方が受給資格を得られたのですが、そのブログを読むとめちゃくちゃマニアックな人ばかりで、とてもとても私のブログなんてお恥ずかしい限りです。

とにかくすごい こちらをご覧ください。

さて、本題です。

インテリア業界の最大のイベントである「ジャパンテックス2010」が11月17日~19日まで東京ビッグサイトで開催されます。

その中で、セミナーが開催されまして、私はWTP(ウインドウトリートメント活性化プロジェクト)のブースで同業者向けセミナーの講師をさせていただくことになりました。

タイトルは「循環型ビジネス カーテンクリーニング」

日時  11月17日(水) 15:30~16:15
     11月18日(木) 11:00~11:45

会場    WTPのブース

参加費   無料

私がブログでカーテンクリーニングのことをよく書いているので、それが業界のお偉い方の目にとまりお声をかけていただきました。

今までは、こうしたセミナーはお偉い方が机上の理論をお話しされるのが定番だったのですが、それじゃその場限りになってしまうので実際にやっている人の体験談を話してその受け皿もつくり、この業界を活性化しようという主旨です。

私もこの業界の片隅で29年飯を食わせていただいているので、何かお役に立つことができればと思っています。

当店のノウハウをすべて公開します。

                        いや、ちょっと後悔するかも。

人にパクられるのはノウハウじゃないと思っていますからすべてお話をします。
同業者向けのセミナーですが、どこでカーテンクリーニングをすれば失敗をしないかという受け皿も紹介します。

カーテンクリーニングは決して儲かる商売ではないですが、顧客管理していく上で必要なツールなんです。

同業者の方、ぜひ、聴きにきてください。

私は「先生」じゃなくて自ら(水から)カーテンクリーニング実践者です。

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シンコールの展示会

9月8日

今日は二十四節気のひとつである「白露」です。
秋の気配が濃くなり野草に白露が宿る頃ですが、まだまだ暑い日が続きます。
今日の大阪市内は久しぶりの雨が少し降り、台風の影響で風があり、まだ過ごしやすかったです。

さて、本題です。

今日は、シンコールのカーテンの見本帳「メロディア」の新作発表会に行ってきました。
当初、6月頃の発売予定とのことで、満を持した見本帳で期待をしていたのですが、なんてことがなく、ヨコタの倒産によりヨコタのレールを使っていた写真を撮り直しただけのようです。

構成的におかしくない写真は上部のレール部分をカットしていて、吊り元が写っていない不自然な写真がいっぱいありました。

今回の展示会の目的は、高槻の同業者であるデコレーターズのヒデキさんのインテリアセミナーを聴くことと、ツイッターで情報を知った「シンコーの展示会に行くと吊りサンプル30本無料提供してくれる」ということでした。

ヒデキさんのセミナーは役に立ちました。先生と言われる方の机上の理論より実体験されている同業者の話の方が迫力があっておもしろい。でも、ヒデキさんも主催者から「西垣ヒデキ先生」と呼ばれておられたなぁ~

展示会は商品を見るより展示のやり方の方に興味がありました。吊りサンプルは30本まで無料提供して頂けるとのことで、新店舗用にと考えたのですが、この見本帳から30本選ぶというのはなかなかたいへんでした。

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新店舗オープンまでの記録 その2

今日から新店舗の工事が始まりました。

施工をお願いをしている店舗設計屋はネットの検索でみつけました。
「大阪 店舗設計」で検索して、よさそうなところにメールして2社に絞って相見積りをして最終的に決めました。

決め手はホームページをみて、内容をみて「協力業者」の顔写真をいっぱい載せておられたのとブログを読んでほのぼのした感じが気に入ったのです。

逆の立場で考えれば、ホームページって重要なんです。 ブログも。

新店舗で一番悩んだというか結論に時間がかかったのが内装の色です。

結果的には、建具、壁はすべて白にして、床はグレーにしました。

カーテン屋で白を基調としている店舗はあまりなく、ほとんどが木目調です。

私のイメージの中にちょっと高級なイメージにしたいというのがあって建具は黒系かダーク系というのがありました。
最新のショールームである川島織物セルコンの東京のショールームはダークブラウンだったので、それをみたときにこのイメージでいこうと思いました。

しかし、よくよく考えると、イメージは高級志向でもカーテンは北欧調のプリントもあるし、リーズナブル商品もあるので、ダーク系は似合わないと思いました。

サンゲツが今年の1月に行われたヨーロッパの展示会の各ブースの写真を持って来てくれて、それをみると白色を基調としているところが多くて主役であるカーテンがきれいにみえるのです。

店では、展示するカーテンが主役なので、これがきれいにみえるようにするのが一番なのです。実際の家ではカーテンは主役ではないのです。

そこで、壁、建具は白を基調にすることにしました。

次に床を何色にするかも悩みました。

白を基調としているヨーロッパのメーカーのブースも床はほとんどは木目調でした。クリスチャン・フィッシュバッハだけがグレー系でした。

やはり、店はカーテンが主役なのです。カーテンをきれいにみせるために無彩色で統一する方がいいと思って床は少し濃い目のグレー系にしました。

カーテンショップとしてこれでいいのかと今でも悩んでいます。

確認するために、心斎橋にあるクリスチャン・フィッシュバッハのショールームも見てきました。

ヨーロッパと同じイメージで、壁、建具は白で、床は薄いグレーです。そのためヒールマーク(靴のゴムが床にこすったあとキズ)が目立ってたいへんとのことでした。

当店はもう少し濃いグレーにしていてヒールマークがごまかせるようになっています。

そのあと、ご近所さんになるスミノエとアスワンのショールームに行ってきました。
スミノエのショールームは自社商品のタイルカーペットをデザイン的に敷いていて落ち着かなかったし、カーテンがきれいにみえなかったです。

アスワンは木目調の床で、いろんな色があるカーテンの展示と干渉していました。

3社のショールームをみて、当店のやり方が正解かなと思いつつ、正解であってほしいと願っているんです。

10月1日プレオープン ご来店をお待ちしています。

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トーソーのツインシェードドラム式ワンチェーンタイプが発売

9月になってインテリア業界は暗いニュースが続いています。

大阪証券取引所は、ジャスダック上場のカーテンメーカー「五洋インテックス」を上場廃止に係る猶予期間入り銘柄に指定すると発表しました。

これは、同社の8月平均上場時価総額が上場廃止基準の3億円未満となったための措置で、 猶予期間の2011年5月31日までに時価総額が所要額に達しない場合は上場廃止となります。

なお、8月の月間平均時価総額は2億7754万円、月末時価総額は3億370万円。

詳しくは五洋インテックスのホームページをご覧ください。 こちら

今日の終値が47円で発行株数が6074150株でひじょうに厳しい状況です。

五洋インテックスにはインテリア業界のためにもここは踏ん張っていただきたいのです。当店は五洋インテックスを微力ながらも応援しています。

インテリア業界の企業の株価はこちらです。

さて、本題です。

トーソーがツインシェード(ダブルシェード)ドラム式のワンチェーンタイプを10月から発売致します。

今回のカタログをみて笑っちゃいました。

トーソーとしては、このタイプでタチカワに先行され、シェードでは圧倒的なシェアを持つトーソーが忸怩(じくじ)たる思いをしていたことがわかるカタログで徹底的にタチカワのワンチェーンを意識して、これでもかこれでもかとタチカワの弱点を突いてきています。

それだけにすばらしい商品ができました。stamp05-001

私が心配をしていたチェーンの呼称もタチカワ、ニチベイと同じようにワンチェーンとなっていました。 10月発売のファブリックメーカーのカーテンの見本帳の展示会では、トーソーのこの商品を先行して紹介をしていたのですが、そこには「ワンコントロールタイプ」と表示されていたため懸念していました。

s-トーソー01

(画像はクリックで拡大)

1)タチカワに比べてメカは小振りで出幅が小さくなっています。
今のクリエティドラム式の操作部だけを取り替えればワンチェーンにできるようになっています。
既に取り付けた2本チェーンのクリエティドラム式も現場でワンチェーンに交換することもできます。(ただしシャフトを少しカットしなければなりません。)

2)タチカワの製作サイズが巾450ミリから2900ミリまでに対してトーソーは300ミリから4000ミリまでです。

3)タチカワが前幕と後幕とのすき間が20ミリに対してトーソーは10ミリです。

s-トーソー_001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4) この着脱テープは画期的です。すばらしいアイデアです。まだ見てないけど・・・・・・

s-トーソー002

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5) コーナー出窓の納まりもばっちりです。

すばらしい。よくブログを読んでいただいていますね。

東京の業者が、ツインタイプをコーナーに使って、レースに隙間を開けて失敗をしてやり直したとブログにかいてあったのを読んでこのアイデアが生まれているようです。

しかし、それよりも私がもっと工夫して一発でとりつけたのをブログにアップしています。

ここを読んでください。  ココ

https://blog.curtainkyaku.com/51907263.html

私のアイデアを活かしていただいてうれしいです。

これに対してタチカワも黙ってはいません。

来月、トーソーのヒット商品「ビジック」と同じような商品で「デュオレ」を出してきます。これも、トーソーに対抗して前幕と後幕の生地の隙間をなくしていてすばらしいのです。

明日に続く

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新店舗は10月1日プレオープン

ご案内

かねてよりご案内しておりますが、大阪店が入居していますビルが建て替えになり、大阪店は移転し、夙川店を統合して新しいところに店舗をつくります。

夙川店は 2010年9月19日(日曜日)をもって閉店いたします。

大阪店は 9月26日(日曜日)をもって閉店いたします。

事務所は 9月28日(火曜日)に引越しをいたします。

新店舗は10月1日(金曜日)にプレオープンし、営業をいたします。

正式オープンは10月8日(金曜日)で、その日の夕方にメーカー・仕入れ先さまに対して新店舗の説明会をさせていただきます。

エンドユーザーさまには10月1日より通常通り営業いたしますが、店内ポップ等は十分ではないと思います。
スタッフ一同、全力で接客させていただきますのでご来店をお待ちしています。

新店舗・事務所は  大阪市西区新町1-21-8 大阪スカイタワー1階

大きな地図で見る

地下鉄御堂筋線本町からは徒歩11分
御堂筋線心斎橋からは徒歩10分
四つ橋線四ツ橋駅からは徒歩5分
長堀鶴見緑地線西大橋駅からは徒歩2分

地図上のルートのところをクリックしてAのところに「あなたの住所」を入力し、検索をクリックすれば行き方が表示されます。

近くにはインテリア関係のショールームがたくさんあります。

フジエテキスタイル     徒歩1分
アスワン           徒歩7分
住江織物          徒歩10分
日本フィスバ        徒歩13分
マナトレーディング      徒歩16分
トーソー             徒歩18分
クリエーションバウマン   徒歩20分
川島織物セルコン     地下鉄2駅
五洋インテックス      地下鉄2駅

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新店舗に向けての進捗状況は随時ブログでご案内いたします。

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タチカワの天窓用ブラインドの修理

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最近、ツイッターでインテリア関係の情報収集ができるようになりました。
同業者もよくつぶやいていますのでフォローしている人からの情報です。

ここのところの話題は、10月に新発売される川島織物セルコンのカーテンの見本帳「プルミエ」のことで、まだ見本帳をみてなくても「マルミエ」です。

関西や名古屋の業者は川島が8月頭に新商品の内見会をしており、もうすでに店内に吊りサンプルを展示したとつぶやいており、それに対して、同じ関西でも「そんな案内は来なかった」とか、九州では「そんな話はまったくないし、何もしらない。この時差はなんなんだろう」とつぶやいているんです。

東京では15日~17日まで新商品の展示会があるというつぶやきもあり、各地の情報もわかるのです。

新商品は吊ったけど期待したほどでもなかったとか、商品群によって価格を統一しているのはよくないというつぶやきもあります。

川島織物セルコンがこそっと内見会をしていても、空中戦で情報が飛び交っています。

ひょっとして人材豊富な川島織物セルコンのこと、意識的に社員がつぶやいて発売前に盛り上げているのかもしれません。

ツイッターの場合は気軽に発信できるので本音がみえて、うまく活用するとおもしろいですが恐ろしさもあります。

でも、私が「現場なう」とつぶやいても第三者はなんの興味もないと思うのです。
なう」というのはツイッター用語で「」を表していて「ワズ」は過去、「ウイル」はこの先を表現する言葉です。

私はあまりつぶやいてはいませんが、ブログでは書けないことをちょっとつぶやいたりします。

私も、先日ツイッターに「つい、言った~」 (暑気払いギャグ さむっ

さて、本題です。

盆前に取り付けたタチカワの天窓ブラインドウインクタイプ(8月10日のブログ)についてお客様から連絡がありました。2台とりつけていているのですが、開閉のスイッチで羽根(スラット)の向きが同じ方向に揃わないとのことでした。

どういう状況なのかピンとこなくてメールのやりとりでやっとわかったのですが、リモコン操作で、同時操作や個別操作でも同じ「開」のスイッチを押すと羽根の向きが2台で逆になってしまうとのことでした。

今まで経験したことがない事例だったので、タチカワに「こんなことって有りうるのか」と確認するとモーターを間違えて入れてしまったという連絡がありました。

このようなことはタチカワではよくありがちなことなのですが、このあとの動きがタチカワは早くて、すかさず部品と職人を手配し、翌日にはお客様の希望時間の朝9時に取替えに行ってくれるのです。 

SH380517SH380518

私も販売責任で一緒に行って分解したものを見て勉強をして次につなげていくのですが、こういうときでもタチカワの営業は来ないのです。

これはどうも立川ブラインドの企業方針のようで、クレーム処理はいつも職人さん任せです。その職人さんは何人も知っていますがみんないい人達で安心なんですが、営業はクレームで商品を勉強すべきだと思うのですが、その姿勢がないからタチカワの営業は自社商品も知らない人が多いのではないでしょうか。

SH380519SH380520

天窓ブラインドは昇降しなくても開閉だけで十分明かりを取ることができます。
上の写真の左は閉めているところ、右は開けているところです。

ブラインドがあるのとないのとでは暑さがぜんぜん違います。

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オーダーカーテンの統一価格ってわかりやすいの?

最近、このブログのアクセス数が一段と増えてきました。

ブログランキングの評価はひじょうに低くても気にしていませんが、毎日のアクセス数は気になり、この数字が伸びるのが一番の楽しみです。

アクセスが増えている要因はよくわかりません。毎日書いているからかなぁ。

そんなことを考えているとなかなかブログを休めなくて、自分にプレッシャーをかけています。

さて、本題です。

新店舗に移るにあたっていろんなことを考えているのですが、そのひとつにプライスカードの表示をどうするかという問題があります。

ここ20年のオーダーカーテンショップの流れの中で画期的なショップが3つありました。

1つめは昨日のブログに書きました17~18年前に出始めた「カーテンの無料レンタル試着システム」を採用したところです。

2つめは、オーダーカーテンの価格はわかりにくいということで、S,M,Lの3つの価格帯で販売し急激に多店舗展開をしたところです。

3つめはオーダーカーテンの低価格均一ショップで、巾200×丈200センチのサイズを1万円で販売したところです。

2つ目の店は2年前になくなりました。

3つ目の店は7~8年前に出始めまして、業界では1万円ショップもしくは万均ショップと言われているところです。

ここもオーダーカーテンの価格は分かりにくいということで、価格を統一するという形で、200×200センチのサイズならばドレープですべて1万円の商品だけ揃えたのです。

そして巾100~200センチまでならば、丈が腰窓の120センチでも、天井からのカーテンボックスの240センチでも同じ価格にしたのです。

実際は丈120センチと240センチでは使う生地の量は大きく違いまして価格ももちろん違うのですが、販売価格は同じ設定なんです。

最初にやったところがすごい売り上げをしたものだから、多くの店がこのやり方の真似をしてブームになりました。

これってわかりやすいの?

誰がわかりやすいの?

エンドユーザーにとって巾が同じならば腰窓もカーテンボックスからの窓もカーテンの価格が同じの方がわかりやすいの?

既製カーテンは巾100×丈135センチと100×178センチと100×200センチとでは金額が違いまして丈が長いほど高くなります。
当然使う生地の量が違うからです。

誰がわかりやすいって、販売する側がわかりやすいだけなんです。

「オーダーカーテンっていくらぐらいするのですか」と聞かれた時に、何窓あるかを聞いたら計算しやすいというだけなんです。考えなくてもいいというだけなんです。

よく考えてくださいよ。

販売する側は、通常品で売れば損をするような価格設定はしません。丈が240センチでも損はしない価格になっていますから丈が120センチで売れたらよく儲かるのです。

売る側が儲かるという事は、買う側にとってはけっしてお得じゃないのです。

丈の長いカーテンを買う時は低価格均一ショップで買うのはお買い得ですが、
腰窓がたくさんある場合はけっして安くはないのです。

大手メーカーでも、1,5倍使いで形態安定加工付き(ソフトウエーブ)で幅200×丈200センチでエンドユーザー向け価格が10000円としているのですが、
地域や大手得意先によって丈の価格設定が違っていて、関西向け価格設定は丈がいくらでも同じ価格になっています。

これってエンドユーザーの方を向いていないんじゃないの?

私どもの新店舗ではエンドユーザーの立場になって価格設定をします。

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