縫製

ふつうのカーテンもやってます。

私のブログでは、シェード、ロールスクリーン、ブラインド、

タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)、調光型ロールスクリーン、

ハニカムスクリーン等のメカものについて書いていることが多いのですが、

ごく普通のカーテンもよくやっています。

というか、この比率の方が多いのです。

ふつうのカーテンの場合は、ブログに書くネタがあまりないのと、私自身が

取り付けに現場に行っていないことが多いのであまりアップできていません。

普通のカーテンというのは、ドレープ(厚手カーテン)とレースの組み合わせ

です。

DSC00923

新築マンションのリビングで巾は440㎝高さ265㎝の窓で

ドレープは五洋インテックスSD02002 裏地  五洋インッテクスSM07001

レースは川島織物セルコンFT0590 でいずれも2倍使いの

オーダーカーテン仕様です。

これだとブログネタにならないので、当店で工夫したところを書いて

おきます。

1)ヒダ山柄合わせをしています。

DSC00927

ヨコリピート25㎝なので、山のところにピンクのストライプが

来るように縫製をしていて、開けるとピンクのカーテンになります。

DSC00898 DSC00887

2)ドレープ、レースともに簡易型形態安定加工をしています。

   プリーツがきれいです。

3)ドレープに裏地をつけています。

4)交叉ランナーを使って、真ん中の部分で重なるようにして、光漏れを

少なくしています。

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5)高さが265㎝あるので、開閉しやすいようにバトンタッセルを

つけています。

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6)両サイドはリターン仕様にしています。

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普通の2倍使いのカーテンですけど、少し工夫することでいい感じに

することもできます。

 

 

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綿・麻のカーテンの裏地仕様について(1)

先週半ばからネット上で話題になっていることとして、

「割れたiPhoneのディスプレイは、オロナインを塗ったら直る」ということです。

2月24日にあるツイッターユーザーが

「オロナイン軟膏に治せない傷はないよ。オロナインのオロナイウムと

ゴリラガラスのゴリラ粒子が反応して一晩で直るんだよ。」とつぶやき、

その実験をしている写真まで載せているのです。

もちろん、事実でないネタですが、けっこう信じている人も多いようで、

29日16時までに64000件のリツイートがあり、52000件の「いいね!」が

あったそうです。

私はこういうユーモアが大好きで、1か月後だったらエイプリルフールネタとして

拡散したと思います。

ツイッターユーザーも、あとで「例えスマホの画面が大破しても、悲しむどころか

ちゃんとネタとして扱う」とつぶやいておられましたが、

スマホ画面が大破して困っている人が多いのか、ユーモアが通じない

人もけっこうおられるのです。

 

さて、本題です。

先日のブログで「綿、レーヨンや麻の生地の裏地はポリエステル

と書きました。

フジエテキスタイルの仕様をパクリまして、当店でも縫製サンプルを

つくりました。

その後、営業に来たファブリックのメーカーの営業に、「綿とか麻の

生地の裏地は何を使うのですか」と聞くと、皆「綿です。」と

言われました。

「遮光の裏地を使う時はどうするのですか」と聞くと、

「その場合は、ポリエステルしかないのでポリですね。と言われます。

私は、「裏地はポリエステルでいいじゃない派」なんですが、カーテン業界では

ひじょうにマイナーです。

それが、先日のフジエテキスタイルの展示会で、表が麻などの天然素材を

使っても裏地はポリエステルを提案をしていました。

 

 やっと、我が意を得た思いです。

ほとんどの人が、綿、麻の表地に対して裏地にポリエステルを使わないかと

いうと表地はよく縮む素材に対して、ポリエステルはあまり縮まないためです。

 

そこでフジエテキスタイルは、上部の芯地のところだけ一体型縫製に

して、耳と裾は縫い合わさない仕様でやっています。

当店でも、この仕様を今後提案していきたいと思っています。

裏地付きカーテン

裏地付きの店内展示サンプルです。

綿93%麻7%の商品です。裏地はポリエステルです。

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上部の芯地だけが一体縫製にしています。

サンプルを作ってまだまだ改良の余地があることがわかり、実際に販売

するときはもう少し仕様を変えます。

この呼称をなんとするか?

名前をつけないとエンドユーザーに浸透しないのです。

フジエテキスタイルも特に名前をつけていないようなんです。

一般名詞的に言えば、「上部のみ一体型裏地」となるのでしょうか

 

琴奨菊のルーティンの名前を決める時に、日本記者クラブでの会見の席上で

「琴バウアー」がいいか「菊バウアー」がいいかをロイター通信の

女性記者に決めてもらって「琴バウアー」になりました。

このやり方はネタを提供してうまいなと思っていました。

それで、私も社内の女性スタッフに「パタパタ裏地」と「ヒラヒラ裏地」と

どちらがいいかを聞きました。

その結果、この裏地縫製を「ヒラヒラ裏地縫製(上部一体型裏地縫製)」

名付けました。

商標登録はしませんので、業界の関係者の皆様は自由に使って

いただき、エンドユーザーに広めていってください。

 

 

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綿・麻のカーテンの裏地仕様(2)

昨日のブログで「ヒラヒラ裏地縫製(上部一体型裏地縫製)」について

書きました。

これは、裏地にポリエステル100%のものを使うと表地との寸法変化率が

違うため、縫い目のところがピピってくるのを防ぐため上部しか縫い合わさない

裏地縫製仕様です。

これはフジエテキスタイルの仕様を真似たもので、今後はこの仕様でも

やっていきます。

 

今までは、表地が綿や麻の場合でも当店では裏地はポリエステルを使っており、

これも寸法変化率の違いに対応するため、耳の部分はミシンでたたかないで

袋縫いにしていました。

当店では無双縫製と言っておりますが、漢字の意味からすると正確ではないです。

店内の展示サンプルからの説明です。

カーテン 無双縫製

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芯地のところは一体縫製です。

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耳のところは、裏地と表地を重ねてミシンでたたいているのではなく、

生地の裏側に縫い合わせて、裏表をひっくり返すという袋縫いを

しています。

そのため、糸目が全く表にはでません。

伸縮が違ってもつったような感じにはなりません。

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表地がポリエステルの商品の場合は、裏地と表地を重ね合わせて

上からミシンで縫っています。

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Facebookで知ったサンゲツカーテン企画秘話

Facebook(フェイスブック),Twitter(ツイター),Line(ライン),

Instagram(インスタグラム)などのSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)が

ひじょうに盛んです。

私どももそうしたものを利用して、情報を得たり発信をしたりしています。

ずっと以前ですが、おそらくサンゲツのカーテンの企画に近い人が

個人的にフェイスブックのカーテンの写真をアップされていたのです。DSC00743

このカーテンです。

サンゲツのACの見本帳に載っているAC6115とAC6116です。

素朴な鳥柄でカジュアルなかわいい生地です。

こういう説明があっても「あっ、そう」で終わってしまうのですが、

その人のフェイスブックにカーテンを開けると鳥さんが並ぶんですよと

書いてあるんです。

DSC00744

DSC00742

お〜 なるほど〜

そのフェイスブックの投稿に対して、女性がコメントを入れているのです。

「わぁ〜 かわいい」 って

お〜 なるほど〜

 

これはヨコのリピートが25㎝で2倍使いの縫製をすればどこで縫っても

このようにすることはできます。

どこにヒダ山を持ってくるかという問題はあります。

 

そこで、みなさまにお伝えしたくて縫製サンプルをつくりました。

1点はサンゲツに縫製をお願いをして、色違いを当店でつくりました。

サンゲツカーテン 大阪

 

 右側が当店の縫製で左側がサンゲツのメーカー縫製です。

見た目はほとんど変わりません。

今は、普通のカーテンにおいては人の技術力に頼るところは少なくて、

ほとんどが自動化されたミシンがやってくれます。

違いは説明をしないとわからない部分です。

 

裾の折返しの部分 10㎝の折返し

当店は2本糸の掬い縫いミシンで、糸目を表に出さないようにしています。(下の写真)

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サンゲツは本縫いですので、糸目が表側にでます。(下の写真)

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上部の芯地の部分です。

当店は上も下もミシン生地の上からは縫わず裏側に縫っていますので

糸目がでません。(下の写真)

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サンゲツは芯地の下の部分を上からたたいています。(下の写真)

DSC00752

 

フックと耳の部分

当店は縫込みアジャスターフックを使っています。

耳は「耳勝ち縫製」と言いまして後から耳を縫う方法です。(下の写真)

当店での一部は加工所の関係で芯地の部分があとにくる場合があります。

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サンゲツは差し込みのアジャスターフックで、同じく耳勝ち縫製です。

昨年までは芯地の方が勝つ縫製(芯地の部分をあとから縫う縫製だった

のですが、いつのまにか変わったようです。(下の写真)

たぶん、こちらの方がきれいと判断したのでしょう。

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フィスバの縫製は芯地勝ち縫製です。(下の写真)

DSC00758

 芯地の方をあとで縫う縫製です。

ヨコからみると耳の方をあとから縫ったほうがきれいと思います。

サンゲツも昨年発売をしましたACという見本帳から、簡易型の形態

安定加工を標準仕様にしましたので、ヒダはきれいになりました。

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上の写真で右が当店、左がサンゲツ。

 

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カーテンの縫製は芯地で差がでる。

ニトスキデビューしました。

1年前ぐらいからインスタグラム(instagram)で話題になっている

ニトリのスキレット鍋。通称ニトスキ。

インスタグラムで#ニトスキで検索すると21000件以上の写真投稿があります。

私は、ついこの間までまったく知らなかったのですが、奥さんのミッションで

アメリカ村にあるニトリで15㎝のニトスキを買ってきて、ビビンバ温たまのせを

作ってもらいました。

1ニトスキ
  
いい具合にこげてめちゃくちゃ美味しい。

ニトスキ2ニトスキ3
  
 価格が税込で500円弱で手ごろで、料理をつくったまま出せるので

温かいし、皿を1つ洗う手間が省けるので人気のようです。
  
これははまりそう。

 

さて、本題です。

 

マリメッコのカーテンを新規で取り付け、お客様のお持ちのカーテンを

当店でクリーニングさせていただき、丈直しをした現場があります。

その話は、カーテン夢工房のスタッフブログに書いています。

マリメッコは、ピエニウニッコでフラットカーテンを作っています。

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当店は大阪でマリメッコを取扱いをしているカーテン屋です。

マリメッコはお子さんの部屋で、リビングは引っ越し以前にお使いの

ドレープをクリーニングして丈直しをしました。

レースは新規で当店でお作りしました。

DSC00528

このドレープは7年前に千葉の業者さんにオーダーされました。

幅はほぼ使えるサイズだったので、裾で丈直しをさせていただきました。

DSC00538

レースは色鮮やかなグリーンです。

私のブログで、グリーンのレースがきれいでしょと書いても「あっ、そう」で

終わってしまいそうなので、少し専門的なことを書きます。

ドレープの芯地の部分は、千葉の業者さんの縫製がそのままで、レースは

当店で縫製をしました。

DSC00534

ドレープは75㎜の芯地で金属フック、レースは90㎜の芯地で

縫込みアジャスターフックという違いはありますが、それは問題ではなく、

あきらかに違うのは芯地の品質です。

DSC00540

当店では、たたんだときに、きれいにヒダが谷の部分は谷になるように

形態安定加工用に特殊な良い芯地を使っています。

普通はドレープのようにヒダとヒダの間の谷の部分が、少し前にでたり

します。

目に見えないところに気と金を使っています。

芯地の部分は縫込みアジャスターフックが標準仕様です。

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裾はタテ使いの生地で巾継ぎが入りますが、こちらの現場では、

ウエイト本縫い巻きロックをしています。

DSC00536

 

 

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スミノエと当店との縫製の違い

住江織物の株主総会に行ってきました。

なんの問題もなく、50分でシャンシャンシャンで終了しました。

2020年の東京五輪開催決定以来、インテリア関連企業は隠れ五輪株と

して注目して株を持っています。

 全てのインテリアの上場企業は五輪決定以来値上がりしています。

 五里霧中のインテリア業界ですが、五輪夢中で2020年までは業績は

いいでしょう。

IMG_3167_R

 

さて、本題です。

先日納品した現場はタワーマンションでリビングだけがマンションの

オプション販売業者から購入されていて、残りの洋室3室だけ

当店でカーテンをご購入していただきました。

リビングのドレープ、レースはスミノエのメーカー縫製でした。

※住江織物株式会社はメーカーで、インテリア販売は100%出資の

株式会社スミノエでやっています。

住江織物株式会社としては、インテリアよりも自動車関連部門の方が

売り上げも大きく利益も出しています。インテリア業界では、

インテリア関連では「スミノエ」書くことが多いのです。

中堅以上の業界関係者は株式会社スミノエを略して「カブスミ」という

ような言い方もします。

現場施工写真は「カーテン夢工房のスタッフブログ」にアップしております。

お部屋ごとのイメージカラー

こちらもお読みください。

私のブログでは少しななめからみまして、リビングに吊ってあった

スミノエのメーカー縫製と当店の違いについて書いてみたいと

思います。

どちらがいいとか悪いとかの問題ではなく、いろんなやり方が

ありますので参考にしていただければと思います。

DSC06928

リビングでスミノエのメーカー縫製です。

レース手前で奥に遮光1級のドレープが吊ってあります。

(スミノエのメーカー縫製)

IMG_2803

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上はスミノエのメーカー縫製です。

芯地は90㎜で芯地の下をミシンで縫ってあります。

芯地部分は後から縫製で、差し込みアジャスターフックです。

芯地の下をミシンで本縫いすると丈夫ですが遮光の生地の場合、針穴

から光漏れがすごくします。

当店の場合は

DSC06909

芯地部分は裏側の見えないところでミシンで縫います。

糸目が表に見えないようにしています。(参考ブログ

DSC06897

耳の部分を後から始末をする耳勝ち縫製で、縫込みアジャスターフックを

使っています。

スミノエのメーカー縫製は裾の折返し部分は掬い縫いで糸目が表にでないように

されていて耳も掬い縫いされています。

1本糸の掬い縫いミシンを使っておられます。

 

DSC06938

 

当店の場合は、

DSC06899

裾の折返しは2本糸の掬い縫いミシン使っていまして、ほどけないように

工夫しています。(参考ブログ

耳は本縫いしています。

これは、耳の部分はよくもちまして傷みやすいので、丈夫な本縫いを

しています。

 

スミノエのタッセルは江戸打ち紐です。

IMG_2811_R

当店は、ひっかけるところも共布です。

DSC06885

スミノエのレースの裾の始末はタテ使いの生地では折返しです。

IMG_2785_R

当店では、このような柄の生地では、タテ使いでも横使いでも

本縫いウエイト巻きロックをしています。(参考ブログ)

DSC06892

 

あと、施工業者の感性の問題ですが、変形の台形の窓で、右の辺と

左の辺の長さが違うのです。

そうすると、均等の両開きをすると、正面の辺の中心に両開きに

まん中が来ないのです。

こちらの現場はドレープもレースも均等2分割になっています。

当店の場合は、このような場合は、レースは真ん中の辺の

真ん中(サッシのあるところ)でわかれるように右と左の巾を変える

両開きにします。

 

ドレープは閉めてしまうとサッシの位置がわからないので、このケースならば

均等2分割にします。

同じ現場の別のフロアのレース

DSC06270

少しわかりにくいのですが、みえている5つのサッシのまん中のところで

分けています。そのため目立ちません。

こちらの現場では均等両開きなので

DSC06928-1

レースの分かれ目が中心のサッシの位置より少し右になっています。

(赤の印のところ)

 

 

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「切り替え」カーテンの呼称について

昨日のブログ」に書きました「切り替え」カーテンですが、4〜5年前

ぐらいから流行りだしてきまして、メーカーの見本帳にもスタイルものとして

載るようになりました。

DSC06248

しかし、この呼称が各社バラバラでエンドユーザーにはわかりにくい

名前になっています。

各社の呼称は以下です。

フジエ      パレットカーテン・オーロラカーテン

川島織物セルコン ボトムボーダースタイル

アスワン     ツートン縫製

スミノエ     ミックススタイル(ボトムボーダー)

サンゲツ     パッチワークボーダー

シンコール    コンビネーションスタイル

東リ       ツートンカラーヨコ

五洋インテックス バイカラスタイル

マナ       切替カーテン

リリカラ     ボトムボーダースタイル

 

私も「胴つなぎ」とか「切り替えし」とか書いていました。

そうしたところ、京都の有名ブロガーから指摘がありまして、

「切り替えし」というのは間違いですといわれ、「切り替え」で

統一してくださいといわれました。

 

日本インテリアファブリックス協会(NIF=ニフ)が呼称を統一できないから

日本インテリアブロガー(NIB=ニブ)は「切り替え」で呼称を統一したいと

思います。

 

【NIB=ニブ(日本インテリアブロガー)の皆様へ】

今後、このスタイルのことを「切り替え」という呼称で情報発信

していただけますようお願いします。

 

私はブログを書き始めた11年前から、インテリア関係の商品名を

メーカー間で呼称を統一しないとエンドユーザーに浸透しないということを

言い続けています。

NIFからは相手にされず、胡椒(こしょう)臭いやつ、

もとい、胡散(うさん)臭いやつと思われています。

 

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