プレーンシェード

ボトムトリム付きプレーンシェード施工例

5月になり、仕事の方は落ち着いてきました。

今年は4月からの消費税増税で反動減が大きいのかなと思ったのですが、

4月になっても高額の吊り替えのお客様があったりで、思っていたほど

影響はなかったようです。

3月に新築のマンションにポスティングした分もここにきて来店が

増えてきています。

たぶん、消費税増税を意識されている方は3月までに購入されていて、

未だの方は増税後すぐに買うのはしゃくで、4月初めはポスティングのお客様は

皆無だったのですが、ようやく動き始めました。

その心理はよくわかります。

 

さて、本題です。

プレーンシェードに裾をボーダー仕様にしてトリムをつけた施工例です。

 

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DSC01302 DSC01301

生地はフジエFA1651NL  ボーダーFA2070-13 トリムWAFR03PU

 

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窓装飾プランナーBOOK   〜呼称について①〜

DSC01084窓装飾プランナーの資格制度の試験が今年実施されることになりました。

詳しくは主催者側の日本インテリアファブリックス協会のホームページをご覧

ください。

この試験の教科書となる「窓装飾プランナーBOOK」がこの度発売されました。

この本はネットでしか申し込むことができず、価格も4320円(税込)で少々高いですが

340ページに渡り、インテリアに絡む窓装飾に関して詳しく書かれており、

ひじょうに内容の素晴らしい本です。

 

インテリアの窓装飾に絡む仕事をされている方や、メーカーの営業員とショールーム

担当者にとっては必読の書です。

まずはインテリアメーカーの営業員とショールーム担当者は買って勉強しなければ

なりませんが、日本インテリアファブリックス協会(以下NIFと呼びます)の会員企業の営業は

各支店で100冊ずつぐらい買って、得意先である販売店に説明しながら販売するぐらいは

やってもらいたいです。

関西ならば、ネットで買えば送料がかかりますが、メーカーから買えば送料は

こちらで負担しますといえば、けっこう売れると思います。

 

まだ、全部読んでいませんがそれだけ価値のある本だと思います。

この本は、NIFが2年がかりで作った本だけあって、インテリア業界の指標となるものだと

思っています。

私が以前から提案していました、商品の名前の統一で固有名詞を使わないで一般名詞を

使えという問題も、これをみればインテリア業界の商品等の用語の一般名詞が

わかります。

 

たとえば、インテリア販売店ならば誰も知っている商品で、ここ5年ぐらいで

ヒットしているものとして、

トーソーでいうビジック

タチカワでいうデュオレ

ニチベイでいう調光ロールスクリーン

調光式ロールスクリーン

という呼称になっています。

調光型ロールスクリーン2 (1) 調光型ロールスクリーン2 (2)

 

私はずっと以前からこれを一般名詞として「調光型ロールスクリーン」と呼んでいます。

今後は、これらの商品を「調光式ロールスクリーン」と呼ぶべきでしょう。

この調光式ロールスクリーンよりも早くから販売されていて、当店においては

はるかに販売量が多いハンターダグラスのシルエット・シェードの一般名詞は

なんでしょうか?

これと同等品はNIF会員企業ではトーソーしか扱っていないため、この教科書には

この商品の存在すら書いていません。

トーソーはこの商品を調光ロールスクリーン「ラクーシュ」といっていますが、

教科書の調光式ロールスクリーンのところには書いていません。

DSC01155

上の写真は店内展示サンプルのトーソーラクーシュ(左側) 右はシルエット・シェード

私は昨年トーソーがこの商品を出した時に、これをトーソーのシルエットというのは

双方に対して失礼なので、こちらの商品の一般名詞として

開閉式調光型ロールスクリーンと呼んでいます。

それに対して、今回NIFが調光式ロールスクリーンとしたものを

昇降式調光型ロールスクリーンとしています。

すみません、誰からも相手にされていません。

今年、同じような商品をニチベイが出す予定です。

そうなると次回の改訂版には新商品として載るでしょう。

(実際は20年以上前からハンターダグラスのシルエットシェードは日本で販売されていますが、

ハンターダグラスはNIFの会員ではありません)

どんな呼称になるのか興味のあるところです。

無難なところとしては、シルエット・シェードは知名度抜群ですが、ハンターダグラス

の登録商標なので別の呼称としてシルエットスクリーンあたりになるのでしょうか?

 

もう1つメカ物の呼称で気になっていたものがあります。

1台のローマンシェードのメカで前幕と後幕があって2枚の幕体を操作できるものです。

トーソーはこれをツインといっています。

一番最初に出したニチベイは、ダブルシェードと呼んでいます。

タチカワはダブルタイプと呼んでいます。

多くのファブリックメーカーはトーソーのメカを使っていますので、

ツインシェードといっています。

サンゲツは今はタチカワのメカを使っていますが、以前トーソーのメカだったので

今もツインシェードといっています。

NIFの教科書である「窓装飾プランナーBOOK」では

ダブルタイプ(ツインタイプとしています。

トーソーとタチカワに気を遣っていて、図表の4-79や4-80ではダブルタイプとし、

図表4-81ではツインタイプになっています。

元祖ニチベイのダブルシェードはどうした?という感じです。

呼称に関しては突っ込みどころはいっぱいありますが、

あまり言うと胡椒じゃなくて胡散(うさん)臭い奴だとNIFから思われます。

続きであと1つ、形態安定加工と形状記憶加工の呼称について書かせてもらいます。

 

この本はほんとに役に立ちますのでインテリア業界関係者はぜひ読んで

勉強すべきだと思います。

申込みはこちらです。

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23年前のローマンシェードタイプのスダレの取り替え

 増税前の駆け込みで吊り替えがひじょうに多くなってきています。

先日も23年前に他社が取り付けられたローマンシェードタイプのスダレの取り替えを

させていただきました。

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竹製ヒゴを編んで簾(すだれ)にしていて、ローマンシェード(プレーンシェード)の

ように昇降できるようになっています。

私がこの商売を始めた25年程前ぐらいはひじょうによく流行っていました。

住宅展示場のモデルハウスの広縁には必ずこの竹製ヒゴのすだれか経木すだれを

取り付けていました。

それをみて、戸建住宅にもよく付けました。

昼間は室内側からはよく外(お庭)がみえまして、外からは中は見えないのです。

しかし、逆に夜は外から中が丸見えなのです。

そのため、内庭のあるお家にはいいのですが、外から見えるところには

あまりよくなくて人気がなくなってきたのだと思います。

23年前の商品でところどころコードが切れてきて今回取り替えになったのですが、

大きな広縁で奥の4枚だけが傷んでおり、そちらだけ取り替えることになりました。

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この商品は井上スダレのfuga(風雅)という商品で今も継続して同じものが

ありました。

奥の4枚だけの取り替えなので、23年前と同じ商品があったのでラッキーと

思ったら日焼けしていてまったく色が違いました。

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23年前に取り付けたのは左側のFU-31という商品ですが、今のものは右側の

FU-34の色に近いのです。

この商品は色が違うだけではなく、紐の編み方が違いまして別の商品です。

色を優先してFU-34で新規取り替えをしました。

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同じ商品が継続してあるにもかかわらず、別の商品を取り付けましたが

まったく違和感なくきれいに納まりました。

 

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ドレープのシェードとレース両開きの組み合わせ どちらが部屋側か

4月1日からの消費税増税を前に駆け込み注文がたくさんきています。

長年使っていてカーテンが破れていたり、メカ物が故障しているケースで増税前に取り替えようと

いう場合が多いのとカーテンクリーニングの依頼もひじょうに多いのです。

増税がひとつのきっかけになって吊り替えが促進されることはありがたいのですが、

4月以降の落ち込みの方が心配です。

 

さて、本題です。

マンションの大きな窓に手前(部屋側)にドレープ(厚手)でプレーンシェード、

ガラス側にレース2倍使い両開きがついていました。

シェードがトーソーのコード式のパティナが使われていて、これのストッパーが

効かない状態になっていました。

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途中で止まらないのですが、ビフォーアフターで写真を撮りたいというと奥様が

コードを持ってくれて途中で止まっている状態を作っていただきました。(右側のシェード)

シェードが手前ですが、吊り替えたのはレースを手前にしてシェードをガラス側に

しました。

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マンションでは、このようにドレープ(厚手)でシェードを作って上にあげるようにして、

レースは両開きにするという使い方が多いのです。

これは使い勝手はいいと思います。

レースを手前にするか奥にするか、どちらがいいのか?

私は、いいレースを使って、レースを部屋側に吊る方が好きです。

こういう施工例を参考にしていただければと思います。

 

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東京都が「ブラインド等のひもの安全対策」を提言

 昨年夏頃から問題になっていました「ブラインド等の操作による事故」に

関して東京都が提言をまとめました。

詳しくはこちらをご覧ください。

ホームページより

提言の内容

 商品構造・デザイン等の安全対策

安全器具と一体化した商品の開発・普及を進めること

ひも部分がない・ループが小さいなど、安全性の高い商品等の開発・普及を推進すること

既に使用されている商品に対応する安全器具の普及を推進すること

 統一基準等の策定による安全対策の徹底

業界による統一基準の策定を行うこと

JIS化も視野に入れた規格化や適合商品に対する表示の検討を行い、消費者への周知・普及を図ること

 消費者の安全意識の向上

商品や店舗を通じ、消費者への積極的な注意喚起に取り組むこと

消費者等への広く積極的な注意喚起と効果的な普及啓発を行うこと

業態を超えた連携による意識啓発を行うこと(ハウスメーカー、内装業者、インテリアコーディネーター、販売事業者などによる、全国規模での継続的な意識啓発・対策周知)

消費者への注意喚起・普及啓発に当たっては、消費者団体等と連携し、消費者の視点を取り入れた効果的な取組を行うこと

 

今後の取り組みとしては

1)国や関係団体への要望

2)消費者への注意喚起を上げています。

ホームページより

 子供は自分でリスクを知って行動することができません。周りの大人がひもの危険を正しく理解し、子供に安全な環境を作りましょう。

◎安全性の高い商品の選択

  子供が過ごす場所では、ひも部分がない・ループが小さいなど、安全性の高い商品を選びましょう。

◎安全器具の活用

  ひも部分のある商品については、子供の手の届かない位置にひもをまとめるクリップや、重さがかかるとひもが切れるジョイント、ひもの緩みをなくすチェーン固定具等を適切に使用 しましょう。

◎家具の配置に注意

  子供がソファやベッド等を踏み台にすることもありますので、周りの家具の配置に注意しましょう。

 

私ども販売店としても、エンドユーザーへ安全に関して注意喚起をしていきます。

インテリア業界としては、まだまだ安全性を重視した商品の開発は

遅れていますが、ここ最近発売をされた商品を紹介します。

サイレントグリスが操作コードに6キロの荷重をかけると

はずれる「チャイルドセフティ」というものを用意してます。

詳しくはこちらのブログをお読みください。

チャイルドセフティ2_R-240x180 チャイルドセフティー_R-240x180

 

ハンターダグラスは操作コードがループでない1本の短いコードで操作する

ウルトラグライド操作に切り替わってきています。

詳しくはこちらのブログをお読みください。

 

DSC00180-490x368 CIMG9262

こうした安全に対する取り組みは海外の企業の方がはるかに進んで

います。

日本の企業では、在日米軍キャンプからの仕事をきっかけとしていて

半分アメリカのニチベイは今月プリーツスクリーンのコードレス操作を

出しました。

詳しくはこちらのブログをご覧ください。

DSC00464-240x180 DSC00462-490x368

 

タチカワは以前よりセフティジョイントを採用しています。

詳しはこちらをご覧ください。

 CIMG7838これは8キロの負荷がかかると、切れるようになっています。

いったん切れるとジョイント部分が甘くなりまして取りえないとまたすぐ抜けます。

 

 

 

 今、一番取り組まなければならないなと思っているのは、ドラム式のシェードの

操作チェーンの対応ではないでしょうか?

東京都の注意喚起の中にも書かれていますが、

安全器具の活用ということで、「ひも部分のある商品については、子供の手の届かない位置にひもをまとめるクリップ」 があります。

IMG_0864_R IMG_0865_R

このはさみみたいなものを操作チェーンに通して、上で束ねて挟みます。

IMG_0866_R IMG_0867_R

これで十分なのかな?という疑問

もう少し、工夫が必要ではないかと思っています。

例えば、ワンチェーンで実績のついたジョイントのないチェーンにして

操作チェーンを小さいお子さんの身長より高い位置にするとか・・・

 

以前にもブログに書いているのですが、川島織物セルコンがシェードのドラム式の

操作チェーンにコード式の警告文を取り付けていまして、昨年、えらいさんに

言ったのですがまだそのままになっているのです。

IMG_0863_R 川島織物セルコンシェード警告

画像はクリックすると別のページに移動し、そこでもう一度クリックすると拡大します。      

エンドユーザーはドラム式とコード式の違いをよく分かっていない方が

多いと思われる中で、ドラム式の操作にコード式の案内をつけてあると

混乱するのです。

もっとエンドユーザーの立場を考えてもらいたいものです。

 

今回の東京都の提言は、都民向けであり、東京都にある企業向けなんですが、

東京都知事は舛添 要一さんなので、ますぞえではなく巻き添え

日本全体に対するものになると思います。

 

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プレーンシェードの柄出し

先日、業界の先輩がプロデュースをされたオペラのコンサートに行ってきました。

オペラ歌手は小聖未紗さんで、FM大阪でDJもされていて、

若くてきれいな方なんですが、著作権の関係で写真のアップは

控えさせていただきます。その先輩もセミプロで歌われました。

そのコンサートは神戸・春日野道の天ぷら屋「藍」でありまして、こちらの天ぷらも

美味しかったのです。

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生のオペレは生まれて初めて聴きましたが感動しました。

 

さて、本題です。

ブログをよく読んでいただいているお客様から、柄合わせや取り付け位置などの

技術的なことならば当店にお願いしなければならないとのことでご注文を

いただきました。

ご注文をいただいたのは、リビングだけで、他の普通のメカものやカーテンを

取り付ける窓は他社に取られました。

価格で負けたようで反省。

リビングのカーテンは

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生地はドレープ川島織物セルコンFT5036 レースはPY1393

 

こういうのはどこで頼んでも同じようにできるように

思われるかもしれませんが、やはり専門店には専門店の技があります。

シェードは内に開く網戸がありましたので、それを実測の時に気づいて

干渉しないように20㎝高く取り付けます。しかもそこには下地がありません。

経験の浅い業者ならば、実測時に網戸がまだついていないと、どういう網戸が

きて干渉するかどうかが判断できないところが多いのです。

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(画像はすべてクリックで拡大します。)

ツインシェードをつけていますが、窓の天板が少しでていまして、外付けで

同じサイズでつくると、後ろ幕(この場合、レース)のボトムバーが天板に

当たるのです。

そこで

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前幕と後ろ幕の長さを大きく変えています。(通常はその差1センチ)

柄出しも難しいのです。どの位置で柄をだすかということです。

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逆側の小窓3窓もツインシェード

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巾36センチのツインシェードで、柄出しを左右を同じにして真ん中のシェードの

柄出しは変えています。

 

見せます、インテリアの底力を。

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レースプレーンシェード裾ボーダー付き

 先日、サンゲツから新しいカーテンのMINEのポスターをいただきました。

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モデルの山本美月さんのポスターで店内に貼ってあります。

このポスター、ネットではちょっと昭和の雰囲気がするといって話題になっています。

そこには、SANGETSU  Order-made Curtain と書かれています。

IMG_0516_Rほとんどのメーカーがオーダーカーテンなんですが、サンゲツだけが

オーダーメイドカーテンなんです。

 

先日、佐川急便の営業所にハンターの商品

の引取に行ったら、他社の分で

サンゲツカーテンの箱が

置いてあり、そこにもオーダーメイドカーテンと書かれていました。

これはおそらくサンゲツだけだろうと思っていたら、今朝佐川の営業所に

行ったら、他社の分でカーテンの箱が置いてあり、リリカラは

「オーダーメイド」になっていました。

東リ、シンコールは「オーダーカーテン」でした。

IMG_0541_R

 

さて、本題です。

レースのプレーンシェードの裾をボーダー仕様にしました。

レースは分繊糸という細い繊維を使っているため、あまり強くないのですが

その負担を少なくするために裾の負荷のかかるところをドレープ(厚手)にして

います。

写真が逆光できれいに撮れていません。

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(上の右の写真より)取り付け高さが2700㎜で、シェードの丈が

1750㎜です。そのため、リングのピッチを少し大きく取ってきれいに

上がるように工夫しています。(25センチ均等ピッチ)

 

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