その他

ジャパンテックスに行ってきました。

be6e6904.jpg東京は寒い。

 昨日からインテリアファブリクス業界の最大のイベントであるジャパンテックスを見るために東京に来ています。

 東京はたしかに大阪よりマスクをしている人が多いですね。

 これは携帯からアップしています。

 さて、本題です。

ジャパンテックスも寒い。

初日は入場者数が6400人で前年の8割だそうです。今年は3日間に縮小されていますので大幅減になる予想です。

 会場も縮小されて、リリカラ、アスワンが参加していないのは寂しい限りです。 私は顔出しブログを書いているためか、メーカーの開発関係の人や知らない同業者から声をかけられて立ち話ばかりでじっくりみることができませんでした。

こんなにインターネットの力が大きいのかとびっくりしました。 『カーテン有名人』かなと思ったぐらいです。『カーテンゆ~めいこうぼう』ですよ。

 会場でお会いする人に『なにか見所がありますか』と聞いたら誰もが『何もない』とおっしゃいます。

私はけっこう顔が売れているようで、『またブログでなにを書かれるかわからない』と思われているのか、各ブースでピッタリマークされ、そこそこの立場の人がきちんと説明してくれましたのでとても勉強になりましたし充実していました。

主催者側の企画もよくて盛り上がっていました。

昨日は1日いたのですがじっくりみることができませんでしたので、今日これからもう一度見てきます。

業界向けの裏話はもうひとつのブログ『勝手にしたらカーテン屋・粋に書いても没記』 
http://ameblo.jp/curtainkyaku/  

に帰ってから書きますので関係者は読んでください。

(11月13日記)

間仕切りに”のれん”

今日はシェードのクリーニングの日でした。

ほんとのクリーニングの日は9月29日で、リー(929)の語呂合わせでシェードの日は4月30日なんです。

シェードは4・エンドで4月の最後の日で4月30日です。 ボクが決めてん。

シェードのクリーニングの日というのは、2件あっただけでちょっとおおげさですが、1つはシェープシェードのクリーニングの引取りともう一つはクリーニングしたプレーンシェードの取り付けをしました。

SH380125シャープシェードは大きいサイズのものが5台ですが、フジエテキスタイルの縫製のもので、昇降コードとリングとの最後の結びが親のかたきみたいにぐるぐるにとれないように結んであるのです。

これをほどくのに1時間かかりました。

2件目のクリーニングしたシェードの取り付けは290×240?のサイズのものが3台あり、当店の縫製ですが昔のタイプのもので取り付けに1時間かかりました。

両方とも予定外に時間がかかってしまいました。

シェードのクリーニングの依頼はよくいただきます。

大抵のお客様は、「これを買う時に簡単に外せてクリーニングできますよといわれたけど、こんなん簡単ちゃうやんか」と言われます。

簡単じゃないけど、そんなに難しいものでもありません。

シェードの洗濯のしかた(はずし方)は

当店でお買い上げのお客様はこちらのブログをお読みください。

2005年10月20日のブログ「奥様のためのプレーンシェード洗濯講座(2)」

他店でお買い上げのお客様はこちらのブログをお読みください。

2005年10月19日のブログ「奥様のためのプレーンシェード洗濯講座(1)」

こちらは以前のトーソーのメカの取り外し方の説明です。
トーソーは2~3年前ぐらいに、当店と同じeフックにしましたが、今洗濯をされようとしているのは、おそらく以前のリングのものだと思います。

最近のトーソーメカをお使いの方は「奥様のためのプレーンシェード洗濯講座(2)」の方をお読みください。

当店はプレーンシェードで圧倒的シェアのあるトーソーよりも早くから洗濯のために取り外ししやすいリング(フック)に取り組んでいました。

シェードも、ご自宅でどんどん洗ってくださいね。

今日、取り外したシャープシェードは3年前ぐらいにご購入されたようです。
見た目はそんなに汚れは目立ちませんでしたが、外したらまっ黒けで、手はまっ黒になるし、埃で咳きこみそうになりました。

これから11月にかけてはカーテンの洗濯の季節です。
寒くならないうちに洗いましょう。

さて、本題です。

キッチンとダイニングの間仕切りにのれんをとりつけました。同じサイズで取り換え用に2枚つくりました。

SH380122SH380124

左の写真の生地はアスワンのE1097で、右はリックのフラックスの無地のバリエーションにある生地です。

よく、こうしたところに間仕切りとしてロールスクリーンを付けるようなことがありますが、それよりも、日本人ならばのれんをつけましょう。意外といいですよ。

本題より前振りの方が長くなってしまいました。すみません。

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 


10月14日(水)13時よりカーテン夢工房大阪店で、消費者向けのインテリアセミナーを開催します。詳しくは 
こちら(←クリック)をご覧ください。


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ

その道のプロにまかせましょう。

土曜日は忙しくて、車の中で日にあたったまま置き放しにしていた弁当を食べたのが3時半ごろで、それに食当たりしたようで夜中にのたうちまわっていました。

日曜日も忙しく、そんなの関係なく駆けずりまわっていました。

最近はインターネットでの情報収集が簡単にできますのでお客様が自分達でショールームを回って生地サンプルを集めて持っておられるケースがおおいのです。

今日、現場で打ち合わせ・実測に伺った新築マンションのお客さまも、各ショールームをまわっておられ、たくさんのカットサンプルを持っておられその中から決めるという段取りです。

当店で選んで頂いたお客様は、実測時に店内の吊りサンプルを持っていって、実際に縫製したものを窓にかけて確認をしています。

そうするとよくわかり、お客さまも「店内でみるのとまた違った感じですね」とよくいわれます。こうすると間違いのないカーテン選びができます。

当店はこうしたやり方ですが、本日の打ち合わせはカットサンプルでやったところ、プロの私でもイメージがつかみにくいのです。

以前はメーカーも大きめのサンプルを出していてくれたのですが、ここ近年はA4サイズぐらいのカットサンプルしかだしてくれないので、余計わかりにくいのです。

現場で生地を合わせてみていても吊ったイメージがわかりません。
カーテン選びで失敗する可能性があります。

カーテンの場合は、見本帳でみるのもイメージが違いますので、専門店で見て触って選んで、その商品を現場で吊ってみて決めるようにしましょう。

そういうことができるカーテン専門店でカーテンを買いましょう。

さて、本題です。

夕方取り付けに行ったら、まだ引っ越し途中でした。というか、2階に搬入する冷蔵庫が階段から入れられないとの事で、事前に2階の窓から入れることになってました。

引越屋さんがされる作業をしばらくみていたのですが、実に手際よく車の上に乗せて窓から搬入されるのです。

SH380015SH380016

さすがプロだなと感心しました。

カーテンレールもたまにご自分で付けられる方がおられますが、これはぜひカーテン屋に任せていただきたいのです。

工務店も内装屋もレール取付のプロではありません。
取り付けることはうまいのですが、きれいに見える位置に取り付けなければならないという意識がないのです。

工務店の方でレールを取り付けされた現場にカーテンの吊り込みだけ行くこともありますが、もう少し高めにつけたらカーテンがきれいに見えるのになというケースがよくあります。定尺のレールをカットせずにそのままつけてるため、ドレープ用の装飾レールより、レース用のレールの幅が長い、というケースも見かけます。

カーテンレールの取り付けもカーテン屋にまかせましょう。

カーテン屋でレールの取り付けを嫌がるところは本物じゃないと思います。

引越屋の作業が終わってから、朝に工事の者がとりつけできなかったこの窓に
ダブルシェード(ツインシェード)だけ残作業として私がとりつけました。

SH380021タチカワのダブルタイプドラム式を取り付けました。このメカはなかなかいいです。

店内にトーソーのツインタイプドラム式とタチカワのダブルタイプドラム式のメカを比較できるように展示して説明をすると、ほとんどの方が操作が1本でできるタチカワを選ばれます。

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 

カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ

換気設備とカーテンの絡み

シルバーウィーク明け

皆さまいかがお過ごしでしょうか。
もしかしてお疲れで仕事のやる気がでてこない、のではないでしょうか。

私は後半の3日間は台湾旅行をするため、前半の2日間にすべて仕事を片付けていました。目標と目的が明確だったのでメリハリのある生活ができました。

そのため、今日の午前中は特にさしせまった仕事がないので、こんな時間にブログアップしています。
休み前に取付工事が立て込んでいたため私も現場へ応援に出かけていましたのでブログネタはたくさんあります。

さて、本題です。

窓周りに換気設備がある住宅が増えました。

SH380014

平成15年(2003年)7月に施行された改正建築基準法で、シックハウス対策のため、ホルムアルデヒドの発散のためにすべての居室に換気設備の取り付けが義務付けされたからです。

設計士の方でインテリアのことをわかっている人は少ないので、入居後に取り付けるカーテンとの干渉を考えた位置に換気口がきていないのです。

つまり、上の写真のようにカーテンのすぐ横に換気口が来ている場合がよくあるのです。戸建でもこういうケースはありますが、どちらかと言うとマンションの方が多いと思います。

そうするとどういう問題が起こるのかというと、換気口の真横のカーテンが真っ黒になるんです。部分的に黒くなります。
換気口に汚れた空気が吸い込まれていく時のフィルターになるからです。

そしたらカーテンクリーニング屋が儲かるのです。 ちゃうちゃう。

部分的に黒くなって繊維に汚れがしみ込むと当店の水洗いクリーニングをしてもきれいになりません。

お客様の方でなにか防衛策をとってもらわないと対策はありません。

カーテンがついている方だけ、換気口にアクリル板で蓋をするとか、カーテンをまめに洗うとかしてください。

この現場はレース手前に取り付けています。最近よくでるスタイルですが、別のお客様でレース手前にしたいんだけどイメージがよく分からないという方がおられましたので施工写真を載せておきます。取り付けた時が引越しと重なったため、窓前に荷物がいっぱいあり正面からはうまく撮れませんでした。

SH380011-1SH380013

SH380012SH380009

生地はレースはインハウスIH05501 ドレープはインハウスIH05402です。両方とも1.5倍使いのペンタック仕様(一つ山)

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 

カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ

腰窓も床までの長さにした場合の施工写真

携帯を新しくしました。

CIMG2917特に不便を感じないので今までの機種を長く使ってましたが、海外からのeメール・電話が直接かけられなかったので、今年春モデルで手頃な価格になっているシャープ製のSH001に機種変更しました。

私が携帯に求める機能はカメラがメインです。今までのが500万画素で新しいのが800万画素です。でも、そんなにかわりませんね。今までずっとカシオ一筋だったので、配置が違っていてまだ慣れずに打ちにくいのです。

明日から3日間台湾に妻と小旅行に行ってきます。台湾情報を現地から携帯でブログにアップします。

さて、本題です。

同じ面に腰窓(中間窓)と掃き出し窓(床まである窓)が並んでいて、両方とも床までの丈で作ったという施工写真です。

SH380007

SH380008

早速新しい携帯で撮りました。右の掃き出し窓は窓を閉めずに撮ったためカーテンが揺れています。

同じ面だったら、腰窓も床までつくった方がきれいかも。
問題点は金額が高くなることです。生地はマナのニュージェイプールチェック4(Mあたり6800円/140巾)

今日は軽めのブログ

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 

カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ

 

相見積もりをとりましょう

ブログを読んで下さってる方からメールで問い合わせをいただく事が増えました。
たいへんうれしいことなんですが難しい内容が多かったりしますので、忙しくてついつい返事が遅くなっています。申し訳ございません。

住所、名前を名乗り丁寧な文章で書いて下さってるメールには、こちらも真剣に向き合って返事を書いています。どちらかというとよろず相談屋みたいでほとんど商売にはなりませんが・・・・

ところが中には名前すら名乗らず、少しの情報だけ書いて「シンプルで安価なものを提案してください」というようなメールもきます。

こちらは言ったことに責任を持たなければならないし、送ったメールの管理もしなければならないので、「せめて名前とどこに住んでいるのかぐらい名乗ったらどうでしょうか」と書いて、ブログのこのカテゴリーを見てくださいとURLを添付して返信しました。

そうしたら、お怒りの返信メールがきたのです。
「店舗として質問に対して詳細に文書で回答すべきではないか、住所ぐらいとは失礼ではないか」とおっしゃるのです。

 
「そういった対応は、信用がもてません。
そういう対応のお店が本当に保証等きちんと引き受けてくれるのでしょうか?」とも書いてあります。

私どもとしては、責任をもった仕事をしなければならないと考えるからこそ、そちらもきちんとしてほしいと思うのです。メールだけのやりとりは難しいです。文章力がいります。

ほんまに滅入る(メール)

さまざまな問い合わせのメールが毎日のようにきますが、おかしな日本語の文章も目につきます。

仕入先のえらいさんから来るメールでも思わず首をかしげてしまうような常識的でないものがあります。
「小嶋社長殿」というような書き方ですが、「殿」は官庁用語ですし、使う場合は同僚もしくは格下に対して使う言葉です。
得意先やお客様に対して使う言葉ではありません。

どこかの国で、殿さまで一番偉い人に対しても「殿」を使わず、「将軍様」といってます。  こりゃ~ン なんのこっちゃ

「社長様」も二重敬称で「先生様」と同じで間違った日本語です。正しくは
「代表取締役 〇〇〇〇様」と書くべきなのです。

社会にでると間違った日本語を使っていても指摘してくれる人が少なくなるので、会社の上の立場の人は部下のおかしな日本語をみかけたら指摘し、正しくなおすべきなのです。

部下のいる社会的立場の高い人は正しい日本語を使ってもらいたいものです。

さて、本題です。

大阪店の店頭のテントが破れていたので新しくしました。

SH380004

施工店を探すのにインターネットで3社相見積もりをとりました。
詳しい情報は前回の資料がありましたので、サイズをすべて書いて写真も添付して同じものを3社に送りました。

金額を見てびっくり。一番安いところと高いところでは2倍ほどの差があるのです。
何が大きく違うのかというと取付費が倍ぐらい違うし、高いところは管理費10%というわけのわからないものが加算されているのです。
提案された商品も違うので、またそれぞれに対して質問を送りました。

施工費に関しては我々も工事を伴う仕事をしていますので、テントの張り替えならば2人で3時間ぐらいでできるであろう、と予測がつきます。そうなれば15000円×2の30000円もあれば十分です。それが高いところは65000円かかり、さらに全体の合計金額の10%が管理費という名目で23000円プラスされていました。

提案されている生地も違うので、それぞれの良さをきいてこちらも勉強し、縫製の違いも知り、一番知識があり誠実なところに決めました。

そこは一番安いところではなかったのですが、最後は駆け引きなしで一番安いところの見積もりをみせて合わせていただいて安くしてもらいました。

カーテンにおいても3社ぐらい見積りをとられることをお勧めします。

今回のテントの見積もりはいつもと逆の立場(購入者の立場)で見積もりをしてもらったわけですが、安ければいいというものではないと思っています。
というのは、今までついていたテントは、当時見積もりを何社かとった中で一番安いところでやったのですが、
こちらに知識がないのに商品の説明も受けなかったので仕方がないとは言え、結果的には耐久性に欠けたものだったので、安い商品をつかまされたような感じがしてしまうのです。

カーテンの見積もりでも同じです。

安いからといって選ぶと後悔する場合があります。カーテンの場合は縫製も施工も伴ってきますので、わからないところで手を抜くこともできます。

インテリア、テを抜いたらインチキヤ   ちゃうか~

なぜ安いのかをよく理解して納得できればいいと思います。

私は、販売する立場から言いますと、あまり駆け引きする人より誠実な人には誠実に対応したいと思っています。

物を買う時は当然商品知識が豊富で信用できるところを選ぶべきです。そこが少し高ければ駆け引きなしで一番安いところの見積もりをみせて、「お宅で頼みたいんだけど、もう少し安くして」というと安くしてくれるのではないかと思います。

「カーテン夢工房さんはちょっと高かったけど、一番良かったのでお願いしたい」という言葉に私はとても弱いのです。

そう言われるとイキに感じて、つい安くさせてもらい、いい仕事をさせて頂きます。

値段しかおっしゃらない人や駆け引きの強い人は苦手なのです。

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 

カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ

あ~ぁ 私の作品が・・・・

昨日は東京から戻り途中の名古屋泊で、名古屋で勉強会をして先ほど帰社しました。

今日は尊敬するサンゲツの日比賢昭社長の81歳のお誕生日です。おめでとうございます。

帰りの新幹線の中で、週刊ダイヤモンドを読んでいたら、日比社長のお誕生日が書かれており、私はサンゲツに在籍をしていたことがありますのでもちろん存じておりましたが、敬老の日と同じと覚えていたので、今日が9月15日かと思った次第です。

週刊ダイヤモンドで「給料比較」という特集をしており、一部上場企業の平均年齢と給料と5年前との比較が載っていました。

インテリア業界の一部上場企業も載っていましたので参考までに。

企業名  平均年収  5年前比較  社員数    平均年齢  
住江織物 649万    15.0+    396名      41.6歳
東リ    595万   ▲3,7     699名      40,0歳
サンゲツ 551万     7.1+    1075名     32.4歳
川島セル 483万   ▲6.8      1323名     42.6歳

こんな感じで書いてありました。この数字は2008年4月期から2009年3月までの有価証券報告書ベースです。

住江織物は販売は別会社になっており、社員数は少なく平均年齢は高く給与もすごくいいみたいです。5年前比較では15%増になっています。
但し、住江は5月決算で、これは2008年5月の報告になっていますから大リストラをしたあとはどうなっているか知りません。

東リは業界では給与水準の高い会社といわれています。5年前と比較すれば3.7%減です。

サンゲツは32,4歳で551万の年収です。この年でこの額は悪くはないですが、仕事はきついよ。

川島織物セルコンはあの年齢であの金額です。3月決算なので今年3月の報告書の基づいていますが、これが来年ならばもっともっと悪くなっています。かな?

さて、本題です。


CIMG2256

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

住宅メーカーの仕事でカーテンを取り付けたあとしばらくしてから現場にいくとこのようになっていることがよくあります。

住宅メーカーの仕事では「洗い」が入ったあと、カーテンをとりつけますがその後引き渡しまでにいろんな業者が出入りします。

カーテンの価値のわからない不届き者が、せっかくきれいにプリーツをだす加工をしているのをくしゃくしゃにされるのです。

あ~ぁ 私の作品が・・・・・・

今日のブログは役にたちましたか  はい、クリック 

カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→


 織物研究会

 

 

 ブログのトップ