ひょうたんバーチ

吹き抜けにタテ型ブラインド’(バーチカルブラインド)の施工例

最近は吹き抜けの取り付け工事が多いのですが、タテ型ブラインド

(バーチカルブラインド)が多くなってきました。

以前はほとんどがロールスクリーンでした。

どんな感じになるのか、施工写真をアップします。

窓が3つで巾257㎝ある吹き抜けです。

右操作で右片寄です。

メカはニチベイのソーラーV-NUを使っていまして、ワンコードで

操作するタイプです。

操作は階段の途中からです。

商品はニチベイのレグノN9879で遮光1級です。

操作しながら閉めた時にすぐに写真を撮ったので少しルーバーが泳いで

いますがピタッと閉まります。

角度を窓と垂直にすると外の景色はよく見えます。

バーチカルブラインドはルーバーの角度を少し変えるだけで調光ができますので

便利です。

問題点はシーリングファンがあるとけっこう風にあおられて揺れます。

エアコンが直接あたるような位置関係の時もけっこう揺れます。

 

 

この現場のリビングの窓にはトーソーのバーチカルブラインドの

デュアルシェイプスタイルCを取り付けています。TF-6002

私がよく「ひょうたんバーチ」と言っている商品です。

 

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タテ型ブラインドの操作コードを短くする

ロシアの格言に「ゆっくり歩けば遠くに行ける」というのがあります。

今のプーチン大統領をみていると相当焦りを感じます。

今後、さらに化学兵器や核を使ったりしそうな感じもします。

ほんとに「恐ロシア

ロシアにゆっくり歩いて遠くに行ってもらっても困るんですが、

もう少し冷静になってもらいたいものです。

この「ゆっくり歩けば遠くに行ける」という言葉は、私が在籍していた

サンゲツの当時の日比賢昭社長のお好きな言葉です。

私もよく使っています。

右0,7 左0.3

左右の目です。

ちゃう

座右の銘 です。

 

 

さて、本題です。

 

ここ1年急激に売り上げが伸びている商品が「タテ型ブラインド

(バーチカルブラインド)なんです。

カーテンに成り代わる商品として人気です。

 

先日、取り付けたのがトーソーのデュアル Style Cという商品で

当店では「ひょうたんバーチ」と呼んでいます。

 

そんなには売れていないのですが、以前施工例をアップしたら

これと同じものが欲しいというのが何件かありました。

そのブログは

トーソーのひょうたんバーチを階段の窓に取付

 

今日のブログはこのひょうたんバーチに焦点をあてずに「操作コードの長さ」に

ついて書きます。

 

バーチカルブラインドの操作コードは通常はこの長さなんです。

こちらのご家庭には2歳児ぐらいのお子様がおられて、この長さは

危険なのです。

そこでメーカーは、コードをたくし上げて止める洗濯ばさみみたいな

クリップを出荷時に取り付けています。

トーソーのバーチカルブラインドのクリップはこれです。

ロールスクリーンやシェードのボールチェーン用のコードクリップを

代用しているだけなんです。

これ、今までも何度も試しているのですが、コードを挟んでもウエイトが

重くて止まらないのです。

滑るんです。

トーソーさん、これではチャイルドセーフティーにはなっていません。

そこで、現場で操作コードをカットして短くしました。

これは片開きならば簡単にできます。

両開きの場合は調整が難しいです。

先頭ランナーからコードを出してカットします。

床上がり103cm以上にしました。

これはクリップのような補助具をつけないときは床上がり103cm以上に

しなければならないとJIS規格で決められているのです。

下のブログをお読みください。

JIS規格によりブラインド等の操作コードの長さは床上がり1030㎜

 

 

 

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今月末から来月にかけての大型連休期間中の当店の休業日のご案内です。

 

4月29日(金)昭和の日

5月3日(火)憲法記念日

5月4日(水)みどりの日

5月5日(木)こどもの日

 

当店は日曜日は営業しており、祝日のみお休みをいただいています。

4月30日(土)、5月1日(日)、5月2日(月)は通常営業しております。

ご来店をお待ちしています。

 

「ウッドショック」でインテリア業界に激震

今、日本の建築業界で話題になっている「ウッドショック」が

インテリア業界にも大きな影響を与えそうです。

 

「ウッドショック」とは、日本で木材不足に陥っていることをいい、今後

住宅の建築費の大幅値上げ、材料不足による納期の遅れが生じることが

予想されます。

 

インテリア業界の商品の出荷数は新築物件の住宅着工件数に比例しております。

新築の竣工物件が少なくなれば、インテリア業界の企業の売り上げが

悪化します。

今年の後半から来年にかけては新築の竣工物件が大きく落ち込みまして、

それによってインテリア業界にもかなりの影響がでます。

 

大手のハウジングメーカーにリサーチしたところ、大手は早くから手を

打っていて、この先1年分の材料は確保できたが、その先はわかりませんと

言っていました。

木造系は6月契約分から大幅な値上げがあります。

大手10社以外は材料の入手が困難なところも多く、5月に契約したところは

引き渡し日は未定で契約をしたという話も聞きました。

 

コロナの影響をあまり受けなかった地方のインテリア販売店がこれからは

厳しいかもしれません。

 

インテリア業界の企業にも聞いたところ、大手は状況を把握しており、

リフォーム業者や中古住宅買取再販業者やその先に積極的にアプローチ

するように指示がでていました。

 

当店においても、早くから新築物件狙いではなく、吊替え需要を狙っており、

以前お買い上げいただいたリピーターさまを大切にしています。

 

顔がわかっていて気を遣わない(木を使わないリピーター客の

切り込み
を徹底的にやっていきたいと思います。

 

海外に居る息子に「ウッドショック」について聞いたら以下の報告がありました。

 

1.?現状の世界(US)の木材市場

-?リーマンショック以降ここ10年程は木材の最大需要国であるアメリカにて

住宅供給が控えられていたが、コロナ禍における昨年4月頃からの住宅ローン

金利値下げに伴い住宅着工件数が通常時の1.5倍以上となっている状況。

それ故現在、USの木材需要過多となっている。

-?住宅ローン金利下げに加え、US政府の補助金ばら撒き政策、コロナ禍による

旅行控え、リモートワーク増による郊外居住の需要増、目に見えるものを綺麗に

する動き(Visibleimprovement)等々の要因もUSにおける木材需要増の一因。

 

2.?木材市場今後の見通し

-?木材需給変動要因としては上記の通り複雑であるが、一番大きい要因は住宅

ローン金利であると考える。

昨年年末までは木材価格高騰を住宅ローン金利減でカバーしてきており、

堅調な需要を下支えしていたが、21年1月より住宅ローン金利が反転してきており、

このまま続くのであれば需要が一服する可能性あり。

-?また、ワクチン普及により旅行需要が戻る等、金を使う場所が変われば住宅に使用する

金額が減る可能性はあると考えられる。

-?しかし、5月末時点では住宅着工の受託するものの、木材が届かないという状況が

未だUSでも起きている。

また、現在売値は通常時の4倍となっており、しばらく需要が収まる様子もないとの事。

 

3.?日本の住宅産業への影響

-?日本は住宅向けに関わらず木材の7-8割を(主にUS・カナダからの)輸入に依存している。

US自国の需要増に対応し切れていない状況の中、日本へ輸出される木材はさらに供給が

絞られている状況。

-?また上記に加え、輸入時の海上Freight増が単価の低い木材の価格にもろに影響が

出ている状況。

-?日本は国土の2/3が森林であり、木材の供給は豊富であると考えられているが、

①林業の従事者が高齢である事、②急こう配な土地が多く大規模伐採が難しい事、

により日本では明日から木材の供給を増やそうとなり得ない。
(ここ20-30年の日本の林業は終わっているとの事。)

上記の通り、木材供給国自国での需要急増により日本への供給が後回しにされ、

海上運賃上昇も相まり、日本で木材供給不足・価格高騰が起こっている状況。

 

 

 

お客様から送られてきた写真

当店で施工させていただいたトーソーのひょうたんバーチです。

 

 

 

当店ではひょうたんバーチと呼んでいますが、正式名称は

 

トーソーのバーチカルブラインド「デュアルシェイプ」です。
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トーソーのひょうたんバーチを階段の窓に取付

河野外大臣が5月21日の記者会見で、日本人の名前のローマ字表記は

ファーストネーム(名)が先でファミリーネーム(姓)が後にくるよりも

姓・名の順にするのが望ましいと言っていました。

翌日の日本経済新聞の記事です。

私はずっとこのことを主張してきました。

学生の頃、アメリカに行っていたときに韓国人はふつうに

姓が先で名があとに名乗るのに日本人だけは「欧米化」が

かっこいいと思っているのか、名前を先にいうのです。

 

これはおかしいと思っていて、私は海外でも外国人と会った時でも

絶対に自分の名前は、日本にいる時と同じように姓を先に名を後に

名乗るようにしています。

 

名刺も創立以来、社員全員、英語表記は姓が先で、名前が後です。

 

32年前の創立時から KOJIMA Noriaki

と姓を先に書いていますが、その当時は、このように書いていると

「この人、変わっている人」がと思われたので、姓であることがわかるように

姓を大文字にして、名を小文字にしていて、それがずっと続いています。

日本国のパスポートも姓が先(上)で名が後(下)になっています。

 

日本人は日本人として誇りをもって、ローマ字表記や海外に行った時でも

自分の名前は日本人の身分を証明しているパスポートの表記のように

名乗りましょう。

 

さて、本題です。

 

トーソーのひょうたんバーチを取り付けました。

ひょうたんバーチとは、私が勝手に言っているだけで、トーソーの

タテ型ブラインド(バーチカルブラインド)のデュアルシェィプという

商品です。

 

いろんなデザインがあるのですが、ひょうたんみたいな形をしているのが

メインです。

 

今回取り付けたのは、階段の小窓にスタイルFをつけています。

デザインはこんな形です。

 

過去の施工例は

夜、外から見た所で、お客様が写真を撮って送って頂きました。

部屋からみると

この施工例をアップするとそれをみて、ぜひこれを使いたいという

お客様が来られました。

その施工例がこれです。

これもお客様が夜撮って送って頂きました。

室内側からみると

 

ひょうたんバーチの施工例はこちら と こちらです。

 

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お客様から送っていただいた「ひょうたんバーチ」の写真

先日ブログアップしました「ひょうたんバーチ」の施工写真をお施主様から

送っていただきました。

夜に外から撮った写真でインスタ映えしています。

詳しい話は接客した女性スタッフが書いています

カーテン夢工房のスタッフブログ」をお読みください。

 

 

私が注目をしたのは、リビングの吹抜けの上の窓と下の窓はルーバーが

違いまして、上は遮光の生地を使っています。

 

画像はクリックすると別のページに飛びまして、そこで右下にある「拡大表示」
をクリックすると拡大します。

上は遮光3級のTF5093

下は普通の生地でTF5058

 

 

リビング吹抜けの室内からの写真 ↓

上の生地は遮光3級です。

 

遮光3級は遮光じゃない!

 

ということを言いたいのです。

遮光3級はけっこう光を通すのです。

 

こちらの現場では、吹抜けの窓は直射日光が入っくるので遮光性のある生地を

望んでおられましたが、遮光1級だと暗くなるので3級ならば明るさ具合が

いいのでおススメしました。

ちょうどいい明るさになり、お客様にも喜んでいただきました。

 

じゃ、遮光2級は1級と比べてどうなのか?

 

私が8年前にユーチューブにアップした動画で

「遮光カーテンの1級と2級の違い」

というのがありまして、これが私の投稿では大ヒット動画となっていまして、

今日現在の視聴回数が78607回で、今日も「たいへん参考になりました。

ありがとうございます。」というコメントがエンドユーザーから入っています。

どうでもいいが動画です。

真ん中の三角をクリックしてください。

 

最初の部屋が遮光1級のカーテンで次の部屋が遮光2級のカーテンです。

明るさの違いを確かめてください。

当店で納品したカーテンで後日クリーニングの依頼があってその納品の時に

三脚を持っていって一人で撮りました。

エンドユーザーがこれだけカーテンの遮光の違いに関心を持っておられるのならば

もう一度きちっとしたものを撮らないといけないと思っています。

 

 

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窓装飾の商品知識が豊富で、窓装飾プランナーのいるお店は

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インスタ映えする「ひょうたんバーチ」

業界紙「インテリアビジネスニュース」を読んでいたら「専門店アンケート」が

掲載されていました。

専門店の話としては、現在の「景況感はさらに悪化 厳しい前売り業態」

ということが書かれていました。

詳しい内容は別にして、気になる言葉として「前売り」というのが何度も

でてくるのです。

この「前売り(店)」と言う言葉をネットで調べても「前売り券」を

売るような店のような意味でしか出てこなくて、インテリア専門店のような

意味ではないです。

インテリア業界では小売店のことを「前売り店」という言い方をされる方がいます。

業界向けの新聞なので、それに準じて「前売り」と言う言葉を使っておられる

のだと思います。

前があるということは、「うしろ」や「中」があるからで、

おそらくインテリア業界では、前に出てこない部分の方が主なのかもしれません。

 

 

さて、本題です。

 

「ひょうたんバーチ」の施工事例です。

この「ひょうたんバーチ」はネットで調べると、私しか使っていないようで、

正式な商品名は

トーソー バーチカルブラインド デュアルシェイプ Style C

と言います。

吹抜けは遮光の生地でTF5093

リビングはTF5058

ルーバー(スラット)がひょうたんのような形をしているバーチカルブラインド

(タテ型ブラインド)なので、私は「ひょうたんバーチ」と呼んでいます。

世間では通じないと思います。

お客様は、以前私が書いたブログを見て、これにしたいということで遠方より

ご来店頂きました。

そのブログと施工写真はこちらです。

2017年4月1日エイプリルフールのブログで、外からの写真はお客様から

送っていただいたものです。

この[ひょうたんバーチ]が、室内の照明をつけて外からみたらインスタ映え

するのです。

それで、こちらのお客様もこのバーチカルブラインドを取り付けた後に

照明をあてる準備をされています。

バーチカルブラインドに光を当てるための照明です。

 

窓掛けが脚光を浴びるなんて、カーテン屋としてはこの上ない幸せです。

 

この商品はトーソーのオリジナルでニチベイ、タチカワには似たものが

ありません。

トーソーの関連会社のサイレントグリスが日本で発売したものに似せた商品です。

1枚ずつレーザーカットしていて、価格も普通のバーチカルブラインドの2倍以上

します。

発売当初はあまり売れていなかった商品ですが、昨年4月に私がブログに

アップして以来、徐々に売れ出したようで、今はレーザーカットの順番待ちが

いっぱいで納期が3週間かかっています。

 

近いうちに「ひょうたんバーチ」という言葉が通じる日がくるかも

しれないと思っています。

10年後に改訂される「広辞苑」第8版に掲載されるように浸透させていきたいと

思っています。

 

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窓周り品は外からの見た目も重要 ~ひょうたんバーチカル

4月1日はエイプリールフール

以前は毎年、4月1日にはエイプリールフールネタを書いて自己満足に浸っていた

のですが、4年前の2013年のエイプリールフールネタで、「ニトリがオーダー

カーテンに特化した小型店200店展開」と書いたら、「風説の流布(ふうせつのるふ)とは、

有価証券の価格を変動させる目的で、虚偽の情報を流すこと。 明白に虚偽とは

言えなくとも、合理的な根拠のない情報であれば罰せられるおそれがあります」と

コメントをいただきました。→こちらです。

 日本では、4月1日のエイプリルフールのユーモアがなかなか通じなくて困るのです。

今年は芸能人では、叶姉妹の妹が「突然ですが婚約をしました。」とか

スケートの安藤美姫さんが「スケートを引退します。」とか、

市川海老蔵さんが「万馬券があたりました。」と言っていました。

まあ、どうでもいいようなことを書けば問題はないようなんですが、

「ひょっとしてほんまかいな?」と思うようなことを言えば日本では

問題になるようです。

世知辛い世の中です。

ニトリの話は4年前に書いたのですが、3日ほど前に「「ニトリが札幌に

小型店1号店を出店した」のがニュースになっていました。

30期連続増収増益で経常利益率は20%近くあり、1000億の経常利益を

だしています。

日本のカーテン市場の10%はニトリだと思います。

すごい会社です。

ニトリのカーテンの販売方法をよく研究して、ニトリとまったく違う事、

ニトリができないことをやっていかないと我々は生き残れないのではと

思っています。

 

実は今年のエイプリールフールネタとして、日本インテリアファブリックス協会

略称NIF(ニフ)が二分(ニブン)という話を書こうとしていました。

しっくりいっていないインテリア業界の話をネタにしようかと思っていたのですが、

4年後にほんとになっても困るのでやめました。

 

 

さて、本題です。

 

トーソーのバーチカルブラインド「デュアルシェイプ」通称

ひょうたんバーチを取り付けました。

そしたらお客様から、「夜 外から見たらすごくきれいでした」ということで

写真を送っていただきました。

 TF5055styleC-2

昼間は

TF5055styleC-1

室内側から見ると

DSC04787

DSC04791

DSC04789 DSC04790

この商品は住宅用ではあまりでないのですが、店舗ではよく見かけます。

元々はサイレントグリスが同じような商品を最初に販売したのですが、

海外仕様でルーバーも大きいのです。

詳しくは「カーテン夢工房のスタッフブログ」の「個性的なバーチカルブラインド」を

お読みください。

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