今日の現場 洋にも和にも合うデュエットシェード

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iPadの販売予約が今日から始まりました。

iPadって何?

アメリカでは発売2週間で100万台売れたとかで話題になっているので、名前はよく知っていますが、そんなにいいものかよくわからないのです。

ノートパソコンの小さいものなの?

iPhoneの大きいものなの?

一般名詞でいうとなんなの?

テレビでは「携帯端末」といっていましたが、私には「大人のおもちゃiPad」という感じですね。

いろいろと調べてだいたいどんなものかはわかりましたが、電子書籍として本が読めるようになるといわれても、この年ではペーパーの方が読みやすいのです。

ひとつ、iPadにカーテンメーカーの電子カタログをすべてダウンロードできれば持ち運びに便利でいいなと思いましたが、iPadはフラッシュに対応していないようなので当分は無理そうです。

でも、もう2~3年したらまた大きくかわるでしょう。

今買うのが得なのかはよくわからないけど、

販売がソフトバンクだけにソン(孫)でしょう。

今日の現場

マンションでリビングと和室がつながっているところに、日本ハンターダグラスのデュエットシェードを取り付けました。

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このデュエット・シェードは和にも洋にもよく合います。

リビングにはカッシーナのいい家具がおかれていて、なにかいいか提案してほしいと言われて迷わずデュエット・シェードをおすすめしました。

CIMG4680大きい窓なので3/4インチタイプのD2-954アーモンドを使っています。
3/4インチというのはハニカム状(蜂の巣)になったときに六角すいのようになるのですが、その一辺が3/4インチ(約19.1ミリ)ということです。

色数の多い普及タイプは3/8インチ(9.5ミリ)ですが、今までは3/8インチの方が安かったのですが、6月1日より同じタイプのD1とD2は3/4インチと3/8インチが同じ価格になります。

3/8インチが実質値上げです。
デュエットシェードをお考えの方は今月中にご来店ください。

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