昨日のブログでタイトルを本来「レース用遮熱裏地は、冬はドレープの裏地として使えます」とかくべきところを「レース用遮熱裏地は、夏はドレープの裏地として使えます」と書いてしまって1日気付かなかったのですが誰からもツッコミがありませんでした。

誰もあまり真剣に読んでいただいていないんだなぁとおもってちょっと寂しかった~。

カーテンストッパーという商品を紹介します。

カーテン屋ならば、「今さら」という感じでしょうが、エンドユーザーの方はあまりご存じでないと思いますので書きます。

 

 

 トーソーのネクスティをつかって、先頭のランナーにに天井向けのマグネットをとりつけて、レール側にもその受けのマグネットをつけています。

この窓は幅450センチで片開きで壁の部分にためて、タッセルはつかわない仕様でやっています。

そのためにたまった時に広がらないようにする時に使うのが便利です。

 右の窓はハンターダグラスのデュエットシェードアーキテラを使って、ドレープはマナのスパングル1の裏側を表にして使っています。裏地はアスワンでバトンタッセルを使っています。

当日は引越し中で荷物がいっぱい積んでありまして全体写真が撮れませんでした。後日また紹介をします。

 

 

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