レースを部屋側に、ドレープ(厚手カーテン)を窓側に吊り、1.1倍のフラットなカーテンにしています。
玄関入って廊下からリビングをみると、きれいなフラットなレースがみえます。
思わず、「まぁ きれい」と叫んでしまいそうな感じです。
レースを部屋側に1.1倍のフラットで吊っています。
ドレープは無地で窓側にこれも1.1倍のフラットでつっています。
この窓の右側にコーナー窓がありまして、そこはドレープはプレーンシェードにしています。
きれいなレースが吊ってあると優雅な気分になります。
家にいるときは、レースを目にする機会が多いので、むしろドレープ(厚手)よりもレースにお金をかけて頂きたいと思います。
レースはクリエーションバウマンのBLOOM 1mあたり27300円/300㎝幅
ドレープはクリエーションバウマンのBASILICA 1mあたり14400円/160㎝幅
ふんばろう東北!がんばろう日本!
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ドレープとは
厚手のカーテンという意味とは
違いますよ
素人さんへ
どなたか存じ上げないので批判はあまりしたくないのですが、
http://www.nif.or.jp/study/glossary/index.html#!word19
インテリアファブリックス協会の用語集には、
”重量感のある厚手のカーテン地の呼称として広く一般的に使われています。”
とあります。
もちろん、「ドレープとは 厚手のカーテンという意味とは違う」これも正しい見解の1つでしょう。
こういった話になってしまう事はとても問題だと思います。