デュエット・シェードで間仕切り

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このたびの東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)はf復興に向けて少しずつ動き始めたようですが、被災地の状況は我々の知りえないことがいっぱいあると思います。

ツイッターでフォローし合っている岩手県の同業者の被災地からのブログです。

http://d.hatena.ne.jp/yamagirijoe/20110326/1301150531

 被災現場からの生の声です。ぜひお読みください。

 

さて、本題です。

ハンターダグラスのデュエット・シェードアーキテラを階段の間仕切りに取り付けました。

最近はリビングから階段になっている建物が多く、この階段に寒さ対策で何かを取り付けてという依頼がよくあります。

良く取り付けるのがロールスクリーン。それにカーテンですが、何を重視するかによってとりつけるものが違ってきます。

デュエット・シェードのアーキテラは、内側に不織布を使った二重のハニカム構造により、最も高い断熱効果があります。こちらの現場では、特に断熱性を求められました。

 

施工写真

 

  

巾木が回っていまして、その間にギリギリ納まるようにつくっていますので壁のところでは若干すき間があきます。

 

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