昨晩のサッカー日韓戦はいい試合でした。
私は大分から帰るフェリーの中でテレビ観戦していました。多くの方が一緒にフェリー内で観ていましたので拍手あり歓声ありで盛り上がっていました。
最後はゴールキーパーの川島がやってくれましたが、W杯のこともあり祈る気持ちで観てつぶやいていました。。
川島、日本国民がみているぞ。
川島、耐えろ。
川島、今が勝負時や。これを乗り越えろ。
川島、頼りにしているぞ。
川島、がんばれ。
川島、ファイトだせ!
カワシマ~ 配当出せ。
インプラス注文するからな~
あかん、
寝ても覚めても仕事が頭から離れない~
さて、本題です。
2010年11月28日のブログで「川島織物セルコンのプレーンシェードの縫製仕様について、10月1日よりリングテープの縫い方を上から縫うのをやめ、下から縫うようになったと説明を受けたのですが未だなっていないじゃないかと書きました。
そしたら、すぐに東京のえらいさんからメールがきまして、当店の取引先である住宅メーカーだけが未対応で他はすべてやっているとのことでした。
その話はこちら
一度現物サンプルをみせて、その違いを説明してほしいとお願いをしたところ、やっと先週、大阪のえらいさんが小さなサンプルを持って来てくれました。
裏からみたところで、リングテープを上から20センチピッチのものを縫っていきますので一番下の間隔が他と違ってきます。
そうすると、一番上に上げた時がきれいなウエーブになります。
あたらしい仕様のサンプルしか持って来られなかったので比較できないのですが、従来の仕様は下のようになっています。
下から縫っていきますので、一番上のウエーブが他と間隔が違います。
川島織物セルコンのメーカー縫製では、10月1日から新商品であるプルミエだけが新仕様の対応でしたが、1月からは全商品新仕様での縫製になっています。
そのため、カワシマのメーカー縫製で従来のものの追加になった時は縫製の仕様がちがいますのでお気をつけてください。
一部住宅メーカーだけは、川島織物セルコンの縫製では従来のままになっています。
当店は均等ピッチの縫製です。
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