バーチカルブラインド 吹き抜け

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お盆です。

もし、自分が急に死んだらこのブログはどうなるんだろうか?お盆なので「ブログの死後」というか「死後のブログ」について考えてみたら産経新聞に書いてありました。

誰かが削除依頼をしない限り残り続けることになるそうです。但し、ブログサービス会社が永続するとは限らず、その場合は管理してくれる人がいなければその会社とともになくなることはあるようです。

もし、私が死んでもブログはずっと残るというのはうれし恥ずかしいといったところですが、儚い(墓ない)人生を送っても,たまにブログを覗きにきてくれたり書き込みをしてくれたりすると、ブログが墓碑のような存在になるのはいいかもしれません。

私が死んでもブログはずっと残るとなると、生きた証に、仕事をした証に恥ずかしくないようなものを書かなければなりません。

今、ブログの登録者は総務省の1月末の統計によれば、2695万人、SNS(ミクシィのようなソーシャルネットワーキングサービス)の登録者は7134万人で、のべ1億人近い国民が利用しているぐらい浸透しています。

さて、本題です。

今日はバーチカルブラインドと違う話を書こうと思っていたのですが、「カーテンと窓周り関係質問箱」にまた「バーチカルブラインドの遮熱について」質問がはいっておりました。
東京ブラインドに遮熱に優れたバーチカルブラインドがあると回答していますので、そちらもご覧ください。

マンション購入掲示板で「バーチカルブラインドってどうなんでしょう?」というのがあり、消費者の方がよく勉強されていることにちょっとびっくりします。私も専門店の立場で書き込みをしております。

バーチカルブラインド(縦型ブラインド)に対する関心が高いようなので、最近の施工写真を掲載しておきます。

CIMG2542

CIMG2543

吹抜けにバーチカルブラインドを取り付けた施工写真です。

夏季休暇中につき、若干手抜きブログですみません。

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