スミノエ

フロッキー加工の商品

七夕です。

ユンドユーザーの立場になるとカーテン屋を探す時にブログを読めば

その店はどんな商品が得意なのかはわかると思います。

高級カーテンの施工例がいっぱいあれば、その店は高級商品取扱店ということも

わかりますし、あまり大した施工例でないのがいっぱいあると

それなりの店だと感じるでしょう。

当店の場合、私がメカのことを詳しく書いているので、メカ物を

求めてご来店いただけるお客様がひじょうに多いのです。

デザイナーズギルト、マリメッコ、ボラスの施工例を載せると、

そういった商品を買い求めてご来店いただくお客様が増えます。

高級品ばかり載せると、リーズナブルなカーテンは扱っていないと

思われますが、

当店は高級品からリーズナブルなカーテンまで扱っている

オーダーカーテン専門店です。

既製カーテンは扱っていません。

Before

マンションの玄関のところにある窓です。

当店で4年前に取り付けました。

遮光2級で形状記憶加工2倍使いですが、夜、廊下の照明が明るいのが

気になるということで、今回取り替えました。

遮光2級では、けっこう明るいのです。

遮光1級と2級の違いをYou Tubeの動画にしていますので、こちら

ご覧ください。

この動画は私が4年前に撮ったものですが、人気動画で19000回以上の

アクセスがあります。

余談ですが、

遮光2級というのは99.80以上99.99%未満ですが、

けっこう明るいのです。

普通、99.9%以上という場合は、ほぼ完全に近いようなときに言いますが、

カーテンの遮光1級は99.99%以上で、「遮光1級」と表示されていても

「これが1級?」と思うものもあります。

 

この基準は日本インテリアファブリックス協会で決めました。

業界内の基準でJIS規格ではありません。

 

そのため、スミノエは独自に遮光1級をさらに5段階に分類して表示しています。

このようにやっているのはスミノエだけだと思います。

いわゆる99.991〜100%までを5段階にわけているのです。

 

この遮光2級の商品には形状記憶加工をしています。

ひじょうにリーズナブルな生地ですが、形状記憶加工をすると

きれいにウエーブができてよく見えます。

After

取り替えたのは遮光1級で完全遮光に近いフロッキー加工の商品です。

裏に特殊加工をしていますので、スミノエのランクでいうと、

遮光1級A++にあたります。

フロッキー加工とは

ナイロン繊維を静電気植毛によって起毛させ、特殊コーティング加工したものです。

カーテンの裏面をフロッキー加工することにより、ソフトでしなやかな感じに

なり、耐久性・耐摩耗性もよくなります。

また、遮光性・遮音性・断熱性・吸音効果を発揮します。

裏側は

 

ドレープはフロッキー加工で1.5倍2つ山形状記憶加工

レースは超高遮熱レース シャネットレース80

このフロッキー加工の商品は国産です。

今は、この加工ができるのは日本では1社しかありません。

当店では中国製のフロッキー加工の商品も扱っていまして、それも

人気商品です。

中国製のものしか見てなかったら、それなり良いのですが、国産のものと

比較すると

日本産のフロッキー加工はすごく柔らかくてしなやかです。

手触り感も違います。

それでいてしっかりしていて重いのです。

また余談ですが、

昨年から今年にかけてインテリア業界の展示会ではノベリティグッズとして

ハンドタオルをくれるのが流行っています。

トーソー、タチカワ、ニチベイ、リリカラ、東リの商品説明会をしたリック。

大阪のシンコー株式会社の60周年記念はバスタオル。

そのうち、トーソー、ニチベイ、タチカワ、シンコーは国産の愛媛県今治市の

ものでした。

いわゆる今治タオルです。

リリカラとリックは中国製です。

見た目はかわりませんが、使うと全然違います。

国産の今治タオルは柔らかくて肌触りがすごくいいです。

大阪人としては泉州タオルもいいですよと付け加えておきます。

 

やっぱり Made in Japan   です。

 

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ラグマットも取り扱ってます。

当店はカーテン屋ですが敷物も取り扱っています。

以前は、自分が納品した作品が踏まれるのがイヤで敷物は販売していませんでしたが、新店舗に移転してからは、サンプル展示をすると少しずつ売れるようになりました。

今日もカーテンを納品させていただいたお客様にラグマット3室分お買い上げいただき納品しました。

 

 

スミノエのウールの商品です。

1年中敷きぱなしならばウールをオススメします。

当店では、カーテンと一緒にラグマットをお求めの場合は通常販売価格からさらに10%引きにさせていただいています

 

じょうだん ちゃうで じゅうたん やで。

 

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スミノエの新見本帳「U-Life」

7月11日。

今日で東日本大震災からちょうど4か月。改めて被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

当店では、この大震災を忘れることのないようにハギレの代金はずっと日本赤十字社を通じて義援金として寄付させていただいています。

大したことはできませんが小さなことをコツコツとやっていきます。

いちいち報告することでもないのかもしれませんが、お客様には「ハギレの代金は東日本大震災のために寄付します」と書いて販売しているため、ちゃんと寄付してることの報告です。

 

 さて、本題です。

スミノエの新しいカーテンの見本帳「U-Life」(ユーライフ)が7月21日に発売されます。

東京ではすでに展示会が開催されていて、大阪の展示会は7月13日14日です。

当店には事前説明に来てくれました。

この見本帳はツイタ―で東京で見た人がつぶやいているのを読むと評判がすごくいいのです。

ふだん辛口の人も高い評価をされています。そのため楽しみにしていました。

前評判通り、今年でた見本帳の中では群を抜いていいと思います。本日、説明をうけて不明な点はたくさん質問ができて、展示会当日に応えてくれるとのことで展示会も楽しみです。

13日14日に住江織物大阪ショールームで行われますので、ぜひご覧になることをオススメします。

セールスポイントは、洗える天然素材シリーズ、ディズニーのライセンスブランド、節電対策カーテン、そして先日ブログに書いた白洋舎とのクリーニングにおける提携等です。

先日、ブログに

「白洋舎のホームページには、「創業天保14年(1843年)のインテリア製品メーカー株式会社川島織物とのタイアップで、カーテンの新調などのオーダーにもお応えします。」と書いてあります。

ひょっとして、白洋舎は、クリーニングの注文はスミノエからもらって、新しいカーテンは川島織物セルコンを販売するということなんでしょうか?

それはいくらなんでも薄情じゃ(白洋舎)」

と書いたらすでに白洋舎のホームページから上の文言が消されていました。たぶん、スミノエ側が私のブログをみて申し入れたのだと思いますが、さすがに勢いのある会社は動きが早いです。

 さて、見本帳の説明ですが、一般的なことは他のブロガーやスミノエのホームページに書かれると思いますので、私は他人があまり書かないことを書きます。

スミノエの今回の目玉商品で節電に考慮した、省エネ効果の一番高いレースについてです。

U-5300  シルバーフイルムを遮熱効果の高い商品です。

この商品と同じ仕組みの商品は当店でも取り扱っているのですが、まだ販売実績はありません。

左がアルミのフイルムをスライスしたものを縦糸に織り込んだ商品です。
右が遮熱糸『アロフト」を使った遮熱レースです。

写真ではわかりにくいかもしれませんがピカピカです。

裏側は

裏からみた写真で右側がシルバーフイルムレースです。

 

いくら機能が重視といえども、あまりのもピカピカなのでお客さんはどうしても敬遠されます。

それと、これはアルミのフィルムでかなり熱をもつ商品です。

スミノエは独自のシュミレーションでデータを出していますので、実際、晴れた日に3時間以上窓を閉めて吊っていると、アルミが熱を持ち、それが室内に反射して遮熱効果が低いのではないかと思います。

シュミレーションじゃなくて、実際に1日部屋に吊ったデータがほしいのです。

今、インテリアの業界では「遮熱」ブームで、販売する側もよくわからずなんでもかんでも遮熱効果が高ければ良しという感じで売りつけているところもあります。

遮熱効果が高いと、遮蔽性が高くなり、冬場は逆に暗くてポカポカ陽気も遮ることになり、けっこううっとおしいものです。

購入される前に、実際その商品を部屋に吊ってみて1日過ごして購入されることをオススメします。

この夏はどうしても節電が呼び掛けられてますので、遮熱性のある商品が必要ですが、冬場は逆効果です。

レースは夏用冬用と2つ買って取り替えましょう。

 

 

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スミノエと白洋舎が「クリーニングプロ」で業務提携

暑中お見舞い申し上げます。

今日は二十四節気でいう「小暑」です。今日から挨拶は「暑中見舞い」になります。

さて、スミノエと白洋舎が「クリーニングプロ」で提携~スミノエカーテンお買い上げ後のメンテナンスを支援します~とホームページに書かれていました。

こちらをご覧ください。

http://www.suminoe.jp/interior/suminoe_news_release_hakuyoshateikei_110705.pdf

「クリーニングプロ」はスミノエと白洋舎が業務提携することによって、クリーニング、補修などのメンテナンスを一貫してサポートする新サービスです。

エンドユーザーの「カーテンが大きくて洗濯機に入らない!」、「洗ってもカーテンを干したり、アイロンをかけたり大変!」、「シミ・汚れが付いてしまった!」、「自分で洗うのはちょっと心配!」と言う声に応える為に、スミノエが白洋舎に素材特性などの情報提供やフック等の縫製パーツを提供することに一貫したメンテナンスを可能するというものです。

 メーカーがメンテナンスのことも考えて商品開発をするということはいいことだと思います。そうなれば、先日のブログに書いたようにドライクリーニングしても2.9%縮むような商品はでてこないと思います。

しかし、クリーニングはメーカーがあっせんするものではなく、販売店の仕事です。メーカーがなんでもかんでもやると販売店がなにもしなくなり育たなくなるのです。

当店では、販売後のメンテナンスのことにも真面目に取り組んでおり、商品に対しては5年間の無料保証をしています。クリーニングに関しては8月31日までの期間限定ですが、10万円以上お買い上げの方にはクリーニング半額券(初回のみ)を差し上げています。

 

それにしてもスミノエはいいところに目をつけて、自分の手を汚さず白洋舎に振るというのはすばらしい発想です。

白洋舎といえば、今まで川島織物セルコンと業務提携をしていたはずなのです。

川島織物セルコンにクリーニングのことを聞くと白洋舎を紹介していましたし、大阪支店のビルの1階は白洋舎が入っています。

白洋舎のホームページには、「創業天保14年(1843年)のインテリア製品メーカー株式会社川島織物とのタイアップで、カーテンの新調などのオーダーにもお応えします。」と書いてあります。

ひょっとして、白洋舎は、クリーニングの注文はスミノエからもらって、新しいカーテンは川島織物セルコンを販売するということなんでしょうか?

それはいくらなんでも薄情じゃ(白洋舎)

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遮熱レース「涼しや」を取り付けました。

インテリア業界は今や「遮熱」ブームです。

本日のアスワンの展示会に行っても「遮熱カーテン」に力を入れているのがよくわかりました。でも、「遮熱、遮熱」といっていれば売れるという感じで「具体的に数字で比較するとどんなの?」という部分ではよくわかっていないのです。思ったことはツイッターでつぶやいておきました。

 

さて、本題です。

スミノエの遮熱レース「涼しや」D-4517を取り付けました。

「涼しや」というのは帝人ファイバーの遮熱効果のある原糸の名前です。人体に影響のない特殊な金属酸化物を封入したポリエステル繊維で、金属酸化物によって太陽の熱を反射し、室内温度の上昇を抑えます。

 

(画像はクリックすると拡大します。)

この商品は遮熱レースの中でも最も効果のある商品です。

遮熱効果のある商品というのは遮蔽性がありまして室内からも外が見えにくいのです。

写真は曇り空の昼間の1時30分頃です。

レースがかかっていると室内からは外がみえにくいのです。

室内から外が見えにくいということは暗くなるということです。

遮熱レースはご購入される前に、実際取付けるところに縫製サンプルを吊ってみて、赤外線の透過率をみてください。

 

スミノエや川島織物セルコンは遮熱に関しては、シュミレーションをしてきちっとデータを出してくれています。

スミノエのこの商品は省エネランク15%というランク付けをしています。レースの中では最も効果のある商品です。

この商品を使った場合の電気代金は6/2~9/21の112日間でカーテン無しに比べて3102円お得となっています。

薄いボイルレースならばカーテン無しと比較すると1848円お得となっています。

このデータを元に今薄いレースがついていて、それをもっとも効果のある遮熱レースに取り替えると、その差は1254円です。これは112日でです。

1日当たり11.19円で1ヶ月で336円お得になります。

川島織物セルコンの遮熱レースにおいては、見本帳にシュミレーションを載せています。

川島織物セルコンの最も遮熱効果のある「遮熱ランクA」は、カーテン無しに比べて634円お得となっています。

薄いレースの「遮熱ランクC」の商品は212円お得となっています。

その差は422円です。これも112日間の電気代ですので、川島織物セルコンのレースを今ついている普通のレースから遮熱効果の高いレースに取り替えると1ヶ月の電気代が113円お得になります。

インテリア業界のメーカーの営業は、他社商品のことはあまりご存じなく自社商品についても比較して説明してくれないのでよくわからないのですが、

川島織物セルコンの遮熱レースが、スミノエのものに比べて性能が劣っているとは思えないのです。

たぶん、シュミレーションの数字の違いだと思うのです。

でも、川島織物セルコンは、こうしたデータの出し方には絶対的な自信をもっていますし、低い数字でも見本帳に堂々と載せているぐらいですから、この数字は信頼できると思っています。

ふつうのレースから遮熱効果の高いレースに取り替えたら月113円ぐらい電気代が得になると考えていいでしょう。但し、これは夏場だけのの数字で、冬場はそんなに差はないと思います。むしろ、地域によっては薄いレースで太陽光を室内に取り入れた方が暖かくなるところも多いでしょう。

 よくわかっていないメーカーや販売店では、このような遮熱レースを取付けると室内の温度が2℃ぐらい違うように宣伝しているところがありますが、それはありえない数字です。

たいがいのところは断熱性試験の「赤外ランプ60℃法」というのを用いて、箱の中にフラットな生地を置いて赤外線ランプを照射して50センチ離れた所の温度をはかっていて、1時間後に出た数字で、通常のレースと遮熱レースの温度差のことをいっています。
けっして室内温度の数字ではありません。

でも、今は国策として国民ひとりひとりがわずかでも節電しなければならないのです。

この1ヶ月113円の節電がみんなでやれば大きな数字になります。 

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大阪インテリアショールーム  住江織物

大阪のインテリアメーカーのショールームを紹介しています。

7番目で住江織物のショールームです。http://suminoe.jp/

スミノエショールーム

住江織物は百二十数年の歴史のある会社で、床材が強いというイメージのあるのですが、ここ数年カーテンの企画が飛躍的によくなりました。

カーテンの商品も豊富で、デザイン面や機能面でも内容が充実しています。

ショールームは御堂筋沿いの心斎橋の近くにあり、1階がジョルジオ・アルマーニです。
ショールームは4階で裏側(北)から入らなければならないのでわかりにくいですが大きなショールームがあります。

お客さんはいつも少なく、カーテン選びを相談しながらじっくりと選びたい人には最適です。

日曜日は定休です。相談される方は事前に
カーテン夢工房の紹介で、あのブログをみた」とご連絡されることをおすすめします。

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クリックパネルスクリーンを取り付けました。

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輸入商材を扱っておられるファブリックメーカーの社長に聞いたお話です。

マンションのオプション販売会でひじょうによく販売されるインテリアコーディネーターがおられまして、販売会の時にお客さまから「このカーテンは洗えますか」といわれて、「えっ!、お客様はカーテンをご自宅で洗われるのですか」とおっしゃるそうです。

「お客様、このカーテンはすごくいいカーテンですので、カーテンのクリーニングもぜひ専門のところにお出し下さい。いい服もご自宅で洗わないで専門のクリーニングに出されますでしょう」といって説明されるそうです。

そうするとお客さまも何もおっしゃらなくなるそうです。

なにかヒントを得たような・・・・・

当店はカーテンクリーニングも得意としていますので、高級な洗えないカーテンを販売する時は、クリーニング割引券をセットすることによって安心して買っていただけるようなことを考えています。

さて、本題です。

和室とリビングの間仕切りにクリック・パネルスクリーンを取り付けました。
メーカーのものではなく、当店独自のものです。

2本のレールを取り付けて、そこにパネルを吊るして開閉できるようにしています。レールはトーソーのウインピアでランナーはスイートです。

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コーナーになっているため、トーソーのユニティMGならば6トラックでは14センチのレール幅になり交叉の所の隙間が大きくなるのです。
タチカワのパネルは片開きで6トラックができません。

このアイデアならばレール2本なのでリーズナブルにできます。

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(引越し日で荷物がいっぱいありまして広角で写真が撮れませんでした。)

生地はスミノエのD4001でヨコ使いの生地でヨコリピートが64センチになっています。その柄合わせを考えながらパネルの割り付け・大きさに工夫しています。

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