吹き抜けに電池で動くデュエット・シェードを取り付けました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 リビングの吹き抜けにハンターダグラスの電池式のデュエット・シェード(ハニカムスクリーン)を

取り付けました。

こちらの現場は3年半前の新築の時にカーテン工事をさせていただいていまして、

追加で吹き抜けの窓4か所いただきました。

吹き抜けのところには電源がありませんが、電池で動く商品がハンターダグラスに

ありまして、当店の店内にも展示していますデュエット・シェードを取り付けることに

なりました。

こちらのブログを参考にしてください。

単三電池12本で1日2回操作で2年半ぐらい持ちます。(当店の実験データ)

DSC01115

DSC01109 DSC01111

本体にモーターがついていて、本来ならばそこの電源である電池パックを取り付けるのですが、

取り付け高さが5m10㎝あるため、エンドユーザーの方が電池切れの時に

交換するのは困難です。

そのため、延長コードをモールで隠して、窓の下の部分の天板に電池パックをおいています。

その位置ならば、床から2m85㎝ぐらいの高さになりますので、6尺(約180㎝)の

脚立があれば、簡単に取り替えることができます。

DSC01113

DSC01112 DSC01114

DSC01129

電池パックはこんな感じで、カバーをしています。

電源(コンセント)がなくてもできますので意外と便利です。

 今日のブログは良かったですか? いいね!クリック

 

 

  カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ   

 

ふんばろう東北!がんばろう日本!

 このブログのトップ

      ホームページへ

 

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. みや より:

    初めまして。
    この度新居の高い位置の窓で悩んでいまして、ロールスクリーンをつけたいのですが、コンセントを近くに設置するのを忘れてしまいました。
    そこで、こちらの記事を発見し、電池で動くというのに魅力を感じたのですが、大体おいくらくらいなのでしょうか?窓のサイズは横幅、61cm
    (内内56.8 )高さ134 (内内130)が3つ並んでいます。

コメントを残す

*