リビングの吹き抜けにハンターダグラスの電池式のデュエット・シェード(ハニカムスクリーン)を
取り付けました。
こちらの現場は3年半前の新築の時にカーテン工事をさせていただいていまして、
追加で吹き抜けの窓4か所いただきました。
吹き抜けのところには電源がありませんが、電池で動く商品がハンターダグラスに
ありまして、当店の店内にも展示していますデュエット・シェードを取り付けることに
なりました。
こちらのブログを参考にしてください。
単三電池12本で1日2回操作で2年半ぐらい持ちます。(当店の実験データ)
本体にモーターがついていて、本来ならばそこの電源である電池パックを取り付けるのですが、
取り付け高さが5m10㎝あるため、エンドユーザーの方が電池切れの時に
交換するのは困難です。
そのため、延長コードをモールで隠して、窓の下の部分の天板に電池パックをおいています。
その位置ならば、床から2m85㎝ぐらいの高さになりますので、6尺(約180㎝)の
脚立があれば、簡単に取り替えることができます。
電池パックはこんな感じで、カバーをしています。
電源(コンセント)がなくてもできますので意外と便利です。
ふんばろう東北!がんばろう日本!
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初めまして。
この度新居の高い位置の窓で悩んでいまして、ロールスクリーンをつけたいのですが、コンセントを近くに設置するのを忘れてしまいました。
そこで、こちらの記事を発見し、電池で動くというのに魅力を感じたのですが、大体おいくらくらいなのでしょうか?窓のサイズは横幅、61cm
(内内56.8 )高さ134 (内内130)が3つ並んでいます。