手動のタテ型ブラインドから電動のロールスクリーンに取り替え

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2月3日は節分です。

夜、繁華街を歩いていると飲食関係の店ではどこも店頭に恵方巻き(巻きずし)を

並べて販売をしていました。

我が家は奥さんが4種類の巻きずしをつくってくれました。

4本とも具が違っていて、味の濃さも違い食べる順番まで指定されています。
恵方巻き_R

 

さて、本題です。

手動のタテ型ブラインドがついていたところに、電動のロールスクリーンに

取り替えました。

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タテ型ブラインドのレールの裏側にセコムのボックスがついていたので、

そのスペースを活用してコンセントの差し込みをつくり、線をモールではわせて、

壁下にあるコンセントのところまで配線をしました。

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画像はクリックすると別のページになり、そこでもう一度クリックすると拡大

します。

DSC04000

電動のロールスクリーンはニチベイのサイレント電動式で、ひじょうに

静かで、取り付け操作が簡単です。

価格もそんなに高くなくてプラス35000円で電動式にできます。
(プラス リモコン代)

生地は遮熱で透け感のあるフォスキー遮熱N6346です。

 

あとから、電動商品を取り付ける場合は、電源が近くにないと露出配線になりますが、

こんな感じならばできます。

新築の場合は、これからはほとんどが電動商品になっていきますので、今は

使わなくても窓近くにコンセントを作っておかれることをおススメします。

 

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