フィンランドのウッドノーツ(WOODNOTES)取扱い

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フィンランドのメーカーでウッドノーツ(WOODNOTES)のブラインド類(ローマンシェード・ロールスクリーン)やカーペットやアクセサリー類の取り扱いを始めました。

ウッドノーツ(WOODNOTES)社は、1987年にテキスタイル・デザイナーRitva Puotilaと息子のMikko Puotilaによって始められた会社で、フィンランドのテキスタイルカンパニーです。

「森の国フィンランド」ならではの紙から生成されてペーパーヤーンの開発に力を注いでおり、紙の特性を最大限に生かした機能的でエコロジカルな商品が主です。

日本には1990年に初めて紹介さて、一部の家具屋さんで取扱いをされていますが、ほとんだ知られていません。

素材的にはおもしろいものがあり、この度、日本に販売代理店ができましたので当店でも販売することにしました。

ペーパーヤーンを主体とした自然素材でできており、独特の質感があります。
ロールスクリーンやプレーンシェードのメカはサイレントグリスのものが使われています。

 

ランチョンマットもあります。

ラグも天然素材のもので、独特の風合いがあります。

 

今日のブログは役にたちましたか    はい、クリック


カーテンと窓周りに関するご質問はこちらへ→



カーテン夢工房      初めてオーダーカーテンを買われる方へ      カーテン夢工房スタッフブログ    JAPANTEX2011

 

 

 

ふんばろう東北!がんばろう日本!

ブログのトップ

SNSでもご購読できます。

コメント

コメントを残す

*