ほんの束の間、自宅に帰ってきている息子たちに「何を食べたい」というと次男は焼き鳥屋に行きたいというので、京橋にある「うずら屋」に行きました。
ここの女性オーナーは、フランス料理店のシェフだった人で、めずらしい焼き鳥や刺身があって、すべて串にさしていなくておいしいのです。
息子達は未成年で杯を酌み交わすというわけにはいかないのですが、あと2年経てば、一緒に飲めるのは楽しみです。
今日のこころに語りつづける言葉
あいさつひとつによって、家庭が変わり、学校が変わり、職場が変わり、地域が変わり、運命が変わる。
サンゲツダイアリー2011 week31より
さて、本題です。
当店では、カーテンに裏地をつけることをおすすめしています。
ヨーロッパでは、カーテンに裏地をつけるのはごく普通なのですが、日本では高くなるためあまりつけることはありません。
裏地をつけることによって、
①カーテンを日焼けから守り、保護します。
私どもはカーテンクリーニングの仕事をさせていただいていますが、裏地がついているカーテンは長持ちしています。
カーテン屋としては困るのですが20年以上使っていてもほとんど傷んでいないのです。
②断熱効果が高くなりまして、冬場の寒さ対策にはもちろん、夏場の冷房効率のアップにもいいのです。
③遮光性裏地をつければ、お気に入りの生地で遮光カーテンになります。
昼間リビングでテレビを観る時に、明るすぎて見えづらいので、遮光カーテンにしたいがいい生地がない場合なんかは、好きな生地で遮光にすることができます。
④裏地をつけることによって風合いがよくなり、豪華にみえます。
当店では1月31日まで「遮光裏地半額キャンペーン」をしています。
キャンペーン対象の裏地は、遮光2級でベージュ1色です。
サイズ幅200センチ×高さ200センチで通常13650円が
半額の6825円(税込)加算で裏地付きカーテンができます。
チラシの画像はクリックすると拡大します。
ブログのトップへ








コメント