施工例 レースオンドレーププレーンシェード

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レースを部屋側に取り付けて、ガラス側にドレープ(厚手)でプレーンシェードを取り付けた施工写真です。ここ数年、プレーンシェードが大流行りで、先日のブログに書きましたが、メーカーのTTP(徹底的にパクる)戦略で店内展示の提案をお願いをしたところ、圧倒的にシェードが多いのです。

このメーカーの提案は後日メーカーごとにブログでお知らせしますが、同じような提案になっていますので調整しています。

ドレープとレースをふつうに2台ともプレーンシェードにすると、レースはほとんど閉め放しになって、プレーンなレースってつまらないのです。洗濯も普通のものに比べてじゃまくさいしね。

ドレープが手前でプレーンシェードで、レースがヒダをとった仕様でガラス側にくると、プレーンシェードを壁から10㎝ぐらい手前につけなければならないし、なんか間があいたような感じなんです。

やはり、おすすめはレースをヒダをとって手前につけて、ドレープ(厚手)をプレーンシェードにしてガラス側につけるのがいいかと思っています。(写真はクリックすると拡大します。)

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 織物研究会  私はチーム・マイナス6%です

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