今年は毎月何かテーマを決めて消費者にアピールすることによって社内でも意識付けをやっていきたいと思っています。
1月は形状記憶祭りと称して、形状記憶加工を消費者に強くアピールしていきたいと思います。(1月末まで)
まずは今までのブログをお読みください。 2008年11月10日のブログ 以下も
形状記憶加工とは、ポリエステル素材の持つ特性(熱可塑性)を利用し、真空状態をつくる釜に生地をいれ、熱の力で半永久的に形状を記憶させる加工です。
これによって
①日常のカーテンの開閉でもプリーツは崩れず美しい。
②家庭で洗濯をしてもその後吊るだけで美しいプリーツが出る。
③アイロン掛けの手間が省ける。
④シワがつきにくく強制的にシワをつけても高い復元力がある。
⑤蒸気の熱のみの加工で薬剤などは一切使っていない。
②家庭で洗濯をしてもその後吊るだけで美しいプリーツが出る。
③アイロン掛けの手間が省ける。
④シワがつきにくく強制的にシワをつけても高い復元力がある。
⑤蒸気の熱のみの加工で薬剤などは一切使っていない。
などの特長があります。
各メーカーは、メーカー縫製ではやっていますが、当店ではどこのメーカーよりも早くに取り組んできまして、どこよりも安く独自でやっています。
商品の幅が200センチまでならば2625円(税込み)の加算です。
最近は各メーカーとも力を入れてきましたが、名称がバラバラなせいかどうかはわかりませんが消費者に浸透していませんでした。
わずかに金額のアップできれいなウエーブがでますので、ぜひお勧めします。
なお、縫製したあとの商品には加工ができません。
なお、縫製したあとの商品には加工ができません。


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