2006.03.12 カーテンの形態安定加工が大流行(3) Tweet 3月9日のブログの続きです。 簡易型の形態安定加工では最初にこの世に出したのが極東産機のパーマネントフィニシャーです。これは蒸気で上からプリーツを整えながら加工していく方法です。 問題点は竹綱の商品のように裾の部分を固定しないため、プリーツが均等でない時があるというのがありましたが、今回グレードアップ品が発売されまして、裾ウエーブプレス加工付きという商品がでました。 けっこうきれいに仕上がります。 こちらのブログでも施工例を書いてますので覗いておいてください。『2段レース』の施工例 今日のブログは役にたちましたか。 はいクリック SNSでもご購読できます。 コメントを残す コメントをキャンセルコメント ※ 名前 * メールアドレス(公開はされません。) * 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ