窓枠内にハニカムブラインドのトップダウンボトムアップ式を取り付けて、手前にレースを取り付けています。

ハニカムブラインドはトップダウンボトムアップで、上も開けることができます。
ハニカムブラインドは以前ブログに書きましたが、当店はハンタ―ダグラス正規(セイキ)販売店のため、ハンターのデュエットシェードとセイキのハニカムサーモスクリーンの両方をこの部屋で使っています。

ハンターのデュエットシェードトップダウンボトムアップは、イージーライズ【ドラム式】しかなく、最少ワイドは610ミリ以上となっています。

そのため、右側の細長の窓は幅が600ミリ以下でハンターのものでトップダウンボトムアップができません。

そのため、セイキのハニカムサーモスクリーンのツーウェイタイプ【コード式】を使っています。
逆にセイキはコード式しかなく大きなサイズ(巾1860ミリ以上)はできません。

下の写真はセイキのハニカムサーモスクリーンツーウェイタイプです。

 

レースはフジエテキスタイルの商品です。

デュエットシェード・ハニカムサーモスクリーンは断熱効果のひじょうに高い商品ですが、閉めると外がみえません。

これらの商品を窓側に取り付けてシャッター代わりにして、手前にレースを取り付けるとインテリア性もアップし太陽光の取りいれの調整もできます。

ハニカムブラインドは
カーテン工房のオススメで印涼品(むじるしりょうひんです。

 

 

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