「ピッチホールドテープ」の検索結果

ピッチホールドテープを使ったドレープの1.3倍フラット

フラットカーテンというのは、ヒダ山を取らないカーテンのことを

いいまして、1.05倍、1.1倍、1.2倍、1.3倍、1,5倍フラットというように

いろんなサイズでつくります。

芯地のところでヒダ山をとらないので、例えば1,3倍フラットとなると、

レールの長さが2mならば2.6mの巾のカーテンになります。

通常のカーテンならば、生地のボリュームは2倍あってもヒダ山を

取って、2mのレールに対して少し余裕をみて、2,1mぐらいの

巾でつくります。

 

1.3倍使いのフラットカーテンの場合は、フックの数も多くなりますし、

レールに対する巾も大きくなりもたついた感じになります。

カーテンの先頭を引っぱると、先頭はまっすくなフラットになり、

後ろの方にヒダが残っているようになります。

 

写真を撮るときは、手で均等になるようにして撮ってますので、きれいに

見えていますが、実際はそのようではないのです。

そのため、当店では形状記憶加工をしたり、ピッチホールドテープを

使ったりしています。

今回は、ピッチホールドテープを使った現場です。

このテープはドイツ製で、ギャザーテープのようになっていまして、

フラットに縫い付けて、そのあとコードを引っぱると、常にウェーブが

でるようになっています。

しかも、不均等で前にくる方が大きなウエーブになるようになり、

後ろ側にくる方が小さなウエーブになるようになっています。

先日書いたハトメ加工の不均等ピッチと同じです。

DSC02218

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 フラットカーテン1.3倍 川島織物セルコンFT0427

レース2倍使い  川島織物セルコン FT0543

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ピッチホールドテープで1.3倍フラットカーテン

当店では、ここ最近フラットカーテンの1,3倍以上ではピッチホールド

テープを使って、均等なウエーブが出るようにしています。

ピッチホールドテープとはギャザーテープみたいな商品でヒモをひっぱると

均等なウエーブがでるようになっています。

DSC04173

フック間は山になって

部屋側にくる方は11センチピッチで、谷側にくる方は8センチピッチで

正確にいうと山が大きくて谷が小さい均等ピッチです。

このテープを使わないと均等にウエーブが出にくいのです。

(テープのヒモを引っぱる前の施工写真 1.3倍状態

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DSC04180

テープを使うとフック間は常に一定になります。

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DSC04193

 

両開きですが、真ん中の部分は耳があるのですが、柄は流れるように

縫製しています。

DSC04176

DSC04178

↑ 少し開いている。写真はわかりやすくするためにテープのヒモを

引っぱる前に撮っています。

生地はフィスバのサーペンタイン54093-20

 

ドレープはお客さんが知人から買われたサンゲツのカーテン

DSC04191

 

サンゲツのメーカー縫製は簡易型形態安定加工が標準仕様でないのです。

 

 

今日のブログは15分で書けました。

いつも1時間以上かかっているんです。

施工写真を載せる簡単なブログでもいいですかね?

 

 

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「4月10日はインテリアを考える日」

 

 

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ピッチホールドテープを使ったフラットカーテン

フジエテキスタイルの新作カーテン「WORLD FABRICS(ワールドファブリックス)」の

展示会がありました。

DSC04032フジエテキスタイルは当店から歩いて2分のところにあります。

素敵な商品が商品が多くて、フジエの展示会はわくわくします。

 

 

DSC04020 DSC04022

来場者が多くて、まともな写真が撮れなかったのですが、来場者も一種独特の

雰囲気があって、またフィスバの展示会や川島織物セルコンの展示会とは

違うのです。

「私、インテリアコーディネーターよ」という人が多かったのです。

そうなんです。

フジエテキスタイルは、エンドユーザーにはまだあまり知られていないメーカーですが、

住宅メーカーのインテリアコーディネーターには圧倒的な支持を得ているのです。

インテリアコーディネーターというのはインテリア産業協会が登録している

資格名称であって、本来は資格のない人はインテリアコーディネーターと

名乗ってはいけないのです。

そのため、資格がなくインテリアコーディネーター的な仕事をしている人を

その略称であるIC(アイシー)と言っています。

 

なるほどね。

         I  see.

 

さて、本題です。

先日のブログで書いた「フラットカーテン用ピッチホールドテープ」を

実際に使ってみました。

 フラットカーテンってよく出ますが、なかなかきれいにいかないのです。

下の写真はフジエテキスタイルの展示会で展示してあったフラットカーテンです。

DSC04033

DSC04038

インテリア業界ではヒダ山を取らないカーテンのことをフラットカーテンと

言ってまして、1.3倍の長さにして少し全体ウエーブをとることが

多いのです。

でも、きれいに山、谷、山、谷、山、谷といかないのです。

そこで、当店ではピッチホールドテープを使って均等ウエーブを出すように

しています。

DSC04044

巾は2.7mあるのですが、高さは34.5㎝sいかない明かり取りの窓なんですが、

何もないと夜は向かいから丸見えになるんです。

レールはトーソーのミニエース10で埋め込んであります。

DSC04042

そこに、ピッチホールドテープを縫い込んだ生地を吊りこんでテープを引っぱります。

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フラットカーテン用ピッチホールドテープ

フェイスブックのお友達の投稿をみていると、多くの人がハイムテキスタイルなどの

ヨーロッパのインテリア展示会に行かれて、現地の情報を発信していただいています。

私の周りでは、20名近くの人が行っておられて取り残された気分ですが、

おそらくハイム等に行っておられる方がフェイスブックで積極的に情報発信を

されているだけで、多くのインテリア業界の関係者は日本におられるのだと思います。

 

さて、本題です。

 

私もハイムでいい商品を見つけてきました。

日本のここにもあったか?

あったか ハイム

DSC03907

 

 オーストリア製のフラットカーテン用のピッチホールドテープです。

DSC03912

フックの取り付け位置が均等になっていないのがポイント ↓ ↑

DSC03911

ここ何年かフラットカーテンがひじょうによくでます。

フラットといっても、レールと同じ長さのフラットではなく、1.1倍フラット

1.2倍フラット、1.3倍フラット、1.5倍フラットというような言い方をしますが

少し余裕を持たせます。

そうするとカタログの写真でみるようにいつもきれいな均等なウエーブが

でているわけではなく、動かすと真ん中にくる方が平たくなり、

両端にウエーブが残るような感じになります。

こちらのブログを参考にしてください。

 

 そのため、1.3倍のフラットにして形態安定加工をしたり、ピッチキープ

コード(バーチカルのスペーサーコード)を使ったりしていました。

しかし、このオーストリア製のピッチホールドテープがあればきれいにできます。

テープを縫い付けた裏側 ↓

DSC03748

裏側にピッチキープテープを縫ってギャザーテープのように糸を

引っぱればいいだけです。

DSC03746

均等なウエーブがでます。

1.2倍から2倍のフラットまでできます。

上からみたところ↓

DSC03747

一番上の写真をみていただいたらわかるように、フックの差し込む位置が

決められていて均等ではないのです。

当店のハトメ加工のリングの位置と同じように山側(前に出る方)の

フック間が大きく、谷側が小さいのです。

そのため、糸をひっぱるだけで、山が大きく、谷が小さい均等ウエーブがでるように

なっています。

これできれいなウエーブの出るフラットカーテンができます。

 

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ピッチキープコードを使った1.5倍使いのフラットカーテン

今日は節分

2月2日の節分は124年振りとかですが、そんなのはどうでもよくて自家製の

巻きずしが食べられる日ですね。

我が家の恵方巻です。

穴子巻きとアボガドとマグロ巻きです。

なん~ なんとう?

びっくりするようなお頭付きで、今年の方位は南南東です。

 

さて、本題です。

 

フラットカーテンの1.5倍使いの施工例です。

フラットカーテンというのは、ヒダ山をとらないスタイルなんですが、

レールの長さに対して少し大きく作りまして、1.1倍や1.3倍や1.5倍フラット

というのがあります。

 

レールの長さに対してカーテンの横幅を長くするのですが、これに規定は

なく、好みでいくらにしても問題はありません。

カタログに載っている施工例では、1.3倍や1.5倍のフラットにすると

きれいな均等のウエーブがでていますが、実際はそんなにきれいなウエーブは

でません。

両開きにして、先頭を引っ張って閉めると、先頭の方はフラットな感じになり、

最後にウエーブが残ります。

こんな感じです。

これを避けるには形態安定加工をする方法やピッチホールドテープを

使う方法がありますが、もっとも簡単でお金を掛けずにやる方法は

バーチカルブラインド(タテ型ブラインド)の裾に取り付けている

ボトムコード(ニチベイはスペーサーコードという)を使う方法です。

この商品の輪の部分をフックに引っ掛けてランナーに入れます。

そうするときれいな均等のウエーブがでます。

開けると

 

何もしなかったら

下の写真の左側は何もしていない状態で、右側はボトムコードを取り付けて

います。

 

すごく簡単なやり方なんですが、ちょっとした経験とノウハウがありまして

どこに頼んでも同じようにできるのではないのです。

専門店の独自のやり方があります。

当店でも、生地や大きさによっていろんなやり方をやっています。

 

ご相談は窓装飾プランナーのいるお店でしましょう。

窓装飾プランナーの有志でネットのグループウエアをつくって情報を

共有して毎日勉強をしています。

 

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フラットカーテンのウエーブをきれいに出す方法

先日、遠方からのメールでの問い合わせで、フラットカーテンの1.3倍使いで

ウエーブがきれいに出ないんですが、形態安定加工ができませんかというのが

ありました。

私のブログを読んでいただいて、当店にたどり着いたのだと思います。

 

また、そのあとすぐにインテリアコーディネーターからメッセンジャーで

問い合わせがあり、「フラットカーテンのウエーブ感はどのぐらいがよくて、

ウエーブ加工をした方がいいのでしょうか」とのことでした。

 

けっこうフラットカーテンで悩んでおられる方が多いみたいなので

最近の施工例で私の考え方を書いてみます。

 

フラットカーテンというのは、ヒダをとらないカーテンで文字通り

フラットなのですが、これがほんとのフラットから少し余裕を持たせる

1.1倍フラット、1.2倍フラット、1.3倍フラット、

1.4倍フラッというのはあまり聞かなくて、あと

1.5倍フラットというのがあります。

 

フラットにしているのだからウエーブがきれいにでないのは当たり前で

それでいいと思うのですが、日本人はウエーブはきれいに出ないと

もたついた感じがするといわれるのです。

確かに1.3倍以上ならば、ある程度ウエーブが出た方がきれいと思います。

そういうお客様の要望に応えるべく、当店でもいろいろと工夫をしています。

 

冒頭に書いたエンドユーザーから送られてきた写真は以下のものです。

 

これは1.3倍のフラットカーテンで注文されました。

確かにもたついた感じがします。

 

この生地はサンゲツのAC5460でサンゲツのメーカー縫製です。

カタログにはこんな写真が載っていました。

サンゲツホームページのデジタルカタログからプリントスクリーンを

しています。

この写真をみるとフラットカーテンのような感じです。

おそらくお客様はこんなイメージを持っておられたのではないかと

思います。

この商品は、カタログに形態安定加工をお勧めしますと書いてあります。

写真のフラットカーテンに形態安定加工がされているのかどうかは

わかりません。

 

これは、販売する側のスタッフが、きちんと説明してこの生地で

普通のフラットカーテンを作るとヒダはきれいにでませんよということを

言わないとダメなんです。

 

カーテンは、縫製はサンゲツだからどこで買っても同じというわけでは

ないのです。

勧める店側のスタッフの商品知識によって、出来上がってくるものが

違うのです。

メーカーは指示された通りにしか縫製はしません。

 

当店ではこのような場合は、簡易型形態安定加工をさせていただきます。

メール頂いたお客さまには、当店は現場主義で動ける範囲でしか

やっていないのでお断りしました。

メールでやり取りをしてお金をもらって、直送して終わりという

やり方はやらないのです。

 

1.3~1.5倍使いのフラットカーテン施工例

 

1)ピッチホールドテープを使った例

生地にピッチを均等にとるテープを縫い付ける方法です。

これはドイツ製のテープで、中にあるコードを引っ張ると山側が大きく

谷側は小さいウエーブが自動的にでるようになっています。

目いっぱい引っ張ると1.5倍使いになるのですが、私どもは少し

緩めに引っ張って1.3倍ぐらいにすることが多いのです。(この施工例)

 

芯地の部分のウエーブはきれいになりますが、裾はしばらくは上と

同じようにきれいなウエーブはでません。

この施工写真は平たたみしたものを現場にもっていってすぐに吊って

撮った写真です。

裾は広がっています。

裾はウエイトテープにすると負荷がかかりますので9ミリの折り返しにしています。

本縫いウエイト巻きロックミシンを使ってあとでウエイトを抜くやりかたです。

時間が経つと裾もウエーブが出ると思います。

生地はクリエーションバウマンのFana301です。

 

2)トーソーのピッチキープコードを使った施工例

当店の店内展示サンプル

今年発売になったシエロクラウドのレールを使ったフラットウエーブカーテン

このレールはグッドデザイン賞も取っていて、デザイン的にも

いいですが、機能面でも優れています。

このレールに関する説明は後日ブログに書きます。

常に8㎝間隔でランナーが保てるようにピッチキープコードをランナーに

差込みます。

 

これはなんの加工もしていません。

裾は負荷を少なくするために細巻きロック仕上げ(メロー仕上げ)です。

生地はサイレントグリスのカロラマで、縫製は当店ですがメーカーの

縫製がこのような仕上げになっていたので真似てみました。

実際に何年も使う中ではこのメロー仕上げの耐久性には自信は持てないです。

後ろ側からみた写真です。

 

トーソーはウエーブテープ(芯地)も販売しており、それを使うと

1.5倍使い(12㎝間隔でフックが差し込めるようになっています。

ランナー間が8㎝なので自動的に1.5倍になります。)

あと1.875倍用(15㎝間隔)のテープというのもあります。

 

この展示サンプルは当店で縫製しており、フラットカーテン用の

ポケット芯地を使っています。

そのため、倍率は自由にすることができます。

 

このトーソーのフラットウエーブカーテンの部材を使えばこんなに

きれいにウエーブがでます。

 

 

 

とは言えません。

生地が良いのです。

サイレントグリスのスイスメイドの生地です。

多色展開していまして、レース地と不透明生地があります。

この生地を使えばある程度ウエーブはきれいにでます。

 

店内展示で、こちらの高さは2,7mあるため、開閉しやすように

バトンタッセルを作って取り付けています。

タッセルを分解して作っています。

 

先日、インテリア業界最大イベントであるJAPANTEXが東京であり、

トーソーの展示会場にこのスタイルが展示してありました。

レールがシエロクラウドでピッチキープコードを使っています。

上部のウエーブは1.5倍できれいにでています。

 

でも

でも

でも

 

裾はこんな感じです。

裾はウエイトロックできれいなウエーブはでていませんでした。

 

フラットカーテンできれいなウエーブを出すには生地が重要なんです。

 

3)簡易型形態安定加工をした1.3倍フラットカーテン

きれいなウエーブというより広がらないウエーブを出すには

簡易型形態安定加工をするのが手っ取り早いです。

ポリエステル100%の商品ならばどこのメーカーのものでもできます。

1.3倍以上になります。

パイプがついていて、間仕切りにカーテンをとりつけています。

1,3倍のフラットカーテンで簡易型形態安定加工をしています。

簡易型形態安定加工をすると、きれいなウエーブがでるとはいいませんが

裾は広がらずにナミナミとなります。

これはおススメです。

生地はシンコールのAZ4080です。

 

※ 1.1倍使いのフラットカーテンの施工例はこちらのブログ

 

カーテンはどこで買っても同じではないのです。

カーテンは商品知識豊富な窓装飾プランナーのいるお店で買いましょう。

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リネンカーテンは天気を予報します。

3年ほど前に「カーテン夢工房」の店舗をつくってちょうど20周年のときに

仕入先から胡蝶蘭を頂き、その後、花が落ちてから株分けしてたまに水をやっていたら

茎が伸びて芽がでてきました。

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今までも何度も茎らしいものが出たかなと思ったら根だったことの繰り返しで

苦節2年半でやっと花が咲きそうな感じになってきました。

当店にもう一花咲かせよと言っているかのようです。

遅咲きの花ですが、咲くときは咲きますから。

 

さて、本題です。

店内に展示しているリネンのカーテンで天気によって伸びたり縮んだりします。

晴れているときは

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床から1㎝上がりになります。当初の作成サイズです。

 

雨が降る前になると、湿気が多くなり伸びるんです。

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生地が床に擦れます。

雨が上がって天気がよくなるとまた短くなるのです。

この展示は切り替えをしており、上部10㎝の位置から約50㎝分は

「PURE MORRIS (ピュア・モリス)」のPure Strawberry Thief Embroideryを使い、

残りの上下はリネンの無地(リフリンLL1001W)をつないでいます。

 

リネンの生地は吊っているだけで伸びたり縮んだりします。

そういうもんだと思ってください。

商品の説明に関しましては、カーテン夢工房のスタッフブログをお読みください。

PURE MORRIS (ピュア・モリス)のPure Strawberry Thief Embroideryは

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13倍使いのフラットカーテンで、ピッチホールドテープを使っていますので

フラットだけどきれいにウエーブがでます。

DSC05707 DSC05709

レースはリナスのCL603 透けにくいリネン・コットンのレースです。

1.1倍使いのフラットカーテンで、1.3倍と1.1倍のフラットの違いもわかるように

展示しています。

レールのトーソーのルグラン22です。

 

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